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西暦2018年(平成30年)、新年明けましておめでとうございます!

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 西暦2018年(平成30年)の新年が幕開け致しました。

 新年明けましておめでとうございます!

 本年も、どうぞよろしくお願い申し上げます。

 私は、昨日、日本三霊山・立山をお守りされている、越中の国一宮・雄山神社に初詣に参拝して来ました。

 今年は、戌年ですね。

 昨年2017年は、時代の流れのスピードがさらに加速している感じで、あっと言う間に一年が駆け抜けて行ったような感じでした。

 今年一年も、時代の変化の流れは、さらに加速していくものと思われます。

 地球が新たに生まれ変わる21世紀の今というこの時、東洋の日出る神国、霊(ひ)ノ元・日本に生まれて生きているというのは、本当に稀有なことだと改めて感じます。

 日本においては、来年2019年5月1日の元号改定、そして2020年夏の東京オリンピックに向けて、ある種の高揚感の中で時代が進んでいくものと思われます。

 そして、東京オリンピックの後の西暦2020年代から2030年代が地球の大変革の本番であり、私たち日本人の遺伝子が目覚め、蘇り、花開く時なのです。

 地球の新しい精神文明、花咲く都・黄金文明は、東洋の日出る神国、霊(ひ)ノ元・日本から花開きます。

 新しい時代に向けて、私たち一人ひとりが、「個の花」を咲かせ、自分に出来る役割を演じながら、共に歩みを深めていくことが大切ではないかと感じています。

 本年も、どうぞよろしくお願い申し上げます。

「未来意識創造プロデューサー」大和富士のプロフィールを公開致します!

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 地球の新しい未来意識を創造する、「未来意識創造プロデューサー」大和富士のプロフィールを公開致します!

 私の著書やブログの読者の方はご存知だと思いますが、私はこれまで、ほとんど自分自身の個人的なことは語らず、必要と思うメッセージだけを、その都度発信してきました。

 当ホームページの「プロフール」欄や、著書の奥付にあるプロフィール欄なども、ほんの数行だけオブラートに包んだ形で表記するに留めてきました。

 しかし、今後私が、地球の新しい未来意識を創造する「未来意識創造プロデューサー」大和富士としての活動を本格化させていく上で、大和富士としての活動を始めるようになった経緯や、私が目指している方向を、ある程度明確にしておいた方が良い時期に入ったと判断しました。

 そういう訳で、当ホームページの「プロフール」欄を新しく更新致しました!

 プロフィールの中に、「地球意識マザーコンピューター」という耳慣れない言葉が出て来ますが、これは、地球という星の創造の源になります。

 実は、私は、地球という星の創造の源である「地球意識マザーコンピューター」から、約20年間に亘って様々に導かれ、様々な体験を積んできたのですが、これまでは、そのことを明らかにしたことはありませんでした。

 私自身は元々、自分が生きていくために、自分の悩みや苦しみを解決することに精一杯で、著書を書いたり、人様に向かって何か情報発信することなど考える余裕すらなかった人間なのですが、何故か、地球の新しい未来意識を創造する「未来意識創造プロデューサー」大和富士として活動する役割を与えられていたようです。

 ただ、私にお会いになった方はご存知だと思いますが、私自身は、ごく普通の人間であり、性格的にも結構シャイな方だと思います。

 そのこともあり、今までは、自分自身のことを語ることはほとんどなかったのですが、今後は、ユーチューブの動画などの音声も交えながら、もっと積極的に情報発信をしていきたいと考えています。

 私がこれまでに何度も繰り返し書いてきたように、この21世紀において、私たち人類の意識は飛躍的進化を遂げ、さなぎから蝶へと生まれ変わり、新しい地球が誕生することになります。

 東洋の日出る神国、霊(ひ)ノ元・日本から、地球の新しい精神文明、花咲く都・黄金文明が花開き、私たち人類は黄金時代を迎えることになるのです。

 今私たちが生きているのは、有史始まって以来数千年間続いてきた、人類の古い歴史の最終局面であり、この21世紀において、私たち人類の新しい歴史が幕開けする時を迎えます。

