日本の新しい調べ・神響き、天岩戸開きの祝いの神楽歌

大和富士ブログ|BLOG

日本三霊山が山開きの日の7月1日、立山をお守りする雄山神社に参拝して来ました。

CIMG0332.JPG             立山町岩峅寺にある雄山神社前立社壇


 昨日の7月1日は、日本三霊山(富士山・立山・白山)の山開きの日でした。

 私は、立山をお守りされている越中国一宮・雄山神社に参拝して来ました。

 立山には何度か登山していますが、2012年7月1日の山開きの日に登拝してからちょうど5年が経ち、また立山の雄大な大自然に触れたいと感じていました。

 山開きの日の7月1日に登拝しようかとも考えたのですが、大雨警報が出ていたこともあり、登山は別の日にすることとして、立山をお守りされている雄山神社に参拝することにしました。
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 雄山神社は越中国一宮であり、日本三霊山の立山をお守りされている神社です。

 雄山神社の御祭神は伊邪那岐大神(イザナギノオオカミ)、天手力雄大神(アメノタヂカラオノオオカミ)です。

 立山山頂の雄山山頂の峰本社が雄山神社の奥宮になります。

 立山山麓の立山町には、立山町岩峅寺に雄山神社前立社壇があり、そこから数キロ立山側に行った立山町芦峅寺に雄山神社中宮祈願殿があります。

 日本三霊山・立山をお守りされている越中国一宮・雄山神社は、立山山頂の峰本社、立山町岩峅寺の雄山神社前立社壇、立山町芦峅寺の雄山神社中宮祈願殿の三社殿から成り立っています。

 また、立山というのは一つの峰ではなく、雄山(標高3003m)・大汝山(標高3015m)・富士ノ折立(標高2999m)の三つの峰を総称して立山と呼ばれています。


300px-20_Tateyama_from_Mikurigaike_1998-7-17.jpg       ミクリガ池と立山(富士ノ折立・大汝山・雄山)


 立山山頂の写真を見ると、三つの峰が並んでいる様子が分かるかと思います。

 富山湾側から見て一番右端にある峰が雄山であり、雄山山頂に雄山神社の奥宮である峰本社が鎮座しています。

 7月1日の山開きの日からは、雄山神社の神職の方々が当直されて、夏の間、峰本社での御勤めをされています。

 日本三霊山・立山山頂に鎮座する、雄山神社奥宮の峰本社は、厳粛なまでに美しいという感じで、私が大好きな聖地の一つでもあります。

 そして、麓の立山町にある雄山神社前立社壇、雄山神社中宮祈願殿も、それぞれに趣があります。

 私は、雄山神社に参拝する時は、前立社壇と中宮祈願殿の両方に参拝するようにしています。

 昨日の7月1日は、立山山頂の峰本社に登拝する代わりに、立山町の雄山神社前立社壇と中宮祈願殿に参拝して来ました。


CIMG0336.JPG         立山町芦峅寺にある雄山神社中宮祈願殿


 日本三霊山の立山は、20メートル以上の積雪がある世界有数の豪雪地帯であり、すぐ近くの剱岳と並び、日本で数少ない氷河が現存する山とされています。

 また、富山湾の雨晴海岸から眺める立山の威容も絶景ですが、海岸から直接3000メートル級の山の山頂を見ることが出来る場所は、世界でも珍しいとされています。
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 私はこれまで、日本三霊山の富士山・立山・白山に、それぞれ数回ずつ登山してきましたが、日本三霊山(富士山・立山・白山)が持つ働きには、とても奥深いものがあると思います。

『日本三霊山(富士山・立山・白山)』、こちらの記事の中でも書きましたが、立山は男性性の象徴でもあり、白山は女性性の象徴でもあり、日本の象徴である霊峰富士は、男性性と女性性の二元性を統合した働きでもあります。

 そして、日本三霊山(富士山・立山・白山)を結んだ三角形は、日本列島の中心部に位置して大事な屋台骨を形成しています。

 立山と富士山を結ぶレイラインの付近には諏訪湖が存在しますし、白山と富士山を結ぶレイライン付近には御嶽山や位山なども位置しており、各地の聖地とも密接につながっているようです。

