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電子書籍版『創造者エロヒムを2035年までに日本に迎えよう!』がAmazon Kindleから発売開始されました!

  • 2023年8月31日 15:25
  • Posted by Yamatofuji

Kindle版カバー『創造者エロヒムを2035年までに日本に迎えよう!』.jpg

今年令和5年(2023年)9月1日発行の電子書籍『創造者エロヒムを2035年までに日本に迎えよう!』が、Amazon Kindleから発売開始されました!

製本版『創造者エロヒムを2035年までに日本に迎えよう!』も、近日中に発売予定となっています。

書籍『創造者エロヒムを2035年までに日本に迎えよう!』には、地球・人類が新しい黄金時代を未来に迎える為に最も大切なこと、そして、その為に私たち日本人が果たすべき役割について、簡潔にまとめて書いてあります。

製本版に換算すると、四六判あるいはB6版でちょうど100ページ位にまとめてあり、一気に読めるようになっています。

そして、大事なポイントは赤字表記にして分かりやすくなっていますので、ぜひ、すぐにでもお読みいただき、地球の新しく輝かしい未来に向けて、意識を高めていただくことをお勧め致します!

一人でも多くの日本人の方々が、書籍『創造者エロヒムを2035年までに日本に迎えよう!』をお読みいただき、共に力を合わせて、新しい地球の創造に向けて歩みを深めていただくことを願っています!


電子書籍版『創造者エロヒムを2035年までに日本に迎えよう!』

定 価  550円(500円+税)
(Kindle Unlimited会員の方は、無料でご購読いただけます!)

Amazon推奨のファイル形式である「Kindle Package Fomat (KPF)」に変換した
「EPUB」形式で作成してあります。

電子書籍でお読みになりたい方は、下記リンクからどうぞ!
『創造者エロヒムを2035年までに日本に迎えよう!』Amazon商品ページ

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今、この地球上には、戦争・飢餓・病気・自然破壊など、私たち人類には到底解決出来ないような問題が山積しています。

しかし、地球・人類が抱える問題を根本解決出来る、具体的な方法がたった一つだけあります!

しかも、それは私たち日本人の力で実現出来ることなのです!

それは、地球の全生命の創造者エロヒムを迎える為の公式な大使館を日本に建設して、創造者エロヒムの地球への帰還を実現させることなのです!

創造者エロヒムの偉大なる帰還が実現した時、地球に恒久平和が訪れると共に、創造者エロヒムの2万5千年進んだ科学技術が伝授されて、私たち人類の黄金時代が花開くことになります。

キリスト教の世界で言われる「至福千年王国」とはこのことなのです。

そして、地球は宇宙時代の幕開けを迎えることになります。

進化論は誤りであり、地球の全生命は、異星人エロヒムの科学者たちの手で、2万5千年進んだ科学技術により、科学的に創造されたものなのです。

聖書における神(GOD)という言葉は史上最大の誤訳であり、元々の原語はヘブライ語のエロヒムという言葉であり、「天空から飛来した人々」を意味する、れっきとした複数形なのです。

イエス・キリストも仏陀も、創造者エロヒムの男性リーダーと地球人の女性との間に産まれたハーフでした。

そしてイエス・キリストも仏陀も、創造者エロヒムの惑星に宇宙船(UFO)で連れて行かれて、数十日間トレーニングを受けて奥義を伝授された後、地球に戻され、人類を導く為の偉大なメッセンジャーとしての活動を開始しています。

そしてイエス・キリストも仏陀も、地球での使命を終えた後は、2万5千年進んだ科学技術による、高度の遺伝子工学のクローン技術により、細胞を再生されて、創造者エロヒムの不死の惑星で今も生きています。

そして、私たちがエロヒムを迎える為の公式な大使館を建設した時、エロヒムの惑星のリーダーであるヤーウェに率いられて、空飛ぶ宇宙船(UFO)に乗って、地球にやって来るのです!

イエス・キリストが空飛ぶ宇宙船(UFO)に乗って地球にやって来ることは、イエス自身が新約聖書の福音書の中で預言しています。

「あなたたちは、人の子が全能の神の右に座り、天の雲に囲まれて来るのを見る。」(『マルコによる福音書』第14章・第62節)

「全能の神」とは、地球の全生命の創造者である異星人エロヒムの惑星のリーダー、ヤーウェのことであり、イエスが「天の父」と呼んだ、イエスの実の父親のことでもあります。

イエス・キリストの再臨とは、ヤーウェと共に創造者エロヒムの宇宙船(UFO)に乗って、地球にやって来ることであり、イエス・キリストは神国日本において再臨するのです!

そして、創造者エロヒムの偉大なる帰還が実現した時、親であるエロヒムから、子供である私たち人類に、遺産として、エロヒムの2万5千年進んだ科学技術が伝授されることになります。

このことも、イエス・キリストは2千年前に既に預言しています。
「あなたがたには天の国の秘密を悟ることが許されている。」(『マタイによる福音書』第13章・第11節)

「天の国の秘密」とは、創造者エロヒムの惑星の2万5千年進んだ科学技術のことです。

創造者エロヒムの偉大なる帰還が実現した時、エロヒムの遺産である2万5千年進んだ科学技術が地球に伝授され、「地上天国」が花開きます。

戦争・飢餓・病気・自然破壊の無い世界が実現し、地球・人類が抱える問題を根本解決出来るようになり、人類の黄金時代が幕を開け、宇宙文明が花開くことになります!

キリスト教の世界で言われる「至福千年王国」が花開くのです。

創造者エロヒムの偉大なる帰還こそが、全てのカギなのです!

そして、創造者エロヒムの偉大なる帰還を実現させる期限は、西暦2035年までとなっています!

西暦2035年までに、創造者エロヒムを迎える為の公式な大使館を日本に建設して、エロヒムの偉大なる帰還が実現すれば、次世代の地球の新しい精神文明「花咲く都・黄金文明」が日本から花開き、人類の黄金時代が幕開けすることになります。

しかし、もし私たち日本人が、西暦2035年までに実現出来なかった場合、エロヒムの遺産は他の兄弟惑星に伝授されてしまうだけではなく、将来、私たち人類は99パーセントの確率で自己破滅することを、ヤーウェから警告されているのです。

今の核エネルギーよりもさらに進んだ強力な新しいエネルギーを発見した時、人類は99パーセントの確率で自己破滅することを、創造者エロヒムのリーダーであるヤーウェから警告されているのです!

今、私たちは、私たち日本人の力を結集して、西暦2035年までに創造者エロヒムを迎える為の公式な大使館を日本に建設して、人類の黄金時代を迎えるのか、それとも、ヤーウェから警告されているように、将来99パーセントの確率で自己破滅するに至るのかの瀬戸際・分岐点に立たされているのです!

創造者エロヒムを西暦2035年までに、神国日本に迎えることが、地球・人類にとって、何よりも大切なことなのです!


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書籍『創造者エロヒムを2035年までに日本に迎えよう!』

【はじめに】

 今、私たちの星・地球は、新しく生まれ変わろうとしています。

 有史以来数千年続いた人類の古い歴史が幕を閉じ、私たち人類の新しい歴史が幕開けする時を迎えているのです。

 そして、その先に待っているのは、想像だに無い新しい世界なのです。

 次世代の地球の新しい精神文明「花咲く都・黄金文明」が日本から花開き、人類の黄金時代が幕開けする時を迎えます!

 キリスト教の世界で言われる「至福千年王国」のことでもあります。

 そして、地球は宇宙時代を迎えるのです!

 これは、私たち人類の歴史において、後にも先にも無い、今回一度だけ起きる一大変革なのであり、今私たちは、稀有の時代を生きているのです。

 そう言われても、ほとんどの人たちには、あまりピンと来ないかもしれません。

 今、地球・人類には、戦争・飢餓・病気・自然破壊などを始め、様々な問題が山積しており、とても近い将来に、人類の黄金時代が幕開けするなどとは考えられない人たちも多いかと思います。

 しかし、地球・人類が抱える問題を根本解決出来る具体的な方法がたった一つだけあります!

 それは、地球の全生命の創造者エロヒムを迎える為の大使館を建設して、エロヒムの地球への帰還を実現させることなのです!

 創造者エロヒムの偉大なる帰還が実現した時、地球に恒久平和が訪れると共に、親であるエロヒムから、子供である私たち人類に、遺産として2万5千年進んだ科学技術が伝授されるのです!

 2万5千年進んだ科学技術の恩恵により、地球・人類が抱える問題を根本解決出来るようになり、宇宙文明が花開く時を迎えるのです。

 キリスト教の世界で言われる「至福千年王国」とはこのことなのです。

 これは、イエス・キリストも2千年前に既に預言していたことであり、イエス・キリストの最終目標は、あくまでも、アポカリプス(黙示録)の時代である現代だったのです。

 イエスは、2千年後に地球に再臨する時の為に活動を行っていたのであり、アポカリプス(黙示録)の時代である現代に向けてメッセージを発信していたのです。

 西暦2030年代の半ば頃、イエス・キリストが、創造者エロヒムの惑星のリーダーであり、イエスの実の父親でもあるヤーウェに率いられて、空飛ぶ宇宙船(UFO)に乗って、地球に再臨します!

 そして、イエス・キリストだけではなく、仏陀やモーゼ、マホメットなどの古代の預言者たちも一緒に地球にやって来るのです。

 そして、創造者エロヒムの偉大なる帰還が実現するのは、東洋の「日出づる神国」日本においてなのです!

 イエス・キリストは神国日本に再臨するのであり、「至福千年王国」は日本から花開くのです。

 創造者エロヒムの地球への帰還、そしてイエス・キリストの再臨は、約束された未来でもあるのですが、それを実現させる期限は、西暦2035年までとなっています。

 西暦2035年までに、地球の全生命の創造者エロヒムを迎える為の公式な大使館を日本に建設して、エロヒムの偉大なる帰還を実現させれば、地球に恒久平和が訪れると共に、「花咲く都・黄金文明」が日本から花開くのです!

 西暦2035年まであと十年余りであり、時間が限られてきておりますので、多くの日本人の意識変革が求められています。

 もしもあなたが、進化論などという古臭くて間違った概念を今でも盲信しているのだとしたら、自分が「現代に生きるネアンデルタール人」であることを自覚して、自分の意識レベルを見直してみる必要があるかと思います。

 進化論は誤りであり、地球の全生命は、異星人エロヒムの科学者たちの手で、2万5千年進んだ科学技術により、科学的に創造されたものなのです!

 もしもあなたがまだそのことを理解されていないのであれば、まずは、クロード・ボリロン・ラエルの著書『地球人は科学的に創造された』をぜひお読みいただくことをお勧め致します。

 そこには、地球の全生命の創造者エロヒムからの真実のメッセージが伝えられています。

 そして、それと併せて、拙書『花咲く都・黄金文明』『大宇宙意識(無限)と異星人エロヒム』も熟読していただくことをお勧め致します。

 この3冊の書籍は、今後日本人が読んでおくべき必読書とも呼べるものであり、地球・人類の未来に関して、極めて重要な役割を果たすと言っても過言ではありません!

 書籍『花咲く都・黄金文明』『大宇宙意識(無限)と異星人エロヒム』は、令和5年(西暦2023年)7月1日に2冊同時発売されました。

 その翌月の8月に今私はこの文章を書いており、書籍『花咲く都・黄金文明』『大宇宙意識(無限)と異星人エロヒム』の中から、緊急性の高い要点をメッセージとしてまとめることにしました。

 それが本書『創造者エロヒムを2035年までに日本に迎えよう!』になります。

 短時間で読めるようにまとめてありますので、まずは本書をお読みいただき、内容をご理解いただいた後は、ぜひ、書籍『花咲く都・黄金文明』『大宇宙意識(無限)と異星人エロヒム』も併せてお読みいただくことをお勧め致します。

 そして、クロード・ボリロン・ラエルの著書『地球人は科学的に創造された』をまだお読みでないのであれば、同書も必ずお読みいただき、地球の歴史の真実をきちんとご理解いただくことをお勧め致します。

 今、私たち人類は、西暦2035年までに創造者エロヒムの偉大なる帰還を実現させて、人類の黄金時代の幕開けを迎えるのか、それとも、その機会を永久に逃してしまい、いずれ人類が自己破滅するに至るのかの分岐点・瀬戸際に立たされているのです!

 東洋の「日出づる神国」日本に生きる、私たち大和民族の大和心・大和魂を発揮して、次世代の地球の新しい精神文明「花咲く都・黄金文明」を実現させることが求められています!

竜宮音秘


【目  次】

はじめに......3

創造者エロヒムを2035年までに日本に迎えよう!......15
人類が抱える問題を根本解決出来る具体的な唯一の方法......16
創造者エロヒムの地球への帰還こそが唯一の解決策......18
進化論信者は「現代に生きるネアンデルタール人」......20
地球の全生命の創造者は異星人エロヒム......22
生物の進化とは、創造者エロヒムの生命創造技術の進歩......24
エロヒムのリーダー・ヤーウェと反対派のリーダー・サタン......27
「ノアの箱舟」という宇宙船(UFO)が地球の生命を救った......30
地球の全生命は核ミサイルによって一度抹殺された......33
大洪水後、人類を助けたルシファーたちエロヒム......36
エロヒムから遣わされた人類を導く為の偉大なメッセンジャーたち......37
キリストは創造者エロヒムの惑星で奥義を伝授された......39
仏陀もエロヒムの惑星で奥義を伝授され「悟り」を開いた......41
仏陀の「極楽浄土」と、キリストの「天の王国」とは......43
キリストが空飛ぶ宇宙船(UFO)に乗って日本に再臨する......45
不死の生命、永遠の生命の秘密......47
高度な遺伝子工学による不死の生命、永遠の生命......49
不死の資格ありと認定されれば永遠の生命が与えられる......51
仏陀もキリストもエロヒムの不死の惑星で今も生きている......52
モーゼとエリヤがイエスと語り合っている様子......55
イエス・キリストの使命......57
エロヒムの帰還による2万5千年進んだ科学の伝授......59
2万5千年進んだ科学による楽園のような宇宙文明......62
西暦2030年代、創造者エロヒムが日本に帰還する!......65
2035年までにエロヒムを日本に迎えることが大切!......67
人類の黄金時代を迎える為の期限は西暦2035年......70
ヤーウェから地球人への警告メッセージ......72
人類は99パーセントの確率で自己破滅するという警告......73
人類の黄金時代か、人類の自己破滅かの分岐点......77
創造者エロヒムを迎える為の大使館の建設が必要!......81
創造者エロヒムが宇宙船(UFO)で日本にやって来る!......84
私たちにも不死の生命が与えられる可能性がある!......86
日本から花開く「花咲く都・黄金文明」は約束された未来......88

おわりに......91


【おわりに】

 人類の古い歴史が幕を閉じ、私たち人類の新しく輝かしい歴史が幕開けしようとする今というこの時代は、本当に稀有の時なのです。

 人類の歴史において、後にも先にも無く、今一度限り訪れている、本当に稀有の時なのです!

 そして、地球が迎えている、この稀有の時代において、中心的役割を果たすのは、私たち日本人なのです。

 東洋の「日出づる神国」日本に生きる、私たち大和民族は、地球・世界の希望の光なのです!

 今、私たち日本人の中に眠る遺伝子(DNA)を目覚めさせ、蘇らせ、花開かせる時を迎えています。

 私たち日本人が大和心・大和魂を発揮して、力を結集すれば、地球・世界に大いなる和「大和」が実現するのであり、それは有意の私たち日本人によって実現されるものなのです。

 有意の私たち日本人が意識を結集し、力を合わせれば、東洋の「日出づる神国」日本から、次世代の地球の新しい精神文明「花咲く都・黄金文明」が花開き、「至福千年王国」が花開き、地球は宇宙時代を迎えるのです!