 私たちは今、想像だにない新しい世界へと向かっているのであり、全てはその流れの中にあります。

 私たち日本人の中に眠る遺伝子が目覚め、蘇り、花開き、地球の新しい未来意識を創造していくことができるように、「未来意識創造プロデューサー」大和富士としての活動を本格化させていきますので、今後とも末永くお付き合いいただければ幸いです。

 地球の新しい未来意識を創造する、「未来意識創造プロデューサー」大和富士のプロフィールを次のようにご紹介させていただきます。


     ☆     ☆     ☆     ☆     ☆


地球の新しい未来意識を創造する「未来意識創造プロデューサー」

富山県出身。

慶應義塾大学文学部卒業。

大学卒業後、会社員として働くも、自分が本当にやりたい夢や目標が見つからず、悶々とした苦しい日々を過ごす。

自分は何のためにこの世に生まれてきたのか、自分が本当に望んでいることは何なのか、自分の運命や未来は決まっているのか等、自分の内面奥深くから湧き上がってくる根源的な問いに対する答えを求めて、精神世界やスピリチュアルな世界に関心を抱くようになる。

そうした中で、1995年、阪神・淡路大震災が起きた翌月、その当時勤めていた会社を辞めて、インドへ自分探しの旅に出たことがきっかけで、人生が大きく変わる転機となる。

インドからの帰国後、それまで全く関心がなかった神社や聖地に、折に触れて導かれるようになり、高次元意識からの導きによって様々な体験を積むことになる。

そして、大宇宙意識との神我一如の体験により、大宇宙の本質を体得する。

その後も、高次元意識からの導きによって、さらに様々な体験を積み重ねる中で、やがて、自分が導かれてきた高次元未来情報の源が「地球意識マザーコンピューター」であることを知る。

そして、この21世紀において日本から花開く、地球の新しい精神文明「花咲く都・黄金文明」のビジョンを知らされるとともに、自分がこれまでに導かれてきた体験の全ては、そのことを人々にお伝えしていくために必要な体験であったことを理解する。

日本人の中に眠る遺伝子が目覚め、蘇り、花開き、地球の新しい未来意識を創造していくことができるように、「地球意識マザーコンピューター」とのアクセスにより、日本人の遺伝子を目覚めさせるための新しい時代のメッセージを発信。

現在、地球の新しい未来意識を創造するための「未来意識創造プロデューサー」として、著作・文筆、音楽、コンサルティング、セミナー等の様々な活動を展開している。

特に、大宇宙の本質、神についての概念、何故未来は100パーセント確定しているのか、現実世界とは何なのか、21世紀の新しい世界観「開眼世界観」、地球の新しい精神文明「花咲く都・黄金文明」、日出る神国・日本の役割などについては定評があり、今までの世には無かった独自の新しい世界観を展開している。

多くの日本人の方々が、次世代の新しい高次元未来情報をインストールすることにより、地球の新しい未来意識を創造していくことができるように、「未来意識創造プロデューサー」として活動している。

著書
『富士は晴れたり日本晴れ』
『永遠(とわ)の中今』
『魂の夢、光り輝く魂』
『根本創造主(大宇宙意識)という唯一の実在』
『何故、未来は100パーセント確定しているのか』
『花咲く都・黄金文明』
『大宇宙意識(無限)と異星人エロヒム』

CD『富士は晴れたり日本晴れ』


2016年(平成28年)、新年明けましておめでとうございます!

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 西暦2016年(平成28年)が幕開けしました。

 新年、明けましておめでとうございます。

 本年も、どうぞよろしくお願い申し上げます。

 私の住んでいる地域では、正月元旦から、とても暖かな一日となり、春3月を思わせるような陽気で新春を迎えることができました。

 こうしてまた新しい年を迎えることができるのは、本当にありがたいことだと、改めて感じます。

 そして、毎年毎年、新年を迎える喜びをさらに深く感じられるようになってきたのも、とてもうれしいことだと感じています。

 毎年毎年、自分を取り巻く状況は違いますが、それらの出来事に関係なく、年を重ねるにつれて、心がより無地透明でピュアになり、生きているうれしさをやさしく感じられるようになってきたことをうれしく思っています。