 東洋の日出る神国、霊(ひ)ノ元・日本が持つ働きが本格化する上においては、日本三霊山(富士山・立山・白山)が持つ働きが本格化することも大切になります。

 表日本とも呼ばれる太平洋側に位置している富士山の働きは、既にある程度まで表に顕れてきていますが、裏日本とも呼ばれる北陸に位置している立山・白山の働きは、まだ本格的には表に顕れてきていません。

 これからは特に立山・白山が持つ働きが本格的に表に顕れてくることが大切だと感じています。

 白山も今年2017年に開山1300年という節目を迎えます。

 養老元年(西暦717年)に泰澄大師が白山を開山してからちょうど1300年目の節目の年となるようです。

 白山菊理媛(ハクサンククリヒメ)の総本宮とされる白山比咩神社でも白山開山1300年記念奉祝大祭が来月開かれるなど、各種のイベントが行われるようです。

 東洋の日出る神国の日本三霊山とされる、富士山・立山・白山が持つ働きには、とても奥深いものがあると感じます。

 ぜひ、あなたも、機会があれば、日本三霊山(富士山・立山・白山)の御神気に触れてみて下さい。



2020年東京オリンピック、日本国は仮想通貨(暗号通貨)を含めたキャッシュレス化社会を普及させて、外国人観光客を「お・も・て・な・し」する!

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 今年2017年4月1日、改正資金決済法(仮想通貨法)が施行され、仮想通貨(暗号通貨)も通貨(お金)として国が認める時代に入りました。

 ビットコイン(BTC)、イーサリアム(ETH)、リップル(XRP)に代表されるような、いわゆる仮想通貨(暗号通貨)と呼ばれるものが、正式なお金(マネー)として国に認められる時代が到来した訳です。

 そして、そのことは、これから日本という国自体が仮想通貨(暗号通貨)を本格的に普及させていくための一つの布石であるということを、ぜひ認識しておく必要があります。

 そして、そのことは、3年後に開催される、2020年夏の東京オリンピックとも関係があります。

 2020年夏の東京オリンピックにおいて、日本国は、仮想通貨(暗号通貨)を含めたキャッシュレス化社会を普及させることで、外国人観光客を「お・も・て・な・し」するのです!


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 3年後の2020年夏、東京オリンピックが開催され、選手団は元より、多くの外国人観光客が日本を訪れます。

 この時、外国人観光客が、まず困るのは何だと思いますか?
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 そうです、通貨(お金)の問題です!

 外国人観光客は、ドルやユーロや人民元など、自国で使っている外貨を日本では使うことが出来ないのです。

 電車やバスなどの交通機関を利用するにしろ、食事をするにしろ、買い物をするにしろ、ドルやユーロや人民元などの外貨を日本円に両替しない限りは、お金(マネー)を使うことは出来ません。

 その時、キャッシュレス化社会が普及していれば、外国人観光客も、通貨(お金)の問題のストレスをあまり感じることなく、オリンピック観戦や日本での観光を楽しめる筈です。

 そして、キャッシュレス化社会を普及させる上においても、仮想通貨(暗号通貨)というものは重要な役割を果たすことになるのです。

 今年4月1日に改正資金決済法(仮想通貨法)が施行され、仮想通貨(暗号通貨)も通貨(お金)として国が認める時代が到来した背景には、3年後に2020年東京オリンピックが開催されることとも、決して無関係ではないことを、理解しておく必要があります。

 3年後に東京オリンピックが開催される2020年夏、日本における仮想通貨(暗号通貨)を取り巻く空気(雰囲気)は、一変していることでしょう!