 私たち日本人の力を結集して、創造者エロヒムを迎える為の公式な大使館を日本に建設し、西暦2035年までに、エロヒムの偉大なる帰還を実現させることが、私たち日本人に与えられた使命であり役割でもあります!

 私・竜宮音秘の天命は、西暦2035年までに、地球の全生命の創造者エロヒムを迎える為の公式な大使館を日本に建設して、エロヒムの偉大なる帰還を実現させ、次世代の地球の新しい精神文明「花咲く都・黄金文明」を花開かせて、地球の恒久平和を実現させることであり、その為に全ての活動を行っています。

 創造者エロヒムを迎える為の公式な大使館を日本に建設して、エロヒムの偉大なる帰還を実現させる為には、多くの方々の御協力が必要となります。

 人類の黄金時代の到来と地球の恒久平和を願う、多くの日本人の方々が必要となるのです。

 人類の黄金時代の到来と地球の恒久平和は、有意の私たち日本人の力が結集されることにより、実現されることになります。

 そして、それは元々約束された未来でもあり、あと十年くらい先の、それほど遠い未来の話でもありません。

 本書『創造者エロヒムを2035年までに日本に迎えよう!』をお読みいただき、一人でも多くの方々が、地球の新しい時代に向かって、共に手を携え、共に歩みを深めていただくことを願っています!

 西暦2023年(令和5年)8月吉日 
   竜宮音秘


Kindle版カバー『創造者エロヒムを2035年までに日本に迎えよう!』.jpgのサムネール画像のサムネール画像電子書籍でお読みになりたい方は、下記リンクからどうぞ!
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令和5年(西暦2023年)7月1日に2冊同時に全国発売される、書籍『花咲く都・黄金文明』『大宇宙意識(無限)と異星人エロヒム』が完成しましたので、当ホームページでの販売を開始致します!

  • 2023年6月 1日 18:48
  • Posted by Yamatofuji

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『花咲く都・黄金文明』
ソフトカバー 四六判 300ぺージ  
定 価  本体価格1800円+税     
発 売  星 雲 社 
『大宇宙意識(無限)と異星人エロヒム』
ソフトカバー 四六判 286ぺージ  
定 価  本体価格1800円+税     
発 売  星 雲 社 

 
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今年令和5年(西暦2023年)7月1日、書籍『花咲く都・黄金文明』『大宇宙意識(無限)と異星人エロヒム』が2冊同時に、全国の書店と、Amazonや楽天ブックスなどのオンライン書店から発売開始されます!

全国発売される7月1日の一か月前の本日6月1日に、書籍が2冊とも完成しましたので、当ホームページでの販売を開始致します!

ご注文は、当ホームページの「ご注文・ご予約」ページからお願い致します!

価格は税込1980円(1800円+税)、送料無料となります。

全国の書店と、Amazonや楽天ブックスなどのオンライン書店に配本が完了して発売開始されるのは、発売日7月1日の直前の6月下旬頃になるかと思います。


書籍『花咲く都・黄金文明』『大宇宙意識(無限)と異星人エロヒム』は、これからの十数年間で、日本人がまず読んでおくべき最も大切な必読書となりますので、ぜひ、2冊とも熟読していただくことを、強くお勧め致します!

何故なら、この2冊には、地球の恒久平和を実現出来る具体的な唯一の方法が書かれており、戦争・飢餓・病気・自然破壊など、地球・人類が抱える問題を根本解決出来る具体的な唯一の方法が書かれているからなのです!

しかも、それは私たち日本人の力で実現出来るものであり、元々太古の昔から決まっていたプログラムなのですが、西暦2035年までに実現しなければならず、時間が限られてきていますので、ぜひ、2冊の書籍を今すぐにでもお読みいただき、地球の新しい時代に向けて歩みを深めていただくことを願っています!

西暦2030年代の半ば頃、東洋の「日出づる神国」、「霊(ひ)ノ元」日本から、次世代の地球の新しい精神文明「花咲く都・黄金文明」が花開き、地球は黄金時代を迎えることになります。

キリスト教の世界で言われる「至福千年王国」のことでもあり、地球は宇宙時代を迎えるのです。

それを実現させる民族として創造されているのが、私たち大和民族なので、「大いなる和の心」である大和心・大和魂を発揮して、地球・世界に「大いなる和」大和を実現させるべく、まずは書籍『花咲く都・黄金文明』『大宇宙意識(無限)と異星人エロヒム』をしっかりとお読みいただくことをお勧め致します!

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地球の恒久平和を実現させて、戦争・飢餓・病気・自然破壊など地球・人類が抱える問題を根本解決出来る具体的な方法は、たった一つしかありません!

それは、地球の全生命の創造者エロヒムを迎える為の大使館を日本に建設して、創造者エロヒムの偉大なる帰還を実現させることなのです!

創造者エロヒムの偉大なる帰還が神国日本で実現した時、地球に恒久平和が訪れると共に、地球より2万5千年進んだ科学が遺産として日本に伝授されることになり、地上天国が日本から花開くことになります!

次世代の地球の新しい精神文明「花咲く都・黄金文明」が花開き、地球は宇宙時代を迎えるのです。

キリスト教の世界で言われる「至福千年王国」のことでもあります。

もしもあなたが、進化論などという古臭くて間違った概念を今でも盲信しているのだとしたら、自分が「現代に生きるネアンデルタール人」であることを自覚して、自分の意識レベルを見つめ直してみる必要があるかと思います。

進化論は誤りであり、地球の全生命の創造者は、異星人エロヒムなのです。

無形の超自然の全能の神が地球の全生命を創造したのではなく、地球の全生命は、異星人エロヒムの科学者たちの手によって、2万5千年進んだ科学により科学的に創造されたものなのです。

イエス・キリストも仏陀も、創造者エロヒムの男性リーダーと地球人の女性との間に産まれたハーフであり、彼らは宇宙船(UFO)で創造者エロヒムの惑星に連れて行かれて、数十日間、様々なトレーニングを受けて、奥義を伝授されてから地球に戻され、人類を導く為の偉大なメッセンジャーとしての活動を開始しています。

イエス・キリストがヨルダン川で洗礼者ヨハネから洗礼を受けた後、40日間荒野をさまよい、サタン(悪魔)に試されたとされている期間がそれにあたります。

仏陀が49日間、菩提樹の下で瞑想して「悟り」を開いたとされている期間がそれなのです。

仏陀が言った(行った)「極楽浄土」も、イエス・キリストが言った(行った)「天の王国」というのも、抽象的な概念ではなく、彼らが宇宙船(UFO)で連れて行かれた、創造者エロヒムの惑星の楽園のような世界のことを表現しています。

今の地球の科学よりも2万5千年進んだ高度な科学によって花開いた宇宙文明のことを言っているのです。

そして、私たち日本人がエロヒムを迎える為の大使館を日本に建設して、創造者エロヒムの偉大なる帰還が実現した時、2万5千年進んだ科学が遺産としてエロヒムから伝授されるのです!

「あなたがたには天の国の秘密を悟ることが許されている。」(『マタイによる福音書』)

「天の国の秘密」とは、創造者エロヒムの惑星の2万5千年進んだ科学技術のことです。

イエス・キリストも仏陀も、地球での使命を終えた後は、高度な遺伝子工学のクローン技術によって、不死の生命・永遠の生命を与えられて、今も創造者エロヒムの不死の惑星で生きています。

そして、エロヒムの偉大なる帰還が実現した時、エロヒムのリーダーであるヤーウェに率いられて、空飛ぶ宇宙船(UFO)に乗って、神国日本にやって来るのです!

イエス・キリストの再臨とはこのことであり、イエス・キリストは2千年前に預言しています。

「あなたたちは、人の子が全能の神の右に座り、天の雲に囲まれて来るのを見る。」
(『マルコによる福音書』)

「全能の神」とは創造者エロヒムのリーダーであり、イエスの実の父親でもあるヤーウェのことであり、「雲」とはもちろん、創造者エロヒムの空飛ぶ宇宙船(UFO)のことです。

イエス・キリストが十字架に掛けられた3日後に「復活」したのは、高度な遺伝子工学によるクローン技術により、クローン人間として「復活」したのです。

真実が啓示される時代である「アポカリプス(黙示録)」の時代を迎えた今、全てを科学的に理解出来る時代を迎えていますので、無知蒙昧な神秘主義を捨てて、地球の歴史の真実を、きちんと科学的に理解すべき時を迎えているのです。

特に肝に銘じておくべきなのが、旧約聖書『創世記』に書かれている「ノアの箱舟」と大洪水の話になります。

異星人エロヒムの科学者たちが、地球での生命創造の実験を行うようになったのですが、エロヒムの惑星では全員が賛成していた訳ではなく、反対する人々もいました。

彼らに似せた知的生命体である人間を最後に創造した時にはパニックになりました。

もし地球人が野蛮で攻撃的であれば、将来、地球の科学が物凄く進歩した時に、創造者であるエロヒムの惑星にも危害が及ぶ危険性があったからです。

地球での生命創造の実験に反対する野党派・反対派のリーダーの名前がサタンという名前でした。

サタンと聞くと、悪魔というイメージがあり、何かおどろおどろしい感じを持つ人も多いと思いますが、実際には、れっきとした人間(異星人)であり、創造者エロヒムの惑星における、地球での生命創造の実験に反対する野党派のリーダーなのです。

ある時、創造者エロヒムの惑星では、地球での生命創造の実験に反対するサタンたち反対派の意見が優勢になり、ヤーウェを中心とするエロヒムの惑星政府は、サタンたちの意見を聞き入れて、地球に核ミサイルを発射して、地球の全生命を抹殺することを決意して、地球の全生命を抹殺したことがあります。

それが、旧約聖書『創世記』の中に書かれている「ノアの箱舟」と大洪水の話になります。

今から1万年も経たない、わずか数千年前(おそらく6千〜7千年前)に、地球の全生命が、一度は創造者エロヒムの核ミサイルによって抹殺されたのだということを、私たちはしっかりと認識しておく必要があります。

この時に、地球の生命を救ったのが、地球に来ていたエロヒムの科学者の中の代表的なリーダーの一人であるルシファーなのです。

ルシファーと聞くと、堕天使とか悪魔と呼ばれたりしていますので、サタンと同じように考えられている嫌いがありますが、実際には、ルシファーとサタンは全くの別人であり、地球人に対する考え方・態度もまったく違っています。

地球での生命創造の実験に反対する反対派のリーダーがサタンであり、ヤーウェを中心とする惑星政府を説き伏せて、地球に核ミサイルを発射して、地球の全生命を抹殺したのがサタンであり、この時に「ノアの箱舟」と呼ばれた宇宙船(UFO)で地球の生命を救ったのがルシファーなのです。

ルシファーの語源は「光を運ぶ人」という意味であり、何故ルシファーが堕天使と呼ばれることになったのかは、地球人を愛するが故に、エロヒムの惑星政府の命令に従わなかった為、エロヒムの惑星への帰還を許されず、地球に追放されてしまった為なのです。

今私たち人類が、こうして生きていられるのは、ルシファーを中心とするエロヒムと、ノアたち地球人との協力によるものなのです。

地球に核ミサイルが発射されて生命が抹殺された時、地球の生命は、「ノアの箱舟」と呼ばれた宇宙船(UFO)の中で、何千キロも地球から離れた上空で保護されていたのです。

私たち日本人が意識を結集して、西暦2035年までに、創造者エロヒムを迎える為の大使館を建設して、エロヒムの偉大なる帰還を実現させることが出来れば、地球に恒久平和が訪れて、戦争・飢餓・病気・自然破壊など地球・人類が抱える問題を根本解決出来るようになります!

キリスト教の世界で言われる「至福千年王国」が花開くのです。

しかし、もし私たち日本人が西暦2035年までに、創造者エロヒムを迎える為の大使館を建設して、エロヒムの偉大なる帰還を実現させることが出来なければ、将来、人類は99パーセントの確率で自己破滅することを、創造者エロヒムのリーダーであるヤーウェから警告されているのです!

科学技術というものは、時間を掛ければ掛ける程、年月が経てば経つ程、どんどん発達させていくことが出来ますが、科学技術だけがどこまでも進歩していく一方で、私たち人類が、科学的水準と同等の叡智を持っていなければ、何れは、自らが開発した科学技術により、自ら自己破滅することになります。

例えば、今、この地球上には、数万発もの核兵器があるとされていますが、もし、世界的核戦争でも起きれば、自らが開発した科学技術により、人類自ら自己破滅することになるのです。

もし、世界的核戦争が起きたらどうなるかという様子が、新約聖書の『ヨハネの黙示録』の中に、「第七の封印」として描写されています。

ヨハネは、エロヒムの宇宙船の中に連れて行かれて、将来起こり得る出来事を、警告として、映像で見せられました。

テレビに似た装置によって、将来、アポカリプス(黙示録)の時代に起こり得ることを警告として映像で見せられ、書き記すように言われたのです。

2千年も前の、神秘主義者であり原始人である写本家たちの手によって、かなり歪められた表現となっていますが、『ヨハネの黙示録』の中に、「第七の封印」として描かれているのは、もし世界的核戦争が起きた場合の描写なのです。
 
しかし、これはあくまでも、警告として、ヨハネが映像で見せられ書き記すように言われたものなので、これが実際に起きるというふうに勘違いしないことが大切です。

これはあくまでも、警告なのです。

ただし、ラエルの著書『異星人を迎えよう』の中では、「地球人に対するヤーウェのメッセージ」として、最終核戦争の啓示が、『ヨハネの黙示録』の解説とともに書かれています。

そのメッセージの中で、ヤーウェは、地球人に対して、人類が自己破滅しない確率は1パーセントしかないと警告していますので、99パーセントの確率で、将来、私たち人類は、自己破滅するであろうと警告してくれているのです。

今、人類が保有している数万発もの核兵器だけでも、もし、世界的核戦争が起きれば、人類が自己破滅するに充分な破壊力を持っています。

そして、もし、世界的核戦争が起きなかったとしても、科学だけはどんどん進歩していきますから、何れ人類は、核エネルギーよりもさらに強力な新しいエネルギーを発見することになるでしょう。

大洪水の時に地球に発射された核ミサイルというのも、本当は、核ミサイルのようなものであり、核エネルギーよりもさらに進んだエネルギーだった可能性があります。

エロヒムは、今の地球の科学よりも2万5千年進んだ科学を持っており、核エネルギーよりもさらに進んだエネルギーも使っています。

何れ私たち人類も、核エネルギーよりもさらに進んだ新しいエネルギーを発見することになるでしょう。

しかしその時、科学的水準と同等レベルの叡智を人類が持っていなければ、自らが開発した強力なエネルギーにより、人類自ら自己破滅することになるのです。

創造者エロヒムのリーダーであるヤーウェが警告しているように、もし人類が野蛮で攻撃的であれば、将来、惑星間文明に到達出来る新しいエネルギーを発見した時に、人類は自己破滅することになるのです。

西暦2035年までに、創造者エロヒムを迎える為の大使館を日本に建設して、エロヒムの偉大なる帰還を実現させ、次世代の地球の新しい精神文明「花咲く都・黄金文明」を花開かせて、地球の黄金時代を迎えるのか、それとも、将来、ヤーウェが警告しているように、99パーセントの確率で人類が自己破滅するに至るのかの分岐点・瀬戸際に今私たちは立っているのです。

私たち日本人が意識を結集すれば、地上天国を日本から花開かせることが出来るのであり、それは約束された未来でもあるのです!