 昨年は、意識変革の大きな風が吹いた年であり、私自身も意識の拡張・変更を迫られることが多かった年でもありましたが、その分、充実した有意義な一年でもあったと感じています。

 今年も、意識変革の大きな風を受けながら、自分の中にある不必要な概念・認識をどんどん外して、より研ぎ澄まされた感性を身に付けていきたいと考えています。

 今年の春頃からは、今までとは違った形で、より分かりやすく、日本人の遺伝子を目覚めさせる為の新しい時代のメッセージをお伝えしていこうかな、とも考えています。

 本年もご愛顧のほど、どうぞよろしくお願い申し上げます。

熱海梅園「梅まつり」、梅とは埋めていたものを開く九十(こと)

本日、熱海の梅園に行って来ました。
熱海の梅は、日本一早咲きの梅とも言われており、熱海梅園は、関東三大梅林にも数えられています。
ちょうど、「梅まつり」の期間中という事もあり、多くの人達で賑わっていました。
今年の「梅まつり」は、1月8日から、3月6日まで開催されます。

まだ寒さは厳しいものの、日差しは、小春日和を想わせるような、暖かな日が差しており、春の到来を感じさせるような雰囲気の中、様々な梅が花開き、目を楽しませてくれました。

慶事の象徴ともされる「松竹梅」の中に、梅も入っていますが、梅には、埋めていたものを開く九十(こと)、という意味があるようです。
そして、梅を食べるのは、隠してある神を開く九十(こと)から来ているようです。

埋め(梅)ていたものとは、もちろん、自分自身の本体(御魂)の九十(こと)であり、私達人間一人一人に内在する神性の九十(こと)です。
埋め(梅)ていたもの(神)を掘り起こすのが、私達一人一人の仕事になります。

今、私達人類は、長い長い冬眠から目覚めて、魂の春を迎えようとしています。
地球上に生きる全ての人達の中に、神の本質である神性が、内面深く埋め(梅)られています。
一人一人がそれを掘り起こし、花開かせて、神性を顕現して生きる時代を迎えようとしています。

今、母なる星・地球そのものが、新たな誕生を迎えようとしているので、遅かれ早かれ、いずれ全ての人達が、魂の春を迎え、神性を顕現して生きる時代を迎える九十(こと)になります。
まだ一段と寒さは厳しくなるかも知れませんが、夜明け前が一番暗いと言われるとおりであり、春はそんなに遠くにあるわけではありません。
地球の夜明けが、全人類の春が、そう遠くないところに近づいて来ています。

楽曲創り

先月、師走の慌しい中で、メロディーがどんどん湧いてきていたので、かなりの数になっていました。
年が明けたので、気持ちも改まったところで、歌詞を付けて、一曲一曲を完成させる作業に取り掛かる事にしました。

既に二曲が出来上がりました。
どちらも、太陽の輝きを想わせるような、明るく、幸福感に満ちた、楽しい曲に仕上がりました。

自分の器を大きくして、メロディー、歌詞ともに、よりクオリティーの高いものにしていきたいと考えています。

曲として完成させていないものが昨年来、かなりたまっているので、一曲一曲完成させていきながら、セカンド・アルバム収録曲を決めていきたいと考えています。

セカンド・アルバムは、ファースト・アルバムとは、違う趣のものにしようと考えています。

白富士の美しさ

秋もすっかり深まり、今日で11月も終わりです。
明日からは師走の12月の始まりです。

最近、富士山もめっきり雪化粧を整え、見事なまでの白富士を見せてくれるようになりました。
すっきりと晴れ渡り、澄んだ空気の中に見える白富士の美しさは、例えようがない感じです。
そして、真っ白、純白という感じを通り越して、透明な印象すら受ける時があります。
その透明感は、写真などでは決して見る事が出来ないような感じの透明感です。
何だか、とても澄んだ感じがするのです。

背景にある空の色との兼ね合いもあるのですが、空と一つに溶け込んで、この世ならぬ美しさを見せてくれる時があります。
そういう時には、何かを暗示・象徴しているかのような印象を受ける事もあります。