 もはや、仮想通貨(暗号通貨)と聞いて、何だか怪しそうに眉をしかめているような人たちは、周囲から笑われるような時代が到来するのです。


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 巷にたくさん見受けられるような、仮想通貨(暗号通貨)に関する訳の分からないような投資話と、仮想通貨(暗号通貨)革命の本質とを混同しないように注意する必要があります。

 今現在、世界中には7000種類以上の仮想通貨(暗号通貨)が存在するとも言われていますが、それらのほとんどは、使われるプラットフォームもないまま、いずれ消えていくものがほとんどだと思います。

 しかし、ブロックチェーンや分散型台帳、スマートコントラクトと呼ばれるような、仮想通貨(暗号通貨)で使われている新しいテクノロジー(科学技術)そのものは、これからの社会を根本的に大きく変えていくものなので、世界中で必要とされるような信頼される仮想通貨(暗号通貨)は、今後ますますその存在価値が高まっていくものなのです。
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 例えば、ビットコイン(BTC)、リップル(XRP)と並んで、今現在、仮想通貨(暗号通貨)の御三家とも言うべきイーサリアム(ETH)は、最近、政財界や国連からも大きな注目を集める存在となっているようです。

 イーサリアム(ETH)の技術の幅広い活用を目指す企業連合に、三菱UFJフィナンシャルグループやトヨタ自動車の子会社、韓国のサムスングループなどが加わっていることが報道されています。

 イーサリアム(ETH)は仮想通貨(暗号通貨)のやり取りだけでなく、スマートコントラクトと呼ばれる技術により、所有権の移転や契約の自動執行など様々な企業間取引への応用が期待されています。

 イーサリアム(ETH)で使われているスマートコントラクトという技術を活用することにより、ネット上で多くの契約を完結させることが出来るので、将来的には、経営者、弁護士、国会議員などの代理人職業が不要になる可能性まであるとも言われています。

 最近、ロシアのプーチン首相を始め、何か国もの政府要人が、イーサリアム(ETH)の開発者であるビタリック・ブテリン氏との会見を検討しているようです。

 まだ20代の青年であるビタリック君という若き開発者に、ロシアのプーチン首相を始めとして何か国もの政府要人が会いたがっているというのは、それだけ、イーサリアム(ETH)の存在価値というものを、国レベルでも無視出来なくなっているからだと思います。

 実際、先月5月には、国連の世界食糧計画(WFP)において、シリアの難民1万人を支援するために、イーサリアム(ETH)の技術を使った試みが試験的に行われて成功したと報じられています。

 今年8月には、ヨルダンの難民10万人を支援する計画にイーサリアム(ETH)が使われるとのことです。

 国連の世界食糧計画(WFP)というのは、西暦2030年に全世界における飢餓ゼロを目指す計画ですが、こういうプロジェクトにおいて、イーサリアム(ETH)という仮想通貨(暗号通貨)が使われているということも、ぜひ、知っておく必要があるかと思います。

 そして、今年8月からは、イーサリアム(ETH)を使った店舗決済も始まります。

 今までは店舗決済出来る仮想通貨(暗号通貨)はビットコイン(BTC)だけでしたが、ビットポイントジャパンさんが、8月からイーサリアム(ETH)を使った店舗決済サービスを始めるとのことです。

 今年4月からビッグカメラがビットコイン(BTC)の店舗決済を始めましたが、今年の夏には、ビットコイン(BTC)を使える店舗が30万店舗位になるとも言われています。

 ビットコイン(BTC)やイーサリアム(ETH)だけではなく、今はまだあまり知られていない"ある仮想通貨(暗号通貨)"も、2020年夏の東京オリンピックの時には、広く使われるようになっているでしょう。

 また、最近、青森県の弘前市がビットコイン(BTC)での募金を開始したり、アメリカのモンタナ州では、ビットコイン(BTC)のマイニング(採掘)事業に対して助成金の交付を決定するなど、各自治体レベルでも、仮想通貨(暗号通貨)の存在は無視出来ない時代になってきています。
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 そして、仮想通貨(暗号通貨)の大本命とも言うべきリップル(XRP)が目指す「価値のインターネット」によって、世界の金融の仕組みそのものが根本的に大きく変わることになるのです。