ぜひ、書籍『花咲く都・黄金文明』『大宇宙意識(無限)と異星人エロヒム』を2冊とも熟読していただき、地球の黄金時代を迎える為に、共に歩みを深めていただくことを願っています!

ご注文は、当ホームページの「ご注文・ご予約」ページからお願い致します!

 参考文献
ラエル『真実を告げる書』(無限堂)
ラエル『異星人を迎えよう』(無限堂)
(2冊合併本)
ラエル『地球人は科学的に創造された』(無限堂)

978-4-434-32216-7.jpgはじめに

 この21世紀において、私たち人類の意識は飛躍的進化を遂げ、さなぎから蝶へと生まれ変わり、新たな地球が誕生することになります。
 有史以来数千年の人類の古い歴史が幕を閉じ、人類の新しい歴史が幕を開け、私たち人類は、黄金時代を迎えるのです。

 今、私たちがいるのは、有史以来数千年の人類の古い歴史の最終局面であり、地球人類総真(ま)釣(つ)り(総決算)の時なのです。
 これから地球は、未曾有の領域に突入するでしょう。
 そして、その先に待っているのは、想像だにない新しい世界なのです。
 私たち人類が待ちに待った、全人類の春を迎えます。
 
 もはや、国と国、民族と民族、宗教と宗教が相争うことの無い、平和で自由で豊かな、喜びに満ちた世界が花開く時を迎えます。
 キリスト教の世界で言われる「至福千年王国」のことでもあります。

 これは、太古の昔から決まっていたプログラムであり、天の大いなる計画なのです。
 そして、その中心的役割を果たすのは、私たち日本人なのです。
 東洋の「日出づる神国」、「霊(ひ)ノ元」日本は、その為に、太古の昔から用意され、導かれてきた国であり、民族なのです。

 これから、私たち日本人の中に眠る遺伝子が目覚め、蘇り、花開く時を迎えます。
 私たち日本人が中心となって、地球の恒久平和、大いなる和「大和」が実現し、地球は宇宙時代を迎えるのです。
 そして、宇宙時代の中心となり、宇宙時代をリードしていくのは、私たち日本人なのです。
 地球の新たな精神文明「花咲く都・黄金文明」は、東洋の「日出づる神国」、「霊(ひ)ノ元」日本から花開きます。

 本書は、日本人の遺伝子を目覚めさせる、新しい時代のメッセージとして世に出されたものです。
「花咲く都・黄金文明」を迎える為に知っておくべき、最も本質的な、大切な内容のことを書いたつもりです。
 今ある常識では理解出来ないような内容のことも書かれているかと思いますが、自らが持つ常識・固定観念・先入観ですぐに否定したりしようとせずに、まずはピュアな心で一読されることを、強くお勧め致します。
 何れ私たちは、今ある常識の変更を余儀なくされることになるでしょう。
 本書が、新しい時代を生きる皆様のお役に立つことを願っています。

 竜宮音秘 

目  次
はじめに

花咲く都・黄金文明
生まれ変わる地球――人類はさなぎから蝶へと飛翔する
最も大きな変化とは、実は、最も静かな変化
人類数千年の古い歴史の最終局面(クライマックス)
太古の昔から決まっていたプログラム
高次元空間への移行
次世代情報へのバージョンアップ
新しい世界観
人類の黄金時代の扉を開く為の新しい宇宙観
アポカリプス(黙示録)の時代――真実が啓示される時代
エロヒム――聖書における神とは
聖書における神(GOD)という言葉は、史上最大の誤訳
『創世記』に書かれた天地創造の真実とは
進化論は誤り
アダムとイブ――エデンの園とは
楽園からの追放――エデンの園の「禁断の果実」とは
ヤーウェとルシファーとサタン
「ノアの箱舟」と大洪水の神話は、本当にあった実話
人類にとっての聖なる記念日――七月一七日
祝福と契約
古代の預言者たちとは
不死の惑星――仏陀の「極楽浄土」、キリストの「天の王国」
モーゼと選民たちが交わしたエロヒムとの契約
イエス・キリストの使命
イエス・キリストの復活、そして再臨
仏陀が菩提樹の下で開いた「悟り」とは
マホメットとイスラム教
エロヒムの不死の惑星での再生――永遠の生命
人類の黄金時代の扉を開く鍵
伝統的宗教の終焉の時
「無限」の宗教――絶対の宗教、永遠の宗教
イエス・キリストの再臨と至福千年王国
人類の新しい歴史の幕開け――地球の恒久平和
科学が人間に奉仕する黄金文明
人類の黄金時代を迎える為に大切なこと
地球人類総真(ま)釣(つ)り(総決算)の時
地球は未曾有の領域に突入する
次の覇権国は日本――西洋の時代から東洋の時代へ
宇宙時代の幕開けと至福千年王国
西暦2030年代、人類は黄金時代を迎える

「霊(ひ)ノ元」日本の天岩戸開き、富士は晴れたり日本晴れ
「ひのもと」日本
日本は世界の雛形
「ノアの箱舟」と大洪水
東洋の「日出づる神国」、「霊(ひ)ノ元」日本
神国日本の国土が創造されたのは、大洪水の後
「大和の国」日本と大和民族
日本の象徴、霊峰富士
霊峰富士が持つ、世界に二つと無い(不二)働き
日本の国旗「日の丸」が象徴するもの
日本とユダヤ――火の働きと水の働き
「かごめ」の歌――鶴(日本)と亀(ユダヤ)が統(す)べった
日本の国歌「君が代」をヘブライ語で解釈すると・・・
イスラエルの失われた十支族
神武三千年の神計り
皇室の祖神・天照大御神
「失われたアーク」伝説の剣山と、封印された四国(死国)
阿波の国・徳島は日本の原型
阿波の国・徳島と四国にかけられた封印が開かれる時
富士と飛鳥(明日香)
「大和の国」日本
大いなる和の心「大和心」
日本人が持つ柔軟性・寛容さ
神道(八百万(やおよろずの)神(かみ))と、アニミズム(精霊信仰)
神道のルーツは、古代ユダヤ教
言霊の幸(さきは)ふ国――日本語が果たす役割
美しき大和の国
「個の花」を咲かせて生きる時代
日本が世界平和を実現させる
スメラ(日本)とイシヤ(ユダヤ)――善の御用と悪の御用
日本で花開く、聖なる都「新しきエルサレム」
宇宙時代の幕開け――人類が神(エロヒム)を見る日
花咲く都・黄金文明――至福千年王国
「霊(ひ)ノ元」日本の天岩戸開き、富士は晴れたり日本晴れ

おわりに

おわりに

 21世紀に生きる私たち人類は、人類の歴史上において、後にも先にも無い、極めて重要な時代に生きていると言っても過言ではありません。
 今、私たちは、稀有の時代を生きているのです。
「スメラの真釣り」が成就すれば、人類の黄金時代の扉が開かれ、地球の新しい精神文明「花咲く都・黄金文明」が花開き、「至福千年王国」が花開くことになります。
 しかし、「イシヤの魔釣り」を終わらせることが出来なければ、何れ私たち人類は、自らが開発した科学技術により、自ら自己破滅するかも知れません。

 今、私たち人類は、人類の黄金時代を迎えるか、それとも、何れは自己破滅するに至る道を選ぶのかの瀬戸際に立たされていると言っても過言ではありません。
 そして、地球の新しい時代の扉を開く中心的役割を果たすのは、私たち日本人なのです。
 今、日本人の中に眠る遺伝子が目覚め、蘇り、花開く時を迎えています。
 日本人の遺伝子の中に眠る大和心・大和魂を発揮し、一人ひとりが「個の花」を咲かせて、新しい地球の創造に向かって邁進していくことが求められています。
 
 私たち日本人一人ひとりの力が結集された時、人類の黄金時代の扉が開かれ、地球の恒久平和が実現することになるでしょう。
 新しい地球の誕生は、それ程遠い先の未来ではありません。
 私たちが待ちに待った、全人類の春を迎えるのです。
 21世紀の今この時を生きている私たち日本人は、人類の黄金時代の扉を開く、地球・世界の希望の光なのです。
 私たち大和民族、「大和の国」日本は、地球・世界に大いなる和「大和」を実現させる為に、太古の昔から用意され、導かれてきた、特別な民族であり国家なのです。
 今、その本来の役割を果たすべき時を迎えています。

 今、「霊(ひ)ノ元」日本の象徴、霊峰富士に黄金の太陽が昇る時を迎えています。
 富士の夜明けは日本の夜明け、そして、日本の夜明けは、地球・世界の夜明けです。

 今、東洋の「日出づる神国」、「霊(ひ)ノ元」日本が蘇り、花開く時を迎えています。
「霊(ひ)ノ元」日本の天岩戸開き、富士は晴れたり日本晴れの時を迎えています。

 西暦2023年(令和5年)春吉日                
 竜宮音秘


978-4-434-32217-4.jpgはじめに

『大宇宙意識(無限)と異星人エロヒム』という本書のタイトルを最初にご覧になった時、どのような印象を受けられたでしょうか?
 なんだか変なタイトルの本だな、と感じられた方も多いかも知れません。
 しかし、「大宇宙意識(無限)と異星人エロヒム」というのは、私たち人類が、有史以来数千年もの長い間、神という概念について混同してきた、神を表す二つの本質的な言葉なのです。

 神という言葉から、人々は、どのようなイメージを想像するでしょうか?
 多くの人たちは、無形で超自然で全知全能の存在、言わば、大宇宙の根本主体、大宇宙の根本創造主のような存在をイメージするかも知れません。

 また一方では、人々は、日本の神話に登場するような、様々な神々を想像するかも知れません。
 神道というのは、八百万(やおよろずの)神(かみ)を信仰する多神教であり、古事記などの神代の神話には、私たちと同じように姿・形を持ち、感情を持った、人間味溢れる様々な神々が登場します。
 例えば、国生みをされたイザナギとイザナミの夫婦神、そして、二神から生まれたアマテラスやスサノオなど、様々な神々が登場します。

 日本の神話だけではなく、ヒンズーの神話や、ギリシャ神話など、世界各地の神話には、人間味溢れる様々な神々が登場します。
 また、神という言葉は使いませんが、仏教においても、私たち人間と同じような姿・形を持ち、慈悲深い表情をした仏像などで、仏を表現しており、中には、不動明王などのように、憤怒の相の仏像などもあります。

 このように、私たちが一般的に、神という言葉を使う時、二つの概念が混同して使われていることに、お気付きになるかと思います。
 一つは、無形で超自然で全知全能の、唯一絶対の至高の存在、言わば、大宇宙の根本主体・根本創造主に対して使われています。
 この存在を表している言葉が、本書のタイトルにおける、「大宇宙意識(無限)」という言葉なのです。

 そしてもう一つ、神を表す概念として、私たち人間と同じように姿・形を持ち、私たち人間と同じように感情を持ち、私たち人間とかつて直接関わりのあったような存在としての神々、神話に登場するような神々という概念があります。
 この存在たちを表している言葉が、本書のタイトルにおける、「異星人エロヒム」という言葉になります。

 実は、何千年もの長い間、私たち人類は、神というものについて、この二つの概念を混同してきたのです。
 世界の主な宗教の源は一つであり、旧約聖書の『創世記』に出てくる存在たちが、そのルーツとなっています。
 聖書においては、神(GOD)と訳されています。
 しかし、聖書における神(GOD)という言葉は、誤訳なのです。

 聖書において神(GOD)と訳されている元々の原語は、ヘブライ語のエロヒムという言葉であり、「天空から飛来した人々」を意味する、れっきとした複数形なのです。
 単数形が、エロハという言葉になります。
『創世記』の中で、「神は御自分にかたどって人を創造された」と書かれているとおり、聖書における神(GOD)とは、私たち人間と同じような姿・形をした存在たちなのです。
 無形の超自然の全能の神が、『創世記』における天地創造を行った訳ではなく、エロヒムという「天空から飛来した人々」、即ち、他の惑星からやって来た異星人たちによって、科学的に天地創造が行われたことを『創世記』は伝えていますので、実は、聖書というのは、世界最古の「無神論」の書なのです。
 聖書における神(GOD)という言葉は、史上最大の誤訳だと言っても過言ではないかも知れません。

 世界の主な宗教の源は一つであり、『創世記』において神(GOD)と訳されている存在たちが、そのルーツとなっています。
 しかし、『創世記』における神(GOD)という言葉は誤訳なので、聖書における神(GOD)とは、ヘブライ語の原語で「天空から飛来した人々」を意味する、エロヒムという異星人たちのことなのです。

 つまり、世界の主な宗教に登場する神とは、「異星人エロヒム」のことなのです。
 無形で超自然で全知全能の、唯一絶対の存在、即ち、「大宇宙意識(無限)」のことが語られている訳ではありませんので、誤解しないように注意する必要があります。
 宗教で語られている神とは、あくまでも、人類の創造者である「異星人エロヒム」のことなので、大宇宙の根本主体・根本創造主である「大宇宙意識(無限)」のことが語られている訳ではありません。

 また、『創世記』を始め、日本の古事記や、世界各地の様々な神話には、天地開闢物語、宇宙開闢物語が登場します。
 しかし、これらの全てはあくまでも、地球から見た天地創造であり、地球にとっての天地開闢物語、宇宙開闢物語なので、「無限」の大宇宙そのものの宇宙開闢が語られている訳ではありませんので、誤解しないように注意する必要があります。

『創世記』に書かれている天地創造が、他の惑星からやって来た人間たち、即ち、エロヒムという異星人の科学者たちによって、科学的に創造されたということは、科学が発達した現代になるまでは、理解することは出来ませんでした。
 しかし、今や私たちは、真実が啓示される時代、アポカリプス(黙示録)の時代を迎えていますので、全てを科学的に理解可能な時代を迎えているのです。
 無知蒙昧な神秘主義に陥ることなく、全てを科学的に理解し、真実を知るべき時を迎えています。

 科学と宗教とは、対立する概念のように捉えられるきらいがありますが、実は、科学と宗教とは、同じ母親から生まれた兄弟のようなものなのです。
 エロヒムは、今の地球の科学よりも25000年も進んだ高度な科学を持っており、この科学の力が、地球での生命創造を可能にしたものなので、科学と宗教とは、決して対立する概念ではなく、同じ母親から生まれた兄弟のようなものなのです。

 私たち人類も、今や、宇宙ロケットを飛ばして、有人・無人での様々な宇宙探査を試みるとともに、遺伝子(DNA)の解読に成功し、クローン技術も獲得するなど、生命を創造出来るような科学力を身に付けてきています。
 火星への移住計画なども進められており、アメリカ航空宇宙局(NASA)を始め、民間レベルでもプロジェクトが進められている時代を迎えています。
 また、まだまだ先になりますが、「火星テラフォーミング」と言って、火星そのものに大気を作り、人類が住めるような惑星に作り変えてしまおうという、「地球化」、「惑星化」のプロジェクトまで取り沙汰されるような時代を迎えているのです。

 地球の科学が、今よりももっと高度に進歩すれば、何れ私たち人類も、他の惑星に行って、生命創造の実験を試みるようになることは、容易に想像出来るのではないでしょうか?
 世界の宗教で語られている神というのは、あくまでも、非常に高度な文明を持った、「異星人エロヒム」のことなので、大宇宙の根本主体・根本創造主である「大宇宙意識(無限)」とは、分けて考える必要があります。

 そして、人類の創造者エロヒムが持っている唯一の宗教が、「無限」の宗教なのです。
 エロヒムによれば、大宇宙というのは、時間においても空間においても「無限」なのであり、「無限」の大宇宙そのものへの畏敬の念、崇敬の念というものを、エロヒムは持っています。
「無限」の大宇宙そのものへの信仰心を、仮に、宗教という言葉で表現するとすれば、「無限」の宗教ということになるかと思いますが、私たち人類にとっての「神」であるエロヒムが崇敬しているのが、「無限」の大宇宙そのもの、言わば、「無限」なのです。