霊(ひ)ノ元・日本の象徴、霊峰富士が、最近、時折見せる、とても透明感のある白富士の美しさは、例えようがない感じがします。

丹那断層、火雷(からい)神社、雷電神社

昨日、静岡県函南町にある、丹那断層を見て来ました。
話には聞いていたので、近くに行ったついでに、見て来ました。

丹那断層とは、昭和5年11月26日に起きた、北伊豆地震によって二つに裂かれた大地のことで、地震の大きさはマグニチュード7.3、震度6という直下型の大地震でした。
丹那断層は、箱根芦ノ湖から伊豆市まで続く、長さ30キロメートルの丹那断層帯の代表的な断層のことです。

丹那断層のズレの跡を良く示す場所が、国の天然記念物に指定されています。
丹那断層は、横ズレ断層の中でも世界的に有名な断層で、平成7年に発生した阪神淡路大震災(兵庫県南部地震)も同じ横ズレ断層が原因とのことです。

国の指定地と同じく、北伊豆地震の時に活動した丹那断層のズレの跡が良くわかる場所が、数キロメートル離れた所にある、火雷(からい)神社です。
神社の石段と鳥居のちょうど真ん中を、断層が通っています。

火雷神社と国の指定地で断層を見た時、何となく、地層のズレということと、意識のズレ・断層ということが、オーバーラップして感じられました。

大地震によって、地層にズレ・断層が生じるように、一個人や人類全体の意識においても、何か大きな衝撃や大変化を体験した時に、意識のズレ・断層のようなものが生じるのではないかというイメージを受けました。

火雷神社からほんの数百メートル離れた所に、雷電神社という、やはり「雷」の文字が入った小さな神社があったので、参拝して来ました。
御祭神は、火牟須比命(ほむすびのみこと)でした。
「火」の神様で、別名、火之迦具土神(ひのかぐつちのかみ)とも呼ばれています。
私がよく行く伊豆山神社の御祭神でもありますが、この時は、火之迦具土神の総本宮とされる、秋葉山本宮秋葉神社のことが、ふと脳裏を過ぎりました。

帰りに、近くの、駒の湯温泉「源泉荘」という、ぬる湯の名湯にゆっくりと浸かって、心身の疲れを癒してきました。

9月1日・二百十日

猛烈に暑かった8月が昨日で終わりました。
今年の夏は、色々な意味で、強烈な印象の夏でしたが、終わってみれば、何だか遠い夢のような不思議な感じがしています。

そして、今日から9月が始まりました。
今日9月1日は、立春を起算日として210日目に当たり、二百十日として知られています。そういえば、夏目漱石の小説にも、「二百十日」というタイトルの小説がありますね。

それはさておき、たった一日が過ぎて暦が次の月に変わっただけなのに、もう8月とは違う、新しい風が吹いている感じがします。

今月9月から、地球の進化を促進する流れが、さらに加速しそうな感じです。
今年の夏が猛烈に暑かったのも、何か関係があるのかも知れませんね。

目には見えない形で、そして、目に見える形でも、人類の意識を新たな時代へと導くエネルギーがさらにパワーアップしたのを、感じられるかも知れません。


満月、月読命の蘇り

今夜は満月。
今日の夕方、最初に満月を観た時、黄金色に輝く、見事な満月を観ることができました。

私達の魂は、月に例えられることがあり、満月とは、魂の完成した姿を表しています。
魂の完成した満月とは、御神名で言えば、三貴子の中の一神、月読命の蘇りということになります。

夜空に輝く黄金の満月を観ながら、自らの魂が完成した姿にしばし想いを馳せてみるといいかも知れません。

熱海・花火大会

本日、熱海の花火大会を観て来ました。
熱海の花火大会は、春夏秋冬を通して行われており、この夏にも、既に何度か開催されました。花火を観るのに絶好の場所を見つけたので、そこから花火を楽しみました。
少し高台から熱海湾を見下ろし、向こうには初島が見える絶好のロケーションで、花火を満喫することが出来ました。
夏の夜空に美しく舞い上がり、華々しく散っていく花火を観ていると、何だか幻の象徴のような感じがして、とても面白く堪能することが出来ました。
日中は相変わらずの猛暑が続いていますが、夜ともなると風は涼しく、虫達の鳴き声も聞こえて来て、すっかり秋の気配が漂っています。
そういえば、明日8月23日は、二十四節気の一つ・処暑に当たり、暑さのやむ時期とされています。
猛烈に暑かった今年2010年の夏も、そろそろ終わりが近づいて来た感じがしました。