 昨年2016年6月にリップル(XRP)はアメリカにおいてニューヨーク州から「Bit License」を取得し、ドルと並ぶ通貨として認定されていますが、これから世界中の銀行がリップル(XRP)を使って国際送金を行う時代が到来します。

 イギリスの中央銀行であるイングランド銀行を始め、三菱東京UFJ銀行など、世界の上位50位以内の大手銀行の内、既に15行がリップル(XRP)を使って国際送金することを表明している訳ですから、リップルの電子決済サービスとそこで使われるブリッジ通貨XRPが、いかに信頼性の高いものであるかがお分かりいただけるかと思います。

 リップル(XRP)が目指す「価値のインターネット」により、インターネットで"情報"をメールで送るように簡単に、お金(マネー)などの"価値"というものも、わずか数秒でほとんど無料に近いコストで世界中に送ることが出来る時代が到来しようとしているのです。

 このように、仮想通貨(暗号通貨)で使われている新しいテクノロジーそのものは、これからの社会を根本的に大きく変えていくものだということを理解する必要があるかと思います。


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 繰り返しになりますが、最後にもう一度、大事なポイントを書いておきます。

 今年2017年4月1日、改正資金決済法(仮想通貨法)が施行され、仮想通貨(暗号通貨)も通貨(お金)として国が認める時代に入りました。

 ビットコイン(BTC)、イーサリアム(ETH)、リップル(XRP)に代表されるような、いわゆる仮想通貨(暗号通貨)と呼ばれるものが、正式なお金(マネー)として国に認められる時代が到来したのです。

 そして、そのことは、これから日本という国自体が仮想通貨(暗号通貨)を本格的に普及させていくための一つの布石であるということを、ぜひ認識しておく必要があります。

 そのことは、3年後に開催される、2020年夏の東京オリンピックとも関係があるのです。

 2020年夏の東京オリンピックにおいて、日本国は、仮想通貨(暗号通貨)を含めたキャッシュレス化社会を普及させることで、外国人観光客を「お・も・て・な・し」するのです!




リップルのブリッジ通貨XRPは、世界で最も安全な資産保全先の一つとなる

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 リップルのブリッジ通貨XRPは、世界で最も安全な資産保全先の一つとなります。

 将来的に、何かの有事の時には、リップルのブリッジ通貨XRPの存在価値がますます高まり、多くの逃避マネーが流入して来ることにもなるでしょう。

 何故なら、リップルのブリッジ通貨XRPは、いずれドルに代わって世界の基軸通貨となるお金(マネー)だからです。

『リップルのブリッジ通貨XRPこそが、ドルに代わる世界の基軸通貨となるお金(マネー)』、こちらの記事の中でも書きましたが、リップルのブリッジ通貨XRPは、いずれドルに代わって世界の基軸通貨となるお金(マネー)なので、将来的に、何か有事の時には、逃避マネーの流入先の一つにもなるのです。

「有事の金」という言葉がありますが、将来的には、「有事のXRP」という流れもできることになるでしょう。

 では、なぜ「有事の金」ということが言われてきたのでしょうか?
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 それは、金の埋蔵量には限りがあるため、時代が変化しても、金の価値は失われないからです。

 そして、ひと昔前までは金本位制によって、金(ゴールド)が紙幣の裏付けとなっていたように、お金(マネー)のベースにもなっているものだからなのです。

 このため、世界で戦争や天変地異、あるいはリーマンショックのような経済危機など、何かの有事があった際には、お金(マネー)の逃避先の一つとして、金(ゴールド)に資金が流入してきました。

 もちろん、世界の基軸通貨であるドルにも流入してきましたので、「有事のドル」という面もありました。

 しかし、これから、紙幣の時代からデジタルマネーの時代へと移行していきますので、デジタルマネーの時代の世界の基軸通貨となるリップルのブリッジ通貨XRPにも、何かの有事の際には、逃避マネーが流入してくることになります。