 時間においても空間においても「無限」である、「無限」の大宇宙を生み出したのは、一つの「純粋意識」なのです。
 本書においては、便宜上、大宇宙意識と呼んでいます。
 大宇宙の根本主体であり、大宇宙の根本創造主である大宇宙意識とは、唯一にして絶対、至高の存在であり、全知全能の「無限」の「想像力=創造力(そうぞうりょく)」を持った、一つの「純粋意識」なのです。
 物理的大宇宙の全ては、大宇宙意識が「想像=創造(そうぞう)」したものなのです。

 私たち人類は、長い間、地球の全生命を創造した「異星人エロヒム」と、エロヒムが信仰している唯一の対象である「無限」の大宇宙そのもの、即ち、「大宇宙意識(無限)」とを、混同してきました。
 時間においても空間においても「無限」である大宇宙そのもの、即ち、「大宇宙意識(無限)」と、地球の全生命の創造者にしか過ぎない「異星人エロヒム」とを、混同してきたのです。
 人類が混同してきた、神についての二つの概念を、明確に分けて考えるべき時を迎えています。

 自然という言葉が使われる時、無数の銀河や、太陽・月・星、母なる星・地球、海、大陸(大地)、植物、動物、私たち人間まで含めて、全てを「自然」と表現していますが、実際には、大陸(大地)と、植物・動物、そして私たち人間は、「異星人エロヒム」によって科学的に創造されたのだということを理解する必要があります。

「無限」の大宇宙そのものである「大宇宙意識(無限)」と、地球の全生命の創造者にしか過ぎない「異星人エロヒム」とを、明確に分けて考えるべき時を迎えています。
 本書『大宇宙意識(無限)と異星人エロヒム』は、人類が長い間混同してきた、神についての二つの概念を、明確に分けて理解する上で、とても有益な書となる筈です。
 本書をお読みいただき、神についての二つの概念を、明確に分けて理解する一助としてご活用いただければ、これに勝る喜びはございません。

 竜宮音秘  

目  次

はじめに

地球の全生命の創造者は異星人エロヒム
神について人類が犯してきた誤り
自然には、二種類の自然がある
アポカリプス(黙示録)の時代――真実が啓示される時代
聖書における神とは、エロヒムという「天空から飛来した人々」
聖書における神(GOD)という言葉は、史上最大の誤訳
『創世記』に書かれた天地創造の真実とは
進化論は誤り――人間はサルから進化した訳ではない
地球は一般的に考えられているよりも、遥かに「若い」
アダムとイブは、実験室の中で科学的に創造された
エデンの園とは
楽園からの追放――エデンの園の「禁断の果実」とは
エデンの園の中央に生えていた「生命の樹」の秘密
不死の生命、永遠の生命
アダムからノアまでの人間たちが千歳位まで生きられた理由
ヤーウェとルシファーとサタン
聖書における神・天使・悪魔とは
「ノアの箱舟」と大洪水の神話は、本当にあった実話
人類にとっての聖なる記念日――七月一七日
祝福と契約
大洪水後、人類の歩みを助けたルシファーたちエロヒム
古代の預言者たちとは
不死の惑星――仏陀の「極楽浄土」、キリストの「天の王国」
モーゼと選民たちが交わしたエロヒムとの契約
「契約の箱」は、エロヒムとの通信機器だった
イエス・キリストの使命
イエス・キリストは、クローン人間として「復活」した
イエス・キリストの再臨とは
仏陀生誕の秘密とルシファー
仏陀が菩提樹の下で開いた「悟り」とは
マホメットとイスラム教
エロヒムの不死の惑星での再生――永遠の生命
エロヒムの偉大なる帰還――人類の黄金時代の幕開け
イエス・キリストの再臨と、至福千年王国
伝統的宗教が役割を終える時
人類の創造者エロヒムが持っている唯一の宗教は「無限」の宗教
地球の全生命は、「生物コンピューター」
宗教が持つ神秘性は、科学的に解明される時が来る
神界とは、地球に対しては「全能」のエロヒムの世界のこと
「無限」の大宇宙の中では、エロヒムも「宇宙の塵」に過ぎない

大宇宙の根本創造主は大宇宙意識(無限)
大宇宙意識(無限)という、もう一つの神
大宇宙意識という唯一の実在
絶対世界――大宇宙の実相(本質)の世界とは
相対世界――大宇宙の仮相(仮の姿)の世界とは
大宇宙意識が唯一行っているのは、「想像=創造(そうぞう)」という仕事
永遠(とわ)の中今
時間の「無限性」について――無始の過去、無終の未来
大宇宙意識とは、不生不滅の実在
大宇宙には、始まりも無ければ終わりも無い
空間の「無限性」について――無窮(むきゅう)の空間
大宇宙の中に意識があるのではなく、意識の中に大宇宙がある
大宇宙意識を映し出す「鏡」――物理的大宇宙は「映(うつ)し世」
物理的大宇宙は、仮相(仮の姿)の世界であり、幻の世界
物理的大宇宙は、バーチャルリアリティー(仮想現実)の世界
物理的大宇宙の全ては、大宇宙意識の光の中
全ては、「大宇宙意識の戯れ(リーラ)」
全ては、大宇宙意識の弥栄
一切無、一切幻
大宇宙の全ては完
大宇宙の森羅万象の全てが、本来無事象
宇宙的な観点の中では、善悪は存在していない
大宇宙意識とは、神や仏という概念を遥かに超えたスーパーな存在
全ては大宇宙意識の顕れ
大宇宙の森羅万象を貫く根源的エネルギーは一つ
大宇宙意識の見えざる糸(意図(いと))
全ては大宇宙の計画の中
全ては必然、一切偶然無し
大宇宙の森羅万象の全てが、大宇宙意識によって営まれている
大宇宙の全てが、元々存在している
「想像=創造(そうぞう)」し得る限りの全てのものが、元々存在している
大宇宙は、元々が完成された、完全な世界
大宇宙の全ての時空が、今、同時に存在している
大宇宙そのものが、完璧なスーパーコンピューター
ここは、緑美しき懐かしき地球(追想の中)
大宇宙意識の全知全能の光が織り成す3Dホログラムの中
「意識」の一番奥深くに内在している大宇宙意識

大宇宙意識(無限)と異星人エロヒム
人類は、異星人エロヒムを大宇宙意識(無限)と間違えた
創造者エロヒムが信仰しているのが、大宇宙意識(無限)
エロヒムも私たちも、「宇宙の塵」に過ぎない
大宇宙意識(無限)は、私たち人類に対して「永遠に無関心」
多くの人たちが考えているような「神」は存在しない
創造者であるエロヒムも、あくまでも人間
『創世記』が語っているのは、地球にとっての天地創造
光る円盤で飛来して来たエロヒムは、天空神として崇められた
遺伝子で不死の生命を操るエロヒムは、神と結び付いた
遺伝子(DNA)の二重らせんと、ルシファーのシンボル「蛇」
龍(ドラゴン)のルーツは、ルシファー(蛇)へのナーガ信仰
「蛇」をシンボルとするルシファーへの信仰
神とは、エロヒムにとっての「隠れ蓑」
アポカリプスの時代を迎えるまで、神という概念は必要だった
創造者エロヒムが、地球人に対して隠し通したこと
真実が啓示される現代まで、イエスの真意は理解不可能だった
イエスは、真実が啓示される「現代」の人々に向けて語っていた
エロヒムは地球の他に、他の二つの惑星で生命を創造した
最も高い知性を示した惑星が、エロヒムの遺産を伝授される
イエス・キリストが本当に言いたかったこと
創造者であるエロヒムが、私たち人類に望んでいること
大宇宙の中で「無限」に続いている生命創造の営み
宇宙時代の幕開け――人類が神(エロヒム)を見る日
「無限」の宗教――絶対の宗教、永遠の宗教
大宇宙意識(無限)と異星人エロヒム

おわりに

おわりに

 本書『大宇宙意識(無限)と異星人エロヒム』をお読みいただいた感想は、如何でしたか?
 私たち人類が、何千年もの長い間、地球の全生命の創造主にしか過ぎない「異星人エロヒム」を「大宇宙意識(無限)」と間違え、二つの概念を混同してきたことは、お分かりいただけたかと思います。
 私たち人類は、何千年もの長きに亘って、「神」というものについて、二つの概念を混同してきたのです。

 しかし、真実が啓示される時代、アポカリプス(黙示録)の時代を迎えて、全てを科学的に理解可能となる現代までは、それも必要なプロセスでした。
 エロヒムが、神という「隠れ蓑」を使ったのは、エロヒムの壮大な計画の一部でもあり、全てを科学的に理解出来る時代を迎えるまで、私たち人類には、崇め奉る絶対的な神の存在は、むしろ、必要だったのです。
 モーゼや仏陀、イエス・キリスト、マホメットなどの古代の預言者たちは、全てを科学的に理解出来る時代を迎えるまでは、宗教という「松葉杖」を必要とする人類の為に、エロヒムから遣わされた、偉大なメッセンジャーたちでした。
 しかし、真実が啓示される時代、アポカリプス(黙示録)の時代を迎えて、全てを科学的に理解出来るようになった今、もはや、伝統的宗教が果たしてきた役割は、終焉の時を迎えようとしています。

 近い将来、私たち人類が、神(エロヒム)を見る日が到来します。
 エロヒムの偉大なる帰還が実現し、ヤーウェを中心とするエロヒムが、宇宙船に乗って、公式に地球を訪問する時代が到来するのです。

 その時、イエス・キリストを始め、モーゼや仏陀、マホメットなど、古代の預言者たちも、一緒に地球にやって来ることになるでしょう。
 私たち人類は、エロヒムの25000年も進んだ科学を遺産として伝授される恩恵により、地球の新しい精神文明「花咲く都・黄金文明」を花開かせることになります。
 キリスト教の世界で言われる「至福千年王国」のことでもあり、私たち人類の黄金時代が幕開けするのです。
 そして、地球は宇宙時代を迎えます。

 何れ、私たち人類も、他の惑星に出掛けて行き、生命を創造するようになるでしょう。
 そして、他の惑星で生命を創造した時、今度は私たち人類が、「天空から飛来した人々」と呼ばれることになります。
 時間においても空間においても「無限」の大宇宙の中で、過去から「無限」に続いてきた「生命創造の営み」を、親であるエロヒムから受け継ぎ、今度は私たち人類が創造者となる時を迎えるのです。

 西暦2023年(令和5年)春吉日               
 竜宮音秘

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978-4-434-32217-4.jpgご注文は、当ホームページの「ご注文・ご予約」ページからお願い致します!



令和5年(西暦2023年)7月1日、書籍『花咲く都・黄金文明』『大宇宙意識(無限)と異星人エロヒム』が、2冊同時に、全国の書店とAmazonなどのオンライン書店から発売開始されます!

  • 2023年5月 5日 13:52
  • Posted by Yamatofuji

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『花咲く都・黄金文明』
ソフトカバー 四六判 300ぺージ  
定 価  本体価格1800円+税     
発 売  星 雲 社 
『大宇宙意識(無限)と異星人エロヒム』
ソフトカバー 四六判 286ぺージ  
定 価  本体価格1800円+税     
発 売  星 雲 社 

 
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978-4-434-32217-4.jpg
今年令和5年(西暦2023年)7月1日、書籍『花咲く都・黄金文明』『大宇宙意識(無限)と異星人エロヒム』が2冊同時に、全国の書店と、Amazonや楽天ブックスなどのオンライン書店から発売開始されます!

書籍『花咲く都・黄金文明』『大宇宙意識(無限)と異星人エロヒム』は、既にAmazon Kindleの電子書籍と、オンデマンド製本という形で出版していましたが、多くの日本人の方々に読んでいただくべき時を迎えましたので、今回、内容の一部に加筆修正を加えて、全国の書店とAmazonなどのオンライン書店から発売開始される運びとなりました。

書籍『花咲く都・黄金文明』『大宇宙意識(無限)と異星人エロヒム』は、これからの十数年間で、日本人がまず読んでおくべき最も大切な必読書となりますので、ぜひ、2冊とも熟読していただくことを、強くお勧め致します!

何故なら、この2冊には、地球の恒久平和を実現出来る具体的な唯一の方法が書かれており、戦争・飢餓・病気・自然破壊など、地球・人類が抱える問題を根本解決出来る具体的な唯一の方法が書かれているからなのです!

しかも、それは私たち日本人の力で実現出来るものであり、元々太古の昔から決まっていたプログラムなのですが、西暦2035年までに実現しなければならず、時間が限られてきていますので、ぜひ、2冊の書籍の完成後すぐにでもお読みいただき、地球の新しい時代に向けて歩みを深めていただくことを願っています。

西暦2030年代の半ば頃、東洋の「日出づる神国」、「霊(ひ)ノ元」日本から、次世代の地球の新しい精神文明「花咲く都・黄金文明」が花開き、地球は黄金時代を迎えることになります。

キリスト教の世界で言われる「至福千年王国」のことでもあり、地球は宇宙時代を迎えるのです。

それを実現させる民族として創造されているのが、私たち大和民族なので、「大いなる和の心」である大和心・大和魂を発揮して、地球・世界に「大いなる和」大和を実現させるべく、まずは書籍『花咲く都・黄金文明』『大宇宙意識(無限)と異星人エロヒム』をしっかりとお読みいただくことをお勧め致します。

2冊の書籍は、6月上旬頃には完成する予定ですので、完成次第、すぐに当ホームページでも告知して、すぐに販売開始する予定です。

全国の書店と、Amazonや楽天ブックスなどのオンライン書店に配本が完了して発売開始されるのは、発売日7月1日の直前の6月下旬頃になるかと思います。

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誰も戦争の無い平和な世界を望むのですが、ただ単に世界平和を祈ったり、戦争反対を唱えたりしても、戦争は無くなりませんし、地球に平和が訪れることもありません。

何故なら、この地球上には、国と国、民族と民族、宗教と宗教との間などで様々な争い・対立・利害が存在しており、軍需産業や軍産複合体などの思惑・利害なども存在しているからなのです。

ただ単に世界平和を祈ったり、戦争反対を唱えたりするだけでは地球の恒久平和を実現出来ないことは、誰の目にも明らかだと思います。

しかし、地球の恒久平和を実現させて、戦争・飢餓・病気・自然破壊など地球・人類が抱える問題を根本解決出来る具体的な方法がたった一つだけあります!

しかも、それは私たち日本人によって実現されるのです!

しかも、西暦2035年までに実現されるのですが、逆に言うと、私たち日本人が西暦2035年までに実現出来なかった場合は、将来、99パーセントの確率で人類は自己破滅する可能性が高いのです。

ですから、私がこれから伝える話を真剣に読んでいただくようにお願い致します!

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地球の恒久平和を実現させて、戦争・飢餓・病気・自然破壊など地球・人類が抱える問題を根本解決出来る具体的な方法は、たった一つしかありません。

それは、地球の全生命の創造者エロヒムを迎える為の大使館を日本に建設して、創造者エロヒムの偉大なる帰還を実現させることなのです!

地球の全生命の創造者エロヒムの偉大なる帰還が実現した時、地球に恒久平和が訪れると共に、戦争・飢餓・病気・自然破壊など地球・人類が抱える問題を根本解決出来るようになります。

逆に言えば、これ以外に、地球に恒久平和を実現させて、戦争・飢餓・病気・自然破壊など地球・人類が抱える問題を根本解決出来る具体的な方法はありません。

もし他に方法があると言うのなら教えて下さい、これ以外の具体的な方法はどこにもありませんから。

地球の全生命の創造者エロヒムの偉大なる帰還こそが、唯一の具体的な方法なのです!