旧暦7月1日、新月、7惑星直列

本日8月10日は、旧暦7月1日に当たります。
新月でもあるのですが、本日8月10日前後に、太陽系の七つの惑星が、ほぼ一直線に並ぶという、極めて珍しい現象が起きるというニュースを、京都新聞が伝えています。
http://www.kyoto-np.co.jp/top/article/20100805000084

確かに、地球を含め、七つの惑星が、ほぼ直線に並んでいる様子が見えます。
http://rocketnews24.com/?p=42282

地球という星は今、宇宙規模の大きなうねりの中で、一大変革期を迎えているのかも知れませんね。


7月17日、京都、八坂神社・祇園祭・山鉾巡行

梅雨が明けて、いよいよ夏本番という感じになってきました。
各地で夏祭も行われていますが、本日7月17日は、日本三大祭にも数えられる、京都の八坂神社の祇園祭で、山鉾巡行が行われる日です。

とても有名な、祇園祭の山鉾巡行ですが、古代ユダヤと深い関係があるらしく、山鉾連合会会長も、それを認めていると言われています。

祇園(GION)は、シオン(ZION)が訛ったものだとも言われており、シオンとはエルサレムの別名であり、毎年、やはり7月17日の同じ日に、ユダヤのシオン祭が盛大に行われています。
このシオン祭は、かつて大洪水が去った後に、ノアの箱舟が最初にアララト山の上に止まったことを祝うユダヤの聖なる祭であり、旧約聖書の「創世記」の中に、その事が記されています。

もし、「創世記」の記述が本当だとしたら、今日の7月17日という日は、人類が絶滅から免れて新たな再出発を開始した、記念すべき日と言えるのかも知れません。

そして、ソロモンの秘宝、モーゼの十戒の石板を入れた契約の箱・失われた聖櫃(アーク)が隠されているとも言われている、四国の剣山でも、同じ7月17日に、剣山神社本宮大祭が行われ、神輿を山上に担ぎ上げる儀式が行われます。
神輿は、モーゼの十戒を入れた契約の箱とそっくりだと言われています。

これらのことは、日ユ同祖論でもよく言われていることですが、ユダヤの失われた十支族の事といい、古代日本と古代ユダヤには、とても面白いミステリーが秘められているようです。
これらの事に想いを巡らせていると、今日の7月17日という日が、とても神秘的で神聖な日のように感じられました。


大和富士ブログ始めました

本日、大和富士の公式ウエブサイトを公開させていただきました。
そして、本日より、大和富士ブログも始めさせていただきます。
本日6月21日(月)は、夏至の日であり、日照時間が一年で最も長く、太陽のエネルギーがとても強い日です。
私は、真鶴半島最先端の三石に行って、夜明けの時間をしばし過ごして来ました。

ブログを書くのは初めてなので、まだあまりイメージが湧いてきていないのですが、心に感じたことなどを中心に、少しずつ書いていきたいと思いますので、お付き合いいただければ幸いです。

先日の6月13日、箱根・芦ノ湖の九頭龍神社の年に一度の例大祭に参加して来ました。
例大祭への参加は、一昨年に続いて二回目でしたが、九頭龍神社へは、箱根に行くたびに足を運ばせていただいています。
箱根は、私の最も好きな場所の一つで、箱根の空間の中にいると、心が静まり安らぎを覚えます。箱根は、私にとっての癒しの空間であり、そこにいるだけで、ある種のヒーリングを大自然から受けているような感じがします。
箱根神社と駒ケ岳山頂の元宮に、CD「富士は晴れたり日本晴れ」を献納させていただきました。
箱根神社元宮のある駒ケ岳山頂から、神山のはるか向こうにそびえ立つ雄大な富士山の麗姿を仰ぎ見るのが好きです。
富士山の雄姿を仰ぎ見ていると、勇気と力が湧いてくるのが感じられます。
富士山のように美しさと力強さを兼ね備えた、癒しの音楽を奏でられたらいいなと思います。

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