 これは、リップルのブリッジ通貨XRPだけではなく、ビットコイン(BTC)なども含めた、世界で信用される仮想通貨(暗号通貨)にも言える要素なのです。

 何故なら、常に偽造・偽札の問題が付きまとい、刷れば刷るほど紙幣の価値が下がってインフレにもなるペーパーマネーよりは、ブロックチェーンや分散型台帳と呼ばれる確かなテクノロジーに基づいて数学的に価値が証明され、しかも発行枚数に限りがあるデジタルマネーの方が信頼される時代が到来するからです。

 リップルのブリッジ通貨XRPの総発行枚数は1000億XRP、ビットコイン(BTC)の総発行枚数は2100万枚というように発行枚数に限りがあるため、一旦その価値が認められて価格が大きく上昇した仮想通貨(暗号通貨)は、もはや初期の頃の価格帯には戻ることはないからです。

 ペーパーマネーの時代における世界の基軸通貨である、ドル紙幣に対する信頼は、今後どんどん薄らいでいくことになります。

 しかし、それに代わって、デジタルマネーの時代における世界の基軸通貨となる、リップルのブリッジ通貨XRPに対する信頼は、今後ますます高まっていくことになるのです。

『たとえアメリカが国家破綻(デフォルト)したとしても、インターネットはなくならない』とも言われるように、アメリカが国家破綻(デフォルト)する可能性よりは、地球上からインターネットがなくなる可能性の方が低いと言えます。

新著『リップルとブリッジ通貨XRPが「価値のインターネット」でフィンテック革命の主役となる!』の中でも書きましたが、地球上からインターネットがなくならない限り、リップルのブリッジ通貨XRPもなくなることはないのです。

 この世からインターネットがなくならない限りは、リップルのブリッジ通貨XRPは、地球上で最も安全な資産の保全先の一つとなります。

 もし仮に、アメリカや日本という国が国家破綻(デフォルト)する事態になれば、ドルや円というペーパーマネーは紙切れとなってしまいます。

 また、国家破綻(デフォルト)しないまでも、国の経営が苦しくなり、預金封鎖が行われるという可能性もゼロではありません。

 また、預金封鎖されなくても、インフレによって紙幣というお金(マネー)の価値が目減りしていくリスクもあります。

 アメリカや日本という国家によって発行される、ドルや円というペーパーマネーは、最悪の場合、国家破綻(デフォルト)によって紙切れとなるリスクがあり、そうならないまでも、預金封鎖によって引き出せなくなるリスクもあります。

 しかし、インターネットという、国家を超えた人類共有のインフラ上に存在している、信頼性の高い仮想通貨(暗号通貨)は、国家破綻(デフォルト)や預金封鎖の影響を免れることが出来るのです。

 以前、ビットコイン(BTC)の価格が大きく値上がりするきっかけの一つとなったのが、数年前に起きたキプロスの経済危機だとも言われています。

 数年前にキプロスで経済危機が起き、預金封鎖が行われたために、お金(マネー)がビットコイン(BTC)に逃避してきて、価格が大幅に上昇するきっかけの一つとなったとも言われているようです。

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 リップルのブリッジ通貨XRPは、地球上で最も安全な資産保全先の一つであるということを、ぜひ、覚えておいて下さい。

 今後、世界で戦争や天変地異、あるいは経済危機など、何かの有事があった時には、リップルのブリッジ通貨XRPは「有事のXRP」として、ますます存在価値を高めていくことになるでしょう。

 長期的な観点に立って、リップルのブリッジ通貨XRPを保有することは、最も有益な投資の一つであると共に、最も有益な資産保全の一つでもあるのです。

 これからの激動の時代を生き抜いていく上においても、さらにはまた、より良い社会の実現に向けて御自分の活動基盤を築いていく上においても、リップルのブリッジ通貨XRPは、将来、あなたを大いに助けてくれることになるでしょう。



リップルの将来性・可能性に世界が気づき始め、価格がわずか1か月半で20倍以上に上昇!