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もしかしたら今あなたは、「地球の全生命の創造者エロヒムを迎える為の大使館の建設」とか、「創造者エロヒムの偉大なる帰還」という言葉を聞いて、「はあ?」となっているのではないですか?

もし今あなたがそのような状態だとしたら、自分が「現代に生きるネアンデルタール人」だと知る必要があるかと思います。

もしかしたらあなたは、未だに進化論などという間違った古くさい概念を信じ込んでいるのではないですか?

もしあなたが今、進化論などを盲信しているのだとすれば、あなたは今「現代に生きるネアンデルタール人」のような意識レベルで生きていることを自覚する必要があります。

あなたの脳の中に入っている「進化論」などという古臭いソフトをアンインストールして、新しいソフトに入れ替える必要があるのです。

それが、「地球の全生命の創造者は異星人エロヒム」というソフトなのです!

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旧約聖書『創世記』では、最初に神(GOD)が天地創造を行ったと書かれています。

しかし、聖書における神(GOD)という言葉は史上最大の誤訳であり、元々の原語はヘブライ語のエロヒムという言葉であり、「天空から飛来した人々」を意味する、れっきとした複数形なのです。

単数形がエロハになります。

イスラム教の唯一絶対神アラーとは、このエロハという言葉からきています。

無形の超自然の全能の神が天地創造を行ったのではなく、「天空から飛来した人々」を意味する異星人エロヒムの科学者たちの手によって、地球の全生命が科学的に創造されたことを聖書は伝えていますので、聖書とは、実は世界最古の「無神論」の書なのです!

今の地球の科学から2万5千年進んだ高度な科学を持つ異星人エロヒムの科学者たちが、地球という惑星にやって来て、大陸と植物・動物、そして最後には彼らに似せた知的生命体である人間を創造したことが聖書には書かれており、地球の全生命の創造者エロヒムの地球プロジェクトの記録とも言うべきものなのです。

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進化論は誤りなのです!

単細胞のアメーバが、数千万年あるいは数億年というような長い時間の中で偶然進化して、今あるような100万種以上の植物や100万種以上もの動物たちが誕生し、私たち人間のような知的生命体が誕生した訳ではありません。

異星人エロヒムの科学者たちは、高度な遺伝子工学によって、最初は単細胞のアメーバのようなものから創造し、より複雑な生命の創造へと洗練を加えていきましたので、生命が進化したのではなく、実際には、エロヒムの生命創造技術が進歩していったのです。

そしてさらには、エロヒムの科学者チームで最も有能な人々は、彼らと同じような人間を、人工的に創造しようとしました。
「神は言われた。
『我々にかたどり、我々に似せて、人を造ろう。そして海の魚、空の鳥、家畜、地の獣、地を這うものすべてを支配させよう。』
 神は御自分にかたどって人を創造された。
 神にかたどって創造された。
 男と女に創造された。」(『創世記』第1章・第26・27節)

人類最初の人間であるアダムとイブは、実験室の中で人工的に創造された「試験管ベビー」でした。

「神はご自分にかたどって人を創造された。」と聖書に書かれている訳ですから、聖書の神とは、私たち人間と同じ姿・形をしているのです。

そして、神(GOD)という言葉は史上最大の誤訳であり、元々の原語はヘブライ語のエロヒムという言葉であり、「天空から飛来した人々」を意味する、れっきとした複数形なのです。

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今度発売される2冊の著書に詳しく書いておきましたので、ここでは要点だけ少し書いておきたいと思います。

異星人エロヒムの科学者たちが、地球での生命創造の実験を行うようになったのですが、エロヒムの惑星では全員が賛成していた訳ではなく、反対する人々もいました。

彼らに似せた知的生命体である人間を最後に創造した時にはパニックになりました。

もし地球人が野蛮で攻撃的であれば、将来、地球の科学が物凄く進歩した時に、創造者であるエロヒムの惑星にも危害が及ぶ危険性があったからです。

地球での生命創造の実験に反対する野党派・反対派のリーダーの名前がサタンという名前でした。

サタンと聞くと、悪魔というイメージがあり、何かおどろおどろしい感じを持つ人も多いと思いますが、実際には、れっきとした人間であり、創造者エロヒムの惑星における、地球での生命創造の実験に反対する野党派のリーダーなのです。

創造者エロヒムの惑星のリーダーがヤーウェであり、ユダヤ教の唯一絶対の神であり、キリスト教の神であり、イスラム教のアラーであり、同じ存在のことなのです。

ヤーウェは、イエス・キリストが「天の父」と呼んだ、イエスの実の父親のことでもあり、イエスは、地球人の女性マリアとの間に産まれたハーフでした。

イエスが聖霊によって身ごもったとされる、聖母マリアの処女懐胎とは、実際には創造者エロヒムの宇宙船の中で人工授精が行われたのであり、聖母マリアは宇宙船での記憶を消されてから地球に戻されています。

ユダヤ教もキリスト教もイスラム教も、彼らが唯一絶対の神と信じているのは、創造者エロヒムのリーダーであり、不死会議の議長であるヤーウェのことであり、同じ存在のことを信じているのですが、みんなそのことを知らずに、中東などでは、今でも数千年間宗教戦争が続いているのが現状なのです。

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ある時、創造者エロヒムの惑星では、地球での生命創造の実験に反対するサタンたち反対派の意見が優勢になり、ヤーウェを中心とするエロヒムの惑星政府は、サタンたちの意見を聞き入れて、地球に核ミサイルを発射して、地球の全生命を抹殺することを決意して、地球の全生命を抹殺したことがあります。

それが、旧約聖書『創世記』の中に書かれている「ノアの箱舟と大洪水」の話になります。

今から1万年も経たない、わずか数千年前(おそらく6千〜7千年前)に、地球の全生命が、一度は創造者エロヒムの核ミサイルによって抹殺されたのだということを、私たちはしっかりと認識しておく必要があります。

この時に、地球の生命を救ったのが、地球に来ていたエロヒムの科学者の中の代表的なリーダーの一人であるルシファーなのです。

ルシファーと聞くと、堕天使とか悪魔と呼ばれたりしていますので、サタンと同じように考えられている嫌いがありますが、実際には、ルシファーとサタンは全くの別人であり、地球人に対する考え方・態度もまったく違っています。

地球での生命創造の実験に反対する反対派のリーダーがサタンであり、ヤーウェを中心とする惑星政府を説き伏せて、地球に核ミサイルを発射して、地球の全生命を抹殺したのがサタンであり、この時に「ノアの箱舟」と呼ばれた宇宙船(UFO)で地球の生命を救ったのがルシファーなのです。

ルシファーの語源は「光を運ぶ人」という意味であり、何故ルシファーが堕天使と呼ばれることになったのかは、地球人を愛するが故に、エロヒムの惑星政府の命令に従わなかった為、エロヒムの惑星への帰還を許されず、地球に追放されてしまった為なのです。

今私たち人類が、こうして生きていられるのは、ルシファーを中心とするエロヒムと、ノアたち地球人との協力によるものなのです。

地球に核ミサイルが発射されて生命が抹殺された時、地球の生命は、「ノアの箱舟」と呼ばれた宇宙船(UFO)の中で、何千キロも地球から離れた上空で保護されていたのです。

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地球に核ミサイルを発射して地球の全生命を抹殺してしまった時、エロヒムの惑星に自動宇宙船がやって来て、そこに書かれていたメッセージにより、エロヒムもまた、他の惑星からやって来た異星人たちによって科学的に創造されたのだということを知りました。

自分たちもまた他の惑星からやって来た異星人たちによって科学的に創造されたことを知った、ヤーウェを中心とするエロヒムの惑星政府は、地球の生命を抹殺したことを後悔し、ルシファーたちが「ノアの箱舟」と呼ばれた宇宙船(UFO)の中に保護していた地球の生命を、地上に戻すことに積極的に協力したのです。

このことは、サタンの反対を振り切って行われました。

旧約聖書『創世記』では、動物のオスとメスを1頭ずつ「ノアの箱舟」の中に入れたと比喩的に表現されていますが、実際には、オスとメスの生きた細胞を1個ずつ試験管の中に保存しておき、大洪水が終わった後に、細胞を再生して生命を蘇らせたのです。

ちなみに、恐竜が何故絶滅したのかというと、恐竜は危険なので、大洪水の後に、エロヒムが恐竜の細胞を再生しなかったからなのです。

元々地球には原初の大陸が1つだけあったのですが、地球に発射された核ミサイルによって、大陸がバラバラになり、今の大陸になったのです。

「世界の屋根」と言われるヒマラヤには7千メートル・8千メートル級の山々がありますが、「ヒマラヤ岩塩」という塩が売られているように、元々は海でした。

核ミサイルの衝撃によって、原初の大陸がバラバラになり、大陸同士がぶつかり合った衝撃によって隆起して、「世界の屋根」と言われるヒマラヤが出来たのです。

今から1万年も経たない、わずか数千年前(おそらく6千〜7千年前)に、一度は地球の全生命が、サタンたち反対派の意見によって、創造者エロヒムの核ミサイルによって抹殺されたのだということを、私たちは深く肝に銘じておく必要があると思います。

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大洪水後に地球に生命を蘇らせた後、ルシファーたちエロヒムは、しばらく地球にとどまっていたのですが、人類の歩みは人類自らに任せることに決めて、やがて地球を去ってエロヒムの惑星に帰って行くことになりました。

その時、人類が自らの力で文明を切り開いてゆけるように、農耕、鍛冶・冶金、医学・薬学、気象学・天文学、文字の書き方などの基礎技術を人間に教えてくれて、エロヒムの惑星に帰っていったのです。

エジプトのギザの大ピラミッドのような高度な文明が、数千年前に忽然と姿を現したのも、エロヒムの存在があったからであり、エロヒムの協力によるものなのです。

現代の科学をもってしても、どうやって創造したのかも良く分からないような、ギザの大ピラミッドのような高度な文明も、エロヒムの協力によるものなのです。

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ヤーウェを中心とするエロヒムの惑星政府は、人類の歩みは人類自らの手に委ねることに決めたのですが、時代時代に応じて、地球にメッセンジャーを遣わし、私たち人類を導いてきてくれました。

モーゼや仏陀、イエス・キリスト、マホメットなどの古代の預言者たちは、人類を導く為に創造者エロヒムから遣わされた偉大なメッセンジャーたちでした。

真実が啓示される時代である「アポカリプス(黙示録)」の時代、即ち現代を迎えて、全てを科学的に理解出来るようになるまでは、宗教という言わば「松葉杖」が人類には必要だったからです。

世界三大宗教のキリスト教・イスラム教・仏教の開祖である、イエス・キリスト、マホメット、仏陀は、全てを科学的に理解出来るようになる時代、真実が啓示される時代である「アポカリプス(黙示録)」の時代を迎えるまでは、宗教という言わば「松葉杖」が人類には必要なので、エロヒムから遣わされた偉大なメッセンジャーたちだったのです。

イエス・キリストや仏陀などは、人類を導く為の偉大なメッセンジャーとなる為に、創造者であるエロヒムの惑星に宇宙船(UFO)で連れて行かれて、トレーニングを受けてから、地球に連れ戻されています。

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イエス・キリストは、大工の子として、普通に働いていたようですが、ある時、イエスに転機が訪れます。

イエスが洗礼者ヨハネから、ヨルダン川で洗礼(パプテスマ)を受けた時のことです。

「イエスは洗礼(パプテスマ)を受けると、すぐ水の中から上がられた。そのとき、天がイエスに向かって開いた。イエスは、神の霊が鳩のように御自分の上に降って来るのを御覧になった。そのとき、『これはわたしの愛する子、わたしの心に適う者』という声が、天から聞こえた。」(『マタイによる福音書』第3章・第16・17節)
「神の霊」とは、もちろん、エロヒムの宇宙船(UFO)のことです。

この後イエスは、「神の霊」に導かれて、40日40夜、荒野をさまよい、悪魔(サタン)に誘惑されて、試みを受けたとされています。

実はこの時、エロヒムの不死の惑星に連れて行かれて、様々な奥義を伝授され、サタンの試みを受けたのです。

イエス・キリストは、彼が「天の父」と呼んだ、実の父親であるヤーウェに引き会わされ、自分の素性を教えられると共に、自分の使命を知らされ、様々な科学技術の手ほどきを受けました。

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実は、菩提樹の下で49日間瞑想して「悟り」を開いたと言われている期間、仏陀もまた、創造者エロヒムの惑星に宇宙船(UFO)で連れて行かれて、奥義を伝授されていました。

菩提樹とはイチジクの木のことで、元々「神々が集まる場所」とか「不死の秘密を観察する場所」という意味があるようです。

仏陀は、「神々が集まる場所」である、エロヒムの不死の惑星に宇宙船で連れて行かれて、49日間、エロヒムから地球の真実を教わり、エロヒムのメッセンジャーとしての使命を遂行する為の奥義を伝授されました。

仏陀が菩提樹の下で開いた「悟り」とは、実は、このことだったのです。

49日間瞑想して、「悟り」を開いた訳ではありません。

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仏陀が「悟り」を開く時、悪魔マーラにより誘惑を受けたとされていますが、これは、サタンに試みを受けたのです。

イエス・キリストが創造者エロヒムの惑星で奥義を伝授された時、サタンに試されたように、仏陀もまた、エロヒムの不死の惑星で奥義を伝授される時、エロヒムのメッセンジャーとしての資質をサタンに試されたのです。

仏教では、宇宙船(UFO)は、「輪宝」「天蓋」として表現されています。

イエス・キリストが言った(行った)「天の王国」も、仏陀が言った(行った)「極楽浄土」も、抽象的な概念ではなく、彼らが宇宙船(UFO)で連れて行かれた、創造者エロヒムの不死の惑星のことを指しています。

今の地球の科学よりも2万5千年進んだ高度な科学によって花開いた、楽園のような宇宙文明の世界のことを表現しているのです。

イエス・キリストは40日間、仏陀は49日間、創造者エロヒムの惑星に宇宙船(UFO)で連れて行かれてトレーニングを受け、奥義を伝授されて、サタンに資質を試されてから地球に戻され、人類を導く為の偉大なメッセンジャーとしての活動を開始しています。

イエス・キリストも仏陀も、地球での使命を終えた後、不死の生命、永遠の生命を与えられて創造者エロヒムの不死の惑星で永遠に生きることを約束されており、今もエロヒムの不死の惑星で生きています!

そして、西暦2030年代に、創造者エロヒムのリーダーであるヤーウェに率いられて、空飛ぶ宇宙船(UFO)に乗って、神国日本にやって来るのです!

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イエス・キリストが空飛ぶ宇宙船(UFO)に乗って地球にやって来ることは、イエス自身が新約聖書の福音書の中で預言しています。

「あなたたちは、人の子が全能の神の右に座り、天の雲に囲まれて来るのを見る。」
(『マルコによる福音書』第14章・第62節)

「全能の神」とは、地球の全生命の創造者である異星人エロヒムの惑星のリーダー、ヤーウェのことであり、イエスが「天の父」と呼んだ、イエスの実の父親のことでもあります。

イエス・キリストの再臨とは、ヤーウェと共に創造者エロヒムの宇宙船に乗って、地球にやって来ることであり、イエス・キリストは神国日本において再臨するのです!

何故、2千年以上前に亡くなったイエス・キリストや仏陀たちが、今も生きていて、地球にやって来ることが出来るのか、あなたは疑問に思われたのではないですか?

ここで、不死の生命、永遠の生命、不死の秘密について、ご説明したいと思います!

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創造者エロヒムの惑星では、子供たちは成年に達した時に一度だけ、寿命を750歳以上に延ばす為の、ちょっとした外科手術を受け、ほとんど若いままで、750歳から1200歳位まで生きられるようになります。

『創世記』の初期の頃の人間の指導者には、アダムが930歳、セトが912歳、エノシュが905歳というように、非常に長寿な者がいますが、これは聖書で言うところの「命の木」、即ち、エロヒムの科学の恩恵により、長寿を授けられていたのです。

ノアは500歳になった時に、3人の子をもうけたと書かれており、950歳になって死んだと書かれていますが、ほとんど若いままで何百年も生きることが出来るのです。

そして、今の地球の科学よりも2万5千年進んだ科学による高度な遺伝子工学によるクローン技術によって、不死の生命、永遠の生命も可能になるのです。

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科学の力により、永遠の生命も可能になっていますので、不死の資格があると認定されれば、不死の生命、永遠の生命を得ることが出来ます。

体の一部の細胞を採取して保存しておけば、その時と同じ肉体全体を再生することが可能なのです。

脳と肉体の働きが最高の状態の時に、体の一部の細胞を採取して保存しておき、肉体が滅んだ時、保存しておいた細胞から生命体全体を再生し、記憶など生前の脳の情報を転送することで、生命を再び蘇らせることが可能になります。

肉体が滅ぶ度にこれを繰り返すことで生命は引き継がれ、永遠の生命が可能になるのです。

不死の生命、永遠の生命とは、一般的な概念とは相容れないかも知れませんが、実際には、科学的なことなのです。

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創造者エロヒムの惑星では、科学者や芸術家など、人々に対して多大な貢献をした人たちの中で、不死の資格ありと認定された人たちには、不死の特権が与えられ、永遠の生命が与えられます。

不死の人々によって構成されている、不死会議の議長がヤーウェなのであり、エロヒムの惑星のリーダーなのです。

仏陀もイエス・キリストも、エロヒムの不死の惑星に連れて行かれて、奥義を伝授された時、この不死の秘密も教えられており、地球に戻ってからメッセンジャーとしての使命を終えて死んだ後は、この不死の惑星で再生されて、永遠の生命を与えられることを約束されたのです。

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仏陀が開いた「悟り」というのも、元々は、不死の生命を得たということのようです。

元々、仏陀の「悟り」を表した最も古い表現として仏典に残っているのが、「私はアムリタ(不死)を得た・・・」という言葉だそうです。

アムリタとは、サンスクリット語で「不死の飲み物」という意味になります。

仏陀は、エロヒムの不死の惑星に連れて行かれた時、不死の秘密を伝授されると共に、地球での使命を終えて亡くなった後、エロヒムの不死の惑星で再生されて、不死の生命、永遠の生命を与えられることを約束されたのです。

仏陀が開いた「悟り」というのも、「私はアムリタ(不死)を得た」ということであり、キリストも、十字架に架けられて亡くなった後に、すぐに再生されて3日後に復活することを知っていました。

そして、終末の時には再臨することを告げています。

仏陀もイエス・キリストも、地上でのメッセンジャーとしての使命を果たして肉体が滅んだ後は、エロヒムの不死の惑星で再生されて、不死、永遠の生命を得ています。

高度な遺伝子工学のクローン技術により、不死の生命、永遠の生命が可能になるのであり、イエス・キリストは十字架に掛けられて亡くなった3日後に、クローン人間として復活したのです。

イエス・キリストや仏陀だけではなく、モーゼやエリヤ、マホメットなどの古代の預言者たちも、死後に再生されて創造者エロヒムの不死の惑星で今も生きています。

モーゼやエリヤは旧約聖書を代表する聖人・預言者であり、イエス・キリストよりも数百年、あるいは1千年以上前に活躍した人物ですが、モーゼとエリヤが突然、宇宙船(UFO)でイエス・キリストの前に現れて、イエスの最期について打ち合わせをしている場面が、福音書の中に残されています。

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モーゼとエリヤが、イエスと語り合っている様子が、『ルカによる福音書』の中に書かれています。

「イエスは、ペトロ、ヨハネ、およびヤコブを連れて、祈るために山に登られた。祈っておられるうちに、イエスの顔の様子が変わり、服は真っ白に輝いた。見ると、二人の人がイエスと語り合っていた。モーセとエリヤである。二人は栄光に包まれて現れ、イエスがエルサレムで遂げようとしておられる最期について話していた。・・・・・が現れて彼らを覆った。彼らがの中に包まれていくので、弟子たちは恐れた。すると、『これはわたしの子、選ばれた者。これに聞け』という声がの中から聞こえた。その声がしたとき、そこにはイエスだけがおられた。弟子たちは沈黙を守り、見たことを当時だれにも話さなかった。」(『ルカによる福音書』第9章・第28〜36節)

エロヒムの不死の惑星で再生されて永遠の生命を得ていたモーゼとエリヤが、エロヒムの宇宙船(UFO)でイエスの元にやって来て、イエスの最期についての計画を、事前に打ち合わせしていたのです。

イエス・キリストの使命は、太古の神秘が科学の進歩によって解明される時代の到来に備えて、聖書に書かれた真実を、地上全体に広めることでしたが、イエス・キリストが使命を全うする為には、十字架に架けられて死亡し、3日後に復活することが必要でした。

これは、エロヒムの計画によるものなのです。

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仏陀もイエス・キリストも、地上での役割を終えて亡くなった後、エロヒムの不死の惑星で今日まで生き続けており、近い将来、私たち人類が黄金時代の扉を開いた時には、ヤーウェたちと共に、宇宙船に乗って地球にやって来るのです。

聖書では、宇宙船は「雲」とか、「主の栄光」「神の霊」などと表現されていますが、何千年も前の原始時代の人々には、そのようにしか表現することは出来なかったのです。

今、真実が啓示される時代、アポカリプス(黙示録)の時代を迎え、科学の力で全てが理解可能になった現代の私たちには、そのことが理解出来るのです。

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イエス・キリストは、2千年前の当時の人々の為に活動していた訳ではなく、イエスの最終目標は、あくまでも、アポカリプス(黙示録)の時代である現代だったのです。

真実が啓示される時代、科学的に全てが明らかにされる時代に向けて、イエス・キリストが地球に再臨する時代に向けて活動していたのです。

地球の全生命の創造者エロヒムの、地球への帰還が実現した時、彼らが侵略者や略奪者と見なされない為には、来るべき帰還の時に備えて、創造者エロヒムの痕跡を残しておく必要がありました。

イエス・キリストが十字架に掛けられて死亡してから、3日後に復活したことが、キリスト教徒たちによって、福音書として全世界に広められました。

新約聖書は人類史上最大のベストセラーであり、イエス・キリストが果たした使命によって、創造者エロヒムの痕跡を世界中に広めることが出来たのです。

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イエス・キリストが『マルコによる福音書』の中で預言したように、イエス・キリストが地球へ再臨する時が間もなく訪れます。

創造者エロヒムの惑星のリーダーである、不死会議の議長ヤーウェ、イエスが「天の父」と呼んだイエスの実の父親と共に、空飛ぶ宇宙船(UFO)に乗って、地球にやって来るのです!

そして、イエス・キリストだけではなく、モーゼや仏陀、マホメットなどの古代の預言者たちも、ヤーウェに率いられて地球にやって来るのです!

イエス・キリストの再臨、即ち、創造者エロヒムの地球への帰還が実現した時、地球に恒久平和が訪れると共に、キリスト教の世界で言われる「至福千年王国」が花開くことになります。

私たち人類は、親であるエロヒムから、エロヒムの2万5千年進んだ科学技術を遺産として伝授されることになるのです!

「あなたがたには天の国の秘密を悟ることが許されている。」(『マタイによる福音書第13章・第11節』)

「天の国の秘密」とは、創造者エロヒムの惑星の2万5千年進んだ科学技術のことです。

創造者エロヒムの偉大なる帰還が実現した時、エロヒムの遺産である2万5千年進んだ科学技術が地球に伝授され、「地上天国」が花開きます。

戦争・飢餓・病気・自然破壊の無い世界が実現し、地球・人類が抱える問題を根本解決出来るようになり、人類の黄金時代が幕を開け、宇宙文明が花開くことになります!

キリスト教の世界で言われる「至福千年王国」が花開くのです。

イエス・キリストが「天の王国」、仏陀が「極楽浄土」と呼んだエロヒムの惑星は、2万5千年進んだ高度な科学の恩恵により、楽園のような世界が花開いています。

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エロヒムの惑星では、高度な科学によって、まさに楽園のような世界が実現しています。

貨幣というものが存在していない為、人々は、お金(マネー)を得る為に労働するという必要がありません。

1人につき平均10台もの生物ロボットを持っていますので、ほとんどのことは生物ロボットがやってくれます。

全ての人に、必要なものは全て与えられており、貨幣というものが存在しないので、人々は、お金(マネー)を得る為に何かをしなければいけないということはなく、完全に、自分のしたいことだけをすることが出来ます。

人々がするのは知的な労働のみであり、本人がそれを望むからなのです。

芸術でもスポーツでも何でも、自分の好きなことだけをすることが出来、自分を開花させることに専念することが出来るのです。

そして、子供たちは成年に達した時に一度だけ、寿命を750歳以上に延ばす為の、ちょっとした外科手術を受け、ほとんど若いままで、750歳から1200歳位まで生きられるようになります。

つまり、エロヒムの惑星では、人々は皆、若いままの肉体を維持して何百年も生きることが出来、その間、お金(マネー)を得る為に何かをしなければいけないということも一切無く、自分のやりたいことだけをやって、自己を開花させることに専念して生きることが出来るのです。

警察も無ければ刑務所も無く、誰もが平和で自由で豊かに、喜びに満ちた人生を満喫することが出来る、まさに楽園のような世界なのです。

そして、科学の力により、永遠の生命も可能になっていますので、不死の資格があると認定されれば、不死の生命、永遠の生命を得ることが出来ます。

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西暦2030年代の半ば頃に、地球の全生命の創造者であるエロヒムの地球への帰還が実現するのですが、エロヒムの偉大なる帰還は、東洋の「日出づる神国」、「霊(ひ)ノ元」日本において実現するのです!

イエス・キリストは神国日本に再臨するのであり、仏陀やモーゼ、マホメットなどの古代の預言者たちも、エロヒムの惑星のリーダーであるヤーウェに率いられて、空飛ぶ宇宙船(UFO)に乗って、日本にやって来るのです!

エロヒムの偉大なる帰還が日本で実現した時、次世代の地球の新しい精神文明「花咲く都・黄金文明」が日本から花開き、地球は黄金時代を迎えることになります。

キリスト教の世界で言われる「至福千年王国」が花開き、日本は地球・世界の中心となって、宇宙時代をリードしていくことになります。

創造者エロヒムとの交流が始まり、宇宙時代が幕開けする時を迎えるのです。

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エロヒムの偉大なる帰還が日本で実現した時、地球に恒久平和が訪れ、「至福千年王国」が花開くことになります。

エロヒムの遺産である2万5千年進んだ科学の恩恵により、戦争・飢餓・病気・自然破壊の無い世界が実現し、地球・人類が抱える問題を根本解決出来るようになるのです。

逆に言えば、エロヒムの偉大なる帰還を日本で実現させない限り、地球の恒久平和を実現させて、戦争・飢餓・病気・自然破壊の無い世界を実現し、地球・人類が抱える問題を根本解決することは出来ないのです!

エロヒムの偉大なる帰還を日本で実現させることが、唯一の具体的な解決策なのです。

東洋の「日出づる神国」、「霊(ひ)ノ元」日本、「大和の国」日本は、その為に用意され、準備されて来た神国なのです。

エロヒムの偉大なる帰還を日本で実現させる為に、何千年もの歳月を掛けて、東洋の「日出づる神国」日本は、守られ導かれて来たのです。

これを「神武三千年の神計り」と言います。

そして、創造者エロヒムの偉大なる帰還を実現させる期限は、西暦2035年までと決められています!

西暦2035年までに創造者エロヒムの偉大なる帰還を日本で実現させなければ、創造者エロヒムの地球への帰還も実現せず、イエス・キリストの再臨も無く、エロヒムの遺産である2万5千年進んだ科学を伝授される機会も失われてしまうことになるのです。

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エロヒムの帰還を実現させる為には、創造者エロヒムを迎える為の大使館を日本に建設する必要があるのですが、西暦2035年までに創造者エロヒムを迎える為の大使館を日本に建設してエロヒムの帰還を実現出来なかった場合、エロヒムの遺産は、地球の兄弟惑星にあたる別の惑星に伝授されてしまうことになります。

私たち人類の黄金時代を迎える機会は失われてしまうのです!

エロヒムは、地球での生命創造の実験に成功する前、他の惑星で3度生命創造の実験に失敗しており、4度目の惑星である地球において、初めて成功を収めたのです。

地球で成功を収めた後、他の2つの惑星でも生命創造に成功していますので、地球の兄弟にあたる惑星が、他に2つあります。

つまり、地球以外にも、比較的近くにある他の惑星で、エロヒムによって創造された、人間に似た生物がいるということになります。

地球を含めた3つの惑星は、競争関係にありますので、自ら知性を示し、同時に、創造者の援助を受けるに値する者だけが、エロヒムの援助を受けることになるのです。

そして、自ら知性を示すことの出来ない者は、いずれ滅びる可能性があるのです。

これらのことを、イエス・キリストも、『マルコによる福音書』や『マタイによる福音書』の中で、「種を蒔く人」の譬え話や、「タラントン」「からし種」の譬え話で伝えています。

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創造者エロヒムから私たち人類に与えられている、エロヒムの帰還を実現させる期限は西暦2035年までとなっています。

従って、私たち日本人が西暦2035年までに、エロヒムを迎える為の大使館を日本に建設して、エロヒムの偉大なる帰還を実現出来なかった場合、エロヒムの地球への帰還は実現せず、エロヒムの遺産である2万5千年進んだ科学を伝授される資格を失ってしまうことになるのです。

そして、エロヒムの遺産は他の兄弟惑星に伝授されてしまうのです。

もしそうなった場合、私たち人類は将来、99パーセントの確率で自己破滅することを、エロヒムのリーダーであるヤーウェから警告されているのです!