 リップルの将来性・可能性に世界の人々が気づき始めているようで、わずか1カ月半ほどの間に、価格が20倍以上に上昇しています。

 リップルは、今年の3月下旬頃までは、過去1年以上に亘って、価格が1円未満でしたが、3月下旬から急上昇を始め、5月5日には、10円の大台を超えて来ました。

 さらには、その後3日間でさらに2倍以上になり、20円台に入って来ています。

 わずか1か月半程の間に、20倍以上に値上がりしている訳であり、リップルが持つ将来性・可能性に、世界の人々が気づき始めているような感じです。

 今、リップルの電子決済サービスで使われる仮想通貨(暗号通貨)XRPを求める人たちが急に増えて来ているようです。

 前回、『リップルの仮想通貨(暗号通貨)XRPを買うなら、取引所(ゲートウェイ)はMr.Rippleがお勧め!』、こちらの記事の中でも書きましたが、Mr.Rippleさんでは、電話対応のサポートもありますので、かなり初心者の方にはお勧めなのですが、参加者が増えて来ていることもあり、電話もかなり混雑しているようです。

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 777XRPというのは、今現在の価格でも2万円位の価値がありますし、そのまま保有していれば、数年以内には、少なくとも数万円から10万円、さらにはそれ以上の価値のあるお金(マネー)になるものなのです。

 新著『リップルとブリッジ通貨XRPが「価値のインターネット」でフィンテック革命の主役となる!』の中でもはっきりと書きましたが、リップルのブリッジ通貨XRPは、いずれドルに代わって世界の基軸通貨となるお金(マネー)なのです。

 将来的には、ドルや円よりも価値の高いお金(マネー)になり、世界の基軸通貨となるものなのです。

 XRPの価格も、いずれは、ドルと同じ位の価格、即ち、1XRP=1ドル位の価値にはなる筈であり、日本円にして、少なくとも1XRP=100円位にはなるものなのです。

 リップルの電子決済サービスで使われる仮想通貨(暗号通貨)XRPというのは、通貨と通貨の"橋渡し役"をするための"ブリッジ通貨"であり"ハブ通貨"であるという点を、しっかりと認識する必要があるかと思います。

 リップルのブリッジ通貨XRPというのは、いわば、"通貨のための通貨"なので、将来的には、インターネットの世界において、基軸通貨の役割を果たすことになるのです。

 リップルが目指す「価値のインターネット」には、本当にすごいインパクト(衝撃)が秘められていると思います。

 リップルが目指す「価値のインターネット」というのは、インターネットという技術革新(イノベーション)と同等、もしくはそれ以上に大きなインパクト(衝撃)を持ったものだと思います。

 私たちは、インターネットという"情報"革命によって、"情報"というものを、世界中へ瞬時に無料で送信することが出来るようになりました。

 電子メールを送信したり、PDFファイルや画像・音声・動画などの"情報"というものを、世界中へ自由に送信出来る時代を迎えた訳です。

 そして、今度は、リップルが目指す「価値のインターネット」によって、お金(マネー)などの"価値"というものを、わずか数秒の瞬時にほとんど無料に近いコストで世界中へ送信出来る時代を迎えようとしているのです。

 お金(マネー)などの"価値"というものを運ぶための"乗り物"となるのが、リップルの電子決済サービスで使われるブリッジ通貨XRPなのです。

 リップルのシステムが世界中に普及して行った時、リップルのブリッジ通貨XRPは、ドルに代わって世界の基軸通貨となるのです。

 リップルのブリッジ通貨XRPを保有することは、長期的に見た場合、あなたを大いに助けてくれることになるでしょう。

 これからの激動の時代を生き抜いていく上においても、さらにはまた、より良い社会の実現に向けて何かの活動をされる上においても、リップルのブリッジ通貨XRPを上手に活用していかれることをお勧め致します。

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リップルの仮想通貨(暗号通貨)XRPを買うなら、取引所(ゲートウェイ)はMr.Rippleがお勧め!


 新著『リップルとブリッジ通貨XRPが、「価値のインターネット」でフィンテック革命の主役となる!』をお読みいただいた方の中には、リップルのブリッジ通貨XRPを購入したいと考えておられる方も多いかと思います。

 私が新著の執筆を開始した3月半ば頃には、過去1年以上に亘って、リップル(XRP)は1円未満の底値を低迷していましたが、4月に入ってから急騰し、今日は10円を超えて来ました。

 わずか1か月程で、値段が10倍以上になっており、リップル(XRP)の潜在的な価値が、世界的に認識されつつあるような雰囲気が感じられます。

 新著の中でもはっきりと書きましたが、リップルのブリッジ通貨XRPは、いずれドルに代わって世界の基軸通貨となるお金(マネー)ですので、長期的観点から見た場合、地球上で最も信頼できる有望な投資先の一つであると言えます。

 長期的には、ドルや円よりも価値の高い、世界的な基軸通貨となるものなのです。

 今、科学技術・テクノロジーの進化に伴って、お金(マネー)の形が、紙幣からデジタルなお金(マネー)に移行しようとしています。

 これは、人類史上において、一度だけ訪れる大きな変化の波ですので、ぜひ、きちんと本質を捉えていただければ幸いです。

 これからの激動の時代を生き抜いていく上においても、そしてまた、より良い社会の実現に向けて御自分が活動していく基盤を築く上においても、リップルのブリッジ通貨XRPを保有することは、長期的に見た場合、あなたを大いに助けてくれることになるでしょう。

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 そこで、リップルの仮想通貨(暗号通貨)であるXRPを、初心者の方が分かりやすく安全に買う方法をご紹介しておきたいと思います。

 リップルの仮想通貨(暗号通貨)であるXRPを購入するには、ゲートウェイと呼ばれる、インターネット上の取引所から入手することになります。

 日本にもいくつかの取引所がありますが、特に初心者の方が一番安心して買いやすいのは、Mr.Rippleさんのサイトになるかと思います。

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 電話対応のサポートが付いていますので、特に初心者の方は分かりやすいですし、福岡商工会議所からも運営の協力を得ているようですので、安心感があります。

 また、リップル(XRP)だけではなく、ビットコイン(BTC)やイーサリアムなど、主要な仮想通貨(暗号通貨)も取り扱っていますので、Mr.Rippleさんに登録して口座を作っておけば、色々と便利だと思います。

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 777XRPは、今現在の価格でも、1XRP=約10円ですから、7000〜8000円位の価値はありますし、数年以内には、少なくとも数万円〜10万円以上にはなる程の価値のあるものなのです。

 777XRPを保有しているだけでも、3年後の東京オリンピックの時には、おそらく10万円前後の価値にはなっていると思います。

 リップルのブリッジ通貨XRPは、いずれはドルに代わって世界の基軸通貨となるお金(マネー)ですので、いずれそう遠くない将来、1XRP=1ドル、即ち、1XRP=100円位にはなる筈です。

 期間限定のプレゼントで最大777XRPを入手するだけでも、とても価値があると思いますので、まずはそこから始められると良いかと思います。

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リップルのブリッジ通貨XRPこそが、ドルに代わる世界の基軸通貨となるお金(マネー)

 リップルのブリッジ通貨XRPこそが、いずれドルに代わって世界の基軸通貨となるお金(マネー)であることを理解することが大切です。

 新著『リップルとブリッジ通貨XRPが「価値のインターネット」でフィンテック革命の主役となる!』のサブタイトルにも書きましたが、「ドルに代わる世界の基軸通貨はリップルのブリッジ通貨XRP」なのです。

 リップルのことを、仮想通貨(暗号通貨)の中の代表的なものの一つであると認識している方も多いかも知れませんが、リップルの電子決済サービスで使われるデジタルマネーであるXRPは、通貨と通貨の"橋渡し役"をする"ブリッジ通貨"になります。