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科学技術というものは、時間を掛ければ掛ける程、年月が経てば経つ程、どんどん発達させていくことが出来ますが、科学技術だけがどこまでも進歩していく一方で、私たち人類が、科学的水準と同等の叡智を持っていなければ、何れは、自らが開発した科学技術により、自ら自己破滅することになります。

例えば、今、この地球上には、数万発もの核兵器があるとされていますが、もし、世界的核戦争でも起きれば、自らが開発した科学技術により、人類自ら自己破滅することになるのです。

もし、世界的核戦争が起きたらどうなるかという様子が、新約聖書の『ヨハネの黙示録』の中に、「第七の封印」として描写されています。

ヨハネは、エロヒムの宇宙船の中に連れて行かれて、将来起こり得る出来事を、警告として、映像で見せられました。

テレビに似た装置によって、将来、アポカリプス(黙示録)の時代に起こり得ることを警告として映像で見せられ、書き記すように言われたのです。

2千年も前の、神秘主義者であり原始人である写本家たちの手によって、かなり歪められた表現となっていますが、『ヨハネの黙示録』の中に、「第七の封印」として描かれているのは、もし世界的核戦争が起きた場合の描写なのです。
 
しかし、これはあくまでも、警告として、ヨハネが映像で見せられ書き記すように言われたものなので、これが実際に起きるというふうに勘違いしないことが大切です。

これはあくまでも、警告なのです。

ただし、ラエルの著書『異星人を迎えよう』の中では、「地球人に対するヤーウェのメッセージ」として、最終核戦争の啓示が、『ヨハネの黙示録』の解説とともに書かれています。

そのメッセージの中で、ヤーウェは、地球人に対して、人類が自己破滅しない確率は1パーセントしかないと警告していますので、99パーセントの確率で、将来、私たち人類は、自己破滅するであろうと警告してくれているのです。

今、人類が保有している数万発もの核兵器だけでも、もし、世界的核戦争が起きれば、人類が自己破滅するに充分な破壊力を持っています。

そして、もし、世界的核戦争が起きなかったとしても、科学だけはどんどん進歩していきますから、何れ人類は、核エネルギーよりもさらに強力なエネルギーを発見することになるでしょう。

大洪水の時に地球に発射された核ミサイルというのも、本当は、核ミサイルのようなものであり、核エネルギーよりもさらに進んだエネルギーだった可能性があります。

エロヒムは、今の地球の科学よりも2万5千年進んだ科学を持っており、核エネルギーよりもさらに進んだエネルギーも使っています。

何れ私たち人類も、核エネルギーよりもさらに進んだ新しいエネルギーを発見することになるでしょう。

しかしその時、科学的水準と同等レベルの叡智を人類が持っていなければ、自らが開発した強力なエネルギーにより、人類自ら自己破滅することになるのです。

エロヒムを創造した創造者たちの世界からやって来た自動宇宙船に残されていたメッセージにより、ヤーウェが知ったように、もし人類が野蛮で攻撃的であれば、惑星間文明に到達出来るエネルギーを発見した時に、人類は自己破滅することになるのです。

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今の地球の科学では、最も強力なエネルギーは核エネルギーですが、それはほんの100年程前、西暦1930年代に入ってから発見された新しいエネルギーであり、それまでは人類にとって未知のエネルギーでした。

地球の全生命の創造者エロヒムの科学は、今の地球の科学よりも2万5千年進んでおり、核エネルギーよりもさらに進んだエネルギーも使っています。

今の地球の科学では、光速より速いものは存在しないとされていますが、エロヒムは光速の7倍の速さで宇宙空間を移動出来る科学を持っており、惑星の軌道を変えたり、私たちの太陽系そのものを移動させる科学技術さえも持っています。

いずれ地球の科学ももっと進歩していけば、今の核エネルギーよりもさらに強力な新しいエネルギーを発見することになるでしょう。

今の人類には未知の新エネルギーがあるのです。

エロヒムは「惑星間文明への到達を可能にするエネルギー」というような表現を使っていますが、とにかく、いずれ人類が今ある核エネルギーよりもさらに強力な新エネルギーを発見した時、私たち人類が悪の心(攻撃性・野蛮性・行き過ぎた欲望など)を克服出来なければ、自ら発見した強力な新エネルギーにより、自ら自己破滅する危険性があるのです。

しかも、将来人類は99パーセントの確率で自己破滅するとヤーウェが警告してくれているのです。

これは私が言っていることではなく、地球の全生命の創造者エロヒムのリーダーであり、ユダヤ教の唯一神ヤーウェ・イスラム教の唯一神アラーであり、イエス・キリストが「天の父」と呼んだ、イエスの実の父親でもある、創造者エロヒムのリーダーであるヤーウェからの警告なのです。

私たちの子供や孫たち、私たちの子孫の為に緑美しい地球を残していく為にも、今私たち日本人が意識変革を起こし、みんなで協力して、創造者エロヒムを迎える為の大使館を日本に建設して、西暦2035年までにエロヒムの偉大なる帰還を実現させることが、地球人類にとって最も大切なことなのです!

そして、それが出来るのは、私たち日本人だけなので、私たち日本人の中に眠る遺伝子(DNA)を目覚めさせ、大和心・大和魂を発揮して、西暦2035年までにエロヒムの偉大なる帰還を実現させる必要があります。

地球の恒久平和を実現させ、地球・人類が抱える問題を根本解決して、人類の黄金時代の幕を開け、人類が末永く永続的に地球で存続していく為の道は、他にはないのです。

地球の恒久平和を実現させ、戦争・飢餓・病気・自然破壊の無い世界を実現させ、地球・人類が抱える問題を根本解決する為の具体的な道は、たった一つだけあります。

それが創造者エロヒムの偉大なる帰還ということなので、西暦2035年までに、私たち日本人の力を結集して、何としても実現させることが大切になります!

今、大和民族である私たち日本人は、西暦2035年までに創造者エロヒムを迎える為の大使館を日本に建設して、エロヒムの偉大なる帰還を実現させ、人類の黄金時代「至福千年王国」を花開かせるか、さもなくば、ヤーウェが警告しているように、将来、人類自ら自己破滅するに至るかの瀬戸際・分岐点を迎えているのです。

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地球の全生命の創造者であるエロヒムは、公式に地球に帰還することを望んでいますので、私たちが創造者エロヒムを迎える為の大使館を建設して、エロヒムに知性と忠誠心を示せば、エロヒムの偉大なる帰還が実現するのです。

そしてそれを実現させるのは、私たち日本人なのです。

私たち日本人が力を結集して、西暦2035年までに、創造者エロヒムを迎える為の大使館を日本に建設して、エロヒムの偉大なる帰還を実現させれば、地球に黄金時代が訪れ、宇宙時代が幕開けするのです。

次世代の地球の新しい精神文明「花咲く都・黄金文明」が日本から花開き、キリスト教の世界で言われる「至福千年王国」が花開くのです。

日本は地球・世界の中心地となって、宇宙時代をリードしていくことになります。

そして、それは元々約束された未来でもあるのです。

エロヒムの遺産である2万5千年進んだ科学が伝授されて、いずれ私たち人類も宇宙探査を本格的に行うようになり、他の惑星で生命創造の実験を開始することになるでしょう。

地球人にとっての親であるエロヒムが、地球人という子供たちを創造したように、今度は私たち人類もまた、他の惑星で地球人の子供たちを創造することになるのです。

このことは、イエス・キリストも弟子たちに伝えています。

イエス・キリスト自身が弟子たちに教えたとされる、「主の祈り」という有名な祈祷文の中に、次のような言葉があります。

「み国が来ますように。みこころが天に行われるとおり地にも行われますように。」

その深い意味が理解されないまま、繰り返し称えられてきたこの祈りが、ようやくその全体の意味を取り戻し、実現する時を迎えるのです。

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日本という国に生まれ育ち、2020年代という今というこの時代に生きている私たち日本人は、本当に稀有の時代を生きているのだということを自覚することが大切になります。

世界三大宗教キリスト教・イスラム教・仏教の開祖であるイエス・キリスト、マホメット、仏陀たちは、人類の救世主として遣わされた訳ではなく、真実が啓示される時代、「アポカリプス(黙示録)の時代」である現代まで人類を導く為に、エロヒムから遣わされた偉大なメッセンジャーたちだったのです。

全てを科学的に理解出来る時代が到来するまでは、人類には宗教という言わば「松葉杖」が必要だったからです。

全てを科学的に理解出来る時代が到来した今、イエス・キリストや仏陀とは、教会や寺院に行って祈り、救いを求める存在などではなく、私たち日本人の力でエロヒムを迎える為の大使館を建設して、日本に招待するべき存在なのです。

私たち日本人の力でエロヒムを迎える為の大使館を建設すれば、あと10年位、西暦2030年代の半ば頃には、イエス・キリストや仏陀は、空飛ぶ宇宙船(UFO)に乗って、神国日本にやって来るのです。

西暦2030年代の半ば頃、あと10年位で、創造者エロヒムのリーダーであるヤーウェに率いられて、モーゼや仏陀、イエス・キリスト、マホメットなどの古代の預言者たちが、空飛ぶ宇宙船(UFO)に乗って、神国日本にやって来る姿を見ることが出来るのです!

そして、一部の地球人たちは、エロヒムの大使館で、モーゼや仏陀、イエス・キリスト、マホメットなどの古代の預言者たちに会う機会も持てるでしょう。

また、私たちには、地球での死後、不死の生命、永遠の生命を得て、創造者エロヒムの不死の惑星で、モーゼや仏陀、イエス・キリスト、マホメットなどの古代の預言者たちと共に、永遠の生命を謳歌出来る可能性もあるのです!

モーゼや仏陀、イエス・キリスト、マホメットなどの古代の預言者たちだけではなく、人類の歴史に貢献した人々の中で、数万人の地球人が、不死の生命、永遠の生命を与えられて、イエスや仏陀たちと同じ世界で今も生きているのです。

私たちにも、不死の生命、永遠の生命を得る資格にエントリーする為に、トランスミッションというものまで誰にでも開かれている訳ですから、そういうことを知らずに無知なままでいるのは、本当にもったいないと思います。

私たちにも、地球での死後に、不死の生命、永遠の生命を得て、イエス・キリストが言った(行った)「天の王国」、仏陀が言った(行った)「極楽浄土」である、創造者エロヒムの不死の惑星のパラダイスで、永遠の生命を満喫出来る可能性もあるのです!

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ここまで私が書いてきた話を、あなたはどう感じましたか?

もしもあなたが、私の話を奇想天外なトンデモナイ話だと感じたとしたら、あなたは自分が「現代に生きるネアンデルタール人」なのではないかと、自分の意識レベルを疑ってみる必要があるかと思います。

もしもあなたが、進化論などという、間違った古臭い概念を未だに信じているのだとすれば、まずそこを解除するところから始める必要があります。

「進化論」という古臭い間違ったソフトをアンインストールして、「地球の全生命の創造者は異星人エロヒム」という、真実の新しいソフトをインストールし直す必要があります。

真実が啓示される時代、「アポカリプス(黙示録)の時代」が到来しているというのに、未だにほとんどの日本人は、進化論などという古臭い間違った概念を盲信しています。

あと10年位、西暦2030年代の半ば頃までに、自分たちの住んでいる国・日本で、創造者エロヒムの偉大なる帰還が実現し、宇宙時代が幕開けするなどとは、夢にも考えていない人たちがほとんどだと感じています。

東洋の「日出づる神国」、「霊(ひ)ノ元」日本に生きる、私たち日本人の中に眠る遺伝子(DNA)を目覚めさせ、蘇らせ、花開かせて、大和心・大和魂を発揮して、地球・世界に「大いなる和」大和を実現させる時が近付いて来ています。

西暦2030年代の半ば頃、神国日本に、地球の全生命の創造主エロヒムの偉大なる帰還が実現し、地球は宇宙時代を迎えることになります!

次世代の地球の新しい精神文明「花咲く都・黄金文明」が花開き、人類は黄金時代を迎えることになります。

もはや誰も苦しむことの無い、平和で自由な喜びに満ちた世界が花開き、キリスト教の世界で言われる「至福千年王国」が花開きます。

そして、それは元々約束された未来でもあり、私たち日本人の力を結集することにより実現するのです。

私・竜宮音秘の天命は、西暦2035年までに、地球の全生命の創造者エロヒムを迎える為の大使館を日本に建設して、エロヒムの偉大なる帰還を実現させ、次世代の地球の新しい精神文明「花咲く都・黄金文明」を花開かせて、地球の恒久平和を実現させることであり、その為に全ての活動を行っています。

人類の黄金時代の到来と地球の恒久平和を願う、多くの方々の御協力が必要になりますので、次世代の地球の新しい精神文明「花咲く都・黄金文明」の実現に向けて、御支援・御協力の程、どうぞよろしくお願い致します!


  参考文献 
ラエル『真実を告げる書』(無限堂)
ラエル『異星人を迎えよう』(無限堂)
(2冊合併本)
ラエル『地球人は科学的に創造された』(無限堂)

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今年令和5年(西暦2023年)7月1日、著書2冊が全国の書店から同時発売されます!

  • 2023年4月 1日 14:29
  • Posted by Yamatofuji

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今年令和5年(西暦2023年)も、新年から早くも3か月が過ぎ、今日は4月1日、これから春本番ですね!

私は、3月の最終週の数日間、馴染の温泉旅館に滞在して、新曲の作詞・作曲に集中して、何曲か新曲を仕上げて来たところです。


今年令和5年(西暦2023年)7月1日、著書2冊同時に、全国の書店を始め、Amazonなどのオンライン書店からも発売されます!


地球の恒久平和を実現させる為の具体的なたった一つの方法について、地球の全ての問題を根本的に解決する為のたった一つの方法について、日本から花開く次世代の地球の新しい精神文明「花咲く都・黄金文明」について、東洋の「日出づる神国」、「霊(ひ)ノ元」日本の真の役割について、神とは何か、聖書における神とはなど、これからの地球の新しい時代を生きていく日本人として、真に必要な、最も本質的な内容のことが書かれていますので、ぜひ2冊ともお読みいただくことをお勧め致します!


詳細につきましては、発売日が近付いてから、また改めてお知らせ致しますので、どうぞお楽しみに!


新著『リップルとブリッジ通貨XRPが「価値のインターネット」でフィンテック革命の主役となる!』を発売致します!

  • 2017年4月10日 19:48
  • Posted by Yamatofuji

新著『リップルとブリッジ通貨XRPが「価値のインターネット」でフィンテック革命の主役となる!』を発売致します!
リップル書籍の表紙カバー - コピー.jpg
            ソフトカバー B6版 160ページ
            発行:大和富士ブックス

        ネット決済・クレジットカード決済・コンビニ決済


本体価格1300円+税(送料込)


この本をAmazon Kindle(電子書籍)で購入する 税込500円

はじめに


 今、フィンテック(Fintech)という言葉が、大きくクローズアップされる時代になってきました。

 フィンテック(Fintech)という言葉にまだ馴染みがない方も多いかも知れませんが、IT技術を使った新たな金融サービスに対して使われる造語になります。

 フィンテック(Fintech)とは、金融を意味する「Finance(ファイナンス)」と、技術を意味する「Technology(テクノロジー)」を組み合わせた造語なのです。    

 これから、このフィンテックによって、銀行の在り方や国際送金の仕組み、お金(マネー)の形や仕組みなども、根本的に大きく変わろうとしています。

 これは、人類史において、一度だけ訪れる大きな大変化の波であり、それを事前に知ることが出来れば、この大きな時代の波に乗ることが出来るでしょう。

 この大きな時代の波は、かつて私たちがインターネットという技術革新(イノベーション)を経験したのに匹敵する位大きな時代の波だと言っても、決して過言ではありません。

 私たち人類は今、インターネットに次ぐ第2の技術革新(イノベーション)を経験しようとしているのです。

 そして、そこにおいて中心的役割を果たすのが、リップル(Ripple)が提供する「価値のインターネット」なのです!

 リップル(Ripple)という電子決済サービスと、そこで使われるブリッジ通貨XRPこそが、第2のインターネット革命とも言うべき「価値のインターネット」を提供して、フィンテックの中心的役割を果たすことになるのです。

       ☆     ☆     ☆     ☆     ☆

 私がこの原稿を書いている2017年(平成29年)3月現在の時点では、リップルのことをまだご存知ない方の方が多いかと思います。

 リップルをご存知の方であれば、仮想通貨(暗号通貨)の中の代表的なものの一つだということは認識しておられることと思います。

 ただ、リップルが、ビットコインやイーサリアムなど、数千種類もある他の仮想通貨(暗号通貨)と大きく異なるのは、リップルの電子決済サービスで使われるXRPという通貨は、ブリッジ通貨だということなのです。

 リップルの電子決済サービスで使われるXRPという通貨は、ドルやユーロ、円、ポンド、中国の人民元は元より、ありとあらゆる通貨の橋渡し役を果たす、ブリッジ通貨になるのです。

 そして、現在の世界の基軸通貨であるドルに代わって、いずれはリップルの電子決済サービスで使われるXRPというブリッジ通貨こそが、デジタルマネーの世界の基軸通貨になる日が訪れることになります。

 既にアメリカにおいては、昨年の2016年6月14日、リップルの電子決済サービスで使われるブリッジ通貨XRPを、ドルと並ぶ通貨として認定しているのです。

 リップル社(Ripple Inc.)は、2016年6月14日、ニューヨーク州における仮想通貨ライセンスである「BitLicense」を取得し、機関投資家を対象としたデジタル資産として初の認定を受けています。

 また、世界中の多くの銀行が、リップルの電子決済サービスを使った国際送金の準備に入っています。

 既に世界の上位50位までの銀行の内の15行が、リップルの電子決済サービスを使った国際送金の準備段階に入っているのです。

 また、日本においても、SBIホールディングス株式会社が、2016年5月18日、SBI Ripple Asia株式会社を設立して、リップルをアジアに広めるための活動を開始しています。

 SBI Ripple Asia株式会社のミッションは、同社ホームページによれば、『SBIグループとRipple(リップル)の知見と技術を融合させることで、日本及びアジアにおける「価値のインターネット」を実現することを目指します。』ということのようです。

       ☆     ☆     ☆     ☆     ☆

 では、リップルが提供する「価値のインターネット」とは、いったいどういうものなのでしょうか?

 それは、簡単に言うならば、お金(マネー)などの"価値"というものを世界中何処へでも瞬時に、しかもほとんど無料に近いコストで送ることが出来るサービスなのです。

 お金(マネー)などの"価値"というものを、インターネットを使って世界中何処へでも瞬時に送ることが出来る電子決済サービスであり、リップルのブリッジ通貨XRPは、そのためのトークンというイメージになります。

 何となくイメージ出来たでしょうか?

       ☆     ☆     ☆     ☆     ☆

 私たちは、インターネットという技術革新(イノベーション)によって、電子メールを世界中に瞬時に無料で送ることが出来るようになりました。

 また、PDFファイルや画像・音声・動画などの"情報"も、世界中へ瞬時に無料で送ることが出来るようになりました。

 そして今度は、インターネットというインフラを使って、リップルが提供する「価値のインターネット」が、お金(マネー)などの"価値"というものを、世界中何処へでもわずか数秒で、しかもほとんど無料に近いようなコストで送れるようになるのです。

「価値のインターネット」とは、インターネットの基礎に基づいた価値交換システムであり、ウェブが設計された当初には達成されることがなかった主なゴールである、"価値"を送信する方法が得られることになります。

 リップルの「価値のインターネット」によって初めて、お金(マネー)とインターネットが本格的に結び付くことになります。

 インターネットを通して"情報"が移動できるように、お金(マネー)などの"価値"も移動できるようになるのです!

 リップルの電子決済サービスと、そこで使われるブリッジ通貨XRPこそが、世界の金融の仕組みをこれから根本的に大きく変えていくものになります。

 リップルが提供する「価値のインターネット」が与える衝撃(インパクト)は、想像を絶するような形で、国際送金は元より、銀行の在り方、お金(マネー)の形や仕組みをも大きく変えていくことになるでしょう。

 インターネットという世界規模での技術革新(イノベーション)の次に来るのが、リップルが提供する「価値のインターネット」という第2の技術革新(イノベーション)なのです。

 ITの巨人グーグル(Google)社が、仮想通貨(暗号通貨)の企業へ出資した唯一の企業がリップル社だということでも、その将来性を窺い知ることができます。

 時価総額において世界第2位(2017年3月現在)の位置を占めているITの巨人グーグル社が、子会社のグーグル・ベンチャーズ社を通して投資したことでも、リップル社は注目されているのです。

 今、リップルの電子決済サービスとブリッジ通貨XRPが世界中に普及していく準備は着々と整えられて来ています。

 リップルとブリッジ通貨XRPが「価値のインターネット」で世界に新しい革命をもたらす日は確実に近付いて来ているのです。

       ☆     ☆     ☆     ☆     ☆

 予め最初にお断りしておかなければいけませんが、私自身は、仮想通貨(暗号通貨)の専門家でもなければ、金融や投資の専門家でもありません。

 ただ、大和富士としての役割の中で、ある程度、新しい時代の流れについて、一人でも多くの方に、そのことを予めお伝えしておきたいと考えました。

 私はこれまでに、日本人の遺伝子を目覚めさせるための新しい時代のメッセージを発信して来ましたが、そういう流れの中で、一人でも多くの方に、これから訪れる新しい時代の流れを知っていただきたいと考え、急遽、本書を電子出版することを決意した次第なのです。

       ☆     ☆     ☆     ☆     ☆

 紙幣の時代は間もなく終わりを告げて、お金の形がデジタルなものへと移行して形を変えていく流れを知っておく必要があるかと思います。

 インターネットの次に来る第2の技術革新(イノベーション)である「価値のインターネット」という大きな衝撃(インパクト)について、予め知っておいていただきたいのです。

 そして、リップルという電子決済サービスと、そこで使われるブリッジ通貨XRPについて知っていただきたいと考えています。

 さらには、これから訪れる激動の時代の中で資産を安全にかつ大きく増やしながら、それをより良い社会の実現へ向けて役立てていただきたいとも考えたからなのです。

 そういう意味において、本書はあくまでも初心者に向けて、誰にでも分かりやすく書いた書籍であることを、まずはご理解いただけたらと思います。

 ビットコインやブロックチェーンの技術など、仮想通貨(暗号通貨)に関しては、最近、書籍も色々出版されてきていますので、それらの専門的なことに関しましては、他の良書をご参照いただければ幸いです。

 本書におきましては、誰にでも分かりやすいように、一番本質的な部分に的を絞って、リップルの電子決済サービスとブリッジ通貨XRPの「価値のインターネット」について簡潔に理解出来るように努めたつもりです。

 リップルとブリッジ通貨XRPの「価値のインターネット」がフィンテック革命の中心的役割を果たすことを、ぜひご理解いただければ幸いです。

       ☆     ☆     ☆     ☆     ☆

 なお、リップルのブリッジ通貨であるXRPへの投資に関しましては、投資の判断はあくまでも自己責任でお願い致します。

 XRPへの投資に関しましては、ゲートウェイのセキュリティーの問題や、シークレットキーの管理の問題など、通常の投資とはまた別のセキュリティー面でのリスクなどが伴いますので、無理のない範囲で、あくまでも自己責任において、投資の判断を行っていただきますようお願い致します。

 ただ、様々なリスクはあるものの、リップルのブリッジ通貨であるXRPを保有することは、長期的に見た場合、地球上で最も安全な資産の内の一つを保有することにもなることは、理解しておかれると良いかと思います。

 何故なら、地球上からインターネットがなくならない限りは、リップルという電子決済サービスとブリッジ通貨XRPもなくなることはないからです。

「例えアメリカが国家破産してもインターネットはなくならない」とも言われるように、余程のことがない限り、地球上からインターネットがなくなることはないかと思います。

 もし仮にアメリカや日本が国家破綻(デフォルト)してしまうと、ドルや日本円は紙切れになってしまいますが、インターネットが地球上からなくならない限り、ドルに代わってデジタルマネーの世界の基軸通貨となるリップルのブリッジ通貨XRPはなくならないのです。

 しかも、XRPの発行総枚数は1000億XRPであり、既に上限が決まっています。

 そして、長期的に見た場合、現在のXRPの価格は、ほとんどリスクのない価格だと言えます。

 この原稿を書いている2017年3月15日現在、XRPの価格は、1XRP=73銭位の所を推移しています。

つまり、1XRP=0.73円前後ということであり、1円以下なのです!

 1XRP=1円前後でXRPを長期保有するのは、ほとんどリスクがないというより、将来的には、その価格では2度と買えなくなるリスクの方が高いと言えます。

 5年後、10年後のXRPの価格は、おそらく今の価格からは想像だにない価格になっていることでしょう。

 東京オリンピックが開催される3年後の2020年夏の時点でも、XRPの価格は、おそらく、今の価格からは遥かに上昇していることになると思います。

 ぜひ、本書を有益な情報としてご活用いただき、読者の皆様のお役に立てていただければ幸いです。

 一人でも多くの方が、新しい時代の大きな波に乗り、二度と訪れることのない大きなチャンスをものにして、それをより良い社会の実現に向けて役立てていただくことを、心より願っています。

                               大和富士

目  次

はじめに

第1章 紙幣の時代からデジタルマネーの時代へ
 お金(マネー)は時代時代に応じて形を変えていく
 お金(マネー)の歴史を振り返る
 紙幣がなくなる時代に備えて
 紙幣というお金(マネー)の長所と短所
 一般的な電子マネーの長所と短所
 キャッシュレス時代に向けての新たなステージ

第2章 ビットコインによる仮想通貨(暗号通貨)時代の幕開け
 仮想通貨(暗号通貨)時代の幕開け
 世界初の仮想通貨(暗号通貨)とされるビットコインとは
 ビットコインと現実通貨(リアルマネー)とでは何が違うのか
 ビットコインの革新性
 ビットコインの欠点を改良したリップルが仮想通貨の大本命

第3章 リップルとブリッジ通貨XRPがもたらす
    「価値のインターネット」

 リップルとブリッジ通貨XRPがもたらす「価値のインターネット」
 リップル(Ripple)がインターネットの世界に"波紋"をもたらす
 リップルは即時グロス決済システム
 リップルはビットコインの先行システム
 リップルのシステムは、ビットコインの欠点を改良したもの
 リップル社(Ripple Inc.)とは
 代表のクリス・ラーセン氏は「シリコンバレーの生きた伝説」
 リップルの電子決済サービスで使われるデジタル通貨XRPとは
 ブリッジ通貨(ハブ通貨)としてのXRP
 XRPは「IOU(借用証書)」という"負債"を交換するシステム
 リップル社がニューヨーク州より「Bit License」を取得

第4章 リップルが提供する「価値のインターネット」の未来
 リップルの普及に向けて、既に世界が動き始めている
 銀行がリップルを採用するメリット
 リップルの普及で商取引も拡大する可能性が大きい
 お金(マネー)などの"価値"が自由に世界中を行き来する時代
 リップルのビジネスモデルはグーグルをも超える可能性

第5章 投資的観点から見たブリッジ通貨XRP
 ブリッジ通貨XRPに投資する上での注意点
 リップルのブリッジ通貨XRPが将来有望な投資先である理由
 リップル社では1XRP=1ドルを一つの目標としている
 XRPとビットコインとを単純比較することは出来ない
 XRPの時価総額はビットコインを遥かに超えていく
 世界貿易額から推計したXRP価格の潜在的な可能性
 ブリッジ通貨XRPがドルに代わって世界の基軸通貨となる日

 おわりに


おわりに

 いかがだったでしょうか?

 リップルとブリッジ通貨XRPがもたらす「価値のインターネット」について、ご理解いただけたかと思います。

 今後、リップルのシステムが世界中で本格運用されるに従い、世界中のお金(マネー)などの"価値"が、リップルのシステムの中に集約されていくことになるでしょう。

 その時、リップルのブリッジ通貨XRPは、ドルに代わって世界の基軸通貨となるのです。

 リップルとブリッジ通貨XRPがもたらす「価値のインターネット」こそが、フィンテック革命の主役なのです!

 これは、ファンタジーのような絵空事の話などではなく、既に世界はその日に向かって動き始めているのです。

 ちょうどこの原稿を書いている今日(2017年3月31日)、三菱東京UFJ銀行が来年初めから、リップルのシステムを採用した国際送金サービスを開始することが新聞のニュースなどにも発表されました。

 三菱東京UFJ銀行では、アメリカのバンクオブ・アメリカやメリルリンチ、スタンダード・チャータード銀行(英)など海外大手6行と連携して具体的な仕組み作りを進めるとのことです。

 リップルが目指す「価値のインターネット」は、一歩一歩着実に進んで来ています!

       ☆     ☆     ☆     ☆     ☆

 ここで、インターネットのことを少しだけ振り返ってみることにしましょう。

 インターネットという言葉をよく耳にするようになったのは、ほんの20年程前のことであり、一般の方がインターネットを気軽に使うようになってから、ほんの十数年位しか経っていません。

 インターネットという言葉が一般的になり始めたのが、Windows98やWindows2000あたりの頃からだったと記憶しています。

 その頃はまだ、NTTのISDN回線が中心の時代でもあり、今とは比較にならない程通信速度が遅いなど、環境もあまり整っていないような状況でした。

 その後、ADSL回線が中心になりましたが、大手通信会社がモデムを街頭で無料配布したりしながら、普及させていた時代も記憶しています。

 その後、光回線が登場して、通信速度はさらに速くなっていきました。

 また、スマートフォンの登場などにより、インターネットに接続出来る環境もさらに整えられて来ています。

 今では、多くの一般的な人たちが、インターネットで気軽に買い物をしたり、メールやチャットしたり、ブログやユーチューブなどで情報発信したり、フェイスブックやLINEやツイッターなどのSNSを楽しんだりできるような時代が到来しました。

 しかし、これらのことは、ほんの10年位の間に起きた変化なのです!

 インターネットというものが、個人の生活においても必要不可欠のものとなり、これ程深く浸透してきたのは、ほんのここ10年前後のことになります。

 今から20年程前、インターネットという言葉が耳にされ始めた頃は、まだポケベルも使用されていて、携帯電話ですら持っていない人も多かったような時代でした。

 その頃に、20年後の今のような時代を想像出来た人が、一体どれ程いたでしょうか?

 まだポケベルですら一般的に使用されていたような時代に、それから十数年後にスマートフォンを使ってインターネットを気軽に楽しめるような時代が到来するなどとは、ほとんど想像すら出来なかったと思います。

 しかし、インターネットが普及することによって、世界に革命が起きることになりました。

 インターネットという"情報"革命が世界を大きく変えたのです!

 今では、インターネットを使って、メールやPDFファイル・画像・音声・動画などの"情報"が、瞬時に無料で世界中を自由に行き来できる時代が到来しました。

       ☆     ☆     ☆    ☆     ☆

 そして、インターネットという"情報"革命の次に来るのが、第2のインターネット革命とも言うべき「価値のインターネット」なのです!

「価値のインターネット」という第2の革命によって、「お金などの価値」という"情報"までもが、世界中を自由に行き来できる時代が到来するのです!

 それが、リップルとブリッジ通貨XRPがもたらす「価値のインターネット」の衝撃(インパクト)なのです。

「価値のインターネット」とは、インターネットの基礎に基づいた価値交換システムであり、ウェブが設計された当初には達成されることがなかった主なゴールである、"価値"を送信する方法が得られることになるのです。

 インターネットを通して"情報"が移動できるように、お金(マネー)などの"価値"も移動できるようになるのです!

 リップル社の代表であるクリス・ラーセン氏は次のように仰っています。

『価値交換のためのインターネットという概念は、全ての人々にとって素晴らしいニュースだと私たちは考えています。』

       ☆     ☆     ☆     ☆     ☆

 本書をお読みいただき、新しい時代の変革の風を感じ取っていただければ幸いです。

 そこには、計り知れない程の大きなチャンスと、無限の可能性が広がっていることにお気付きいただけるかと思います。

 今、人類史上において二度と再び訪れることのない、新しいイノベーション(技術革新)の波が来ているのです。

 この大きな変革の波は、想像を絶するようなスケールとスピードで、世界を大きく変えていくことになるでしょう。

       ☆     ☆     ☆     ☆     ☆

 ちょうど明