 ドルや円・ユーロなどの通貨同士の"ハブ"となるものなので、"ハブ通貨"とも呼べるものなのです。

benefit.png            <出典:XRPポータル>

 この点が、リップルのブリッジ通貨XRPが、数千種類あるとも言われている他の仮想通貨(暗号通貨)とは大きく異なる点なのです。

 そして、これからリップルのシステムが、世界中で使用されるに従い、いずれは、ドルに代わって世界の基軸通貨の役割を果たすことになります。

 既にアメリカにおいては、昨年の2016年6月14日、リップルの電子決済サービスで使われるブリッジ通貨XRPを、ドルと並ぶ通貨として認定しているのです。

 リップル社(Ripple Inc.)は2016年6月14日、ニューヨーク州における仮想通貨ライセンスである「Bit License」を取得し、機関投資家を対象としたデジタル資産として初の認定を受けています。

 ニューヨーク州というのは、言わずと知れた、世界の金融の中心地であるウォール街がある場所になります。

 世界の金融の中心地であるニューヨーク州が認めたということは、アメリカ合衆国が認めたと言うに等しく、いずれは、世界中が認めるところとなるでしょう。

 リップルが目指す「価値のインターネット」に向けて、既に世界は動き始めているのです。



リップルが国際送金の仕組みを変えて「価値のインターネット」でフィンテックの中心的役割を果たす

 先日、新著『リップルとブリッジ通貨XRPが「価値のインターネット」でフィンテック革命の主役となる!』を発売致しました。

 リップル(ripple)という電子決済サービスと、そこで使われるブリッジ通貨XRP,そしてリップル(ripple)が目指す「価値のインターネット」について、まだご存知でない方の方が多いかと思います。

 リップル(ripple)を知っている方であれば、仮想通貨(暗号通貨)の代表的なものの一つであることはご存知だと思います。
 
 しかし、リップル(ripple)が、何千種類とある他の仮想通貨(暗号通貨)と大きく異なるのは、そこで使われるブリッジ通貨XRPは、他の通貨同士を結び付ける"ハブ"の役割を果たすものであり、ブリッジ通貨(ハブ通貨)として機能するということなのです。

 いずれリップル(ripple)のシステムが世界的に普及していった時、リップル(ripple)のブリッジ通貨XRPは、ドルに代わって世界の基軸通貨となるでしょう。

 既にアメリカにおいては、昨年2016年6月14日、リップル(ripple)の電子決済サービスで使われるブリッジ通貨XRPを、ドルと並ぶ通貨として認定しているのです。

 リップル社(Ripple Inc.)は、2016年6月14日、ニューヨーク州における仮想通貨ライセンスである「BitLicense」を取得し、機関投資家を対象としたデジタル資産として初の認定を受けています。

 いずれドルに代わって世界の基軸通貨となるのが、リップル(ripple)のブリッジ通貨XRPなのです。


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 今、インターネットに次ぐ第2の大きなイノベーション(技術革新)の波が訪れようとしています。

 それが、リップル(ripple)が目指す「価値のインターネット」なのです。

 リップル(ripple)が目指す「価値のインターネット」によって初めて、お金(マネー)とインターネットとが本格的に結び付くことになります。

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 インタネットによって、私たちは、"情報"というものを、世界中へ瞬時に無料で送信することが出来るようになりました。

 電子メールを送ったり、PDFファイルや画像・音声・動画などの"情報"というものを、瞬時に無料で世界中へ送ることが出来るようになった訳です。

 そして、今度はリップル(ripple)が目指す「価値のインターネット」により、お金(マネー)などの"価値"というものを、わずか数秒という瞬時にほとんど無料に近いコストで世界中へ送信出来る時代が到来しようとしているのです。

 リップル(ripple)が目指す「価値のインターネット」は、これから世界を大きく変えていくことになるでしょう。

 つい先日の3月31日、三菱東京UFJ銀行が来年初めから、リップル(ripple)のシステムを採用した国際送金サービスを開始することが新聞のニュースなどにも発表されました。

 三菱東京UFJ銀行では、アメリカのバンクオブ・アメリカやメリルリンチ、スタンダード・チャータード銀行(英)など海外大手6行と連携して具体的な仕組み作りを進めるとのことです。

 リップル(ripple)が目指す「価値のインターネット」に向かって、既に世界は動き始めているのです。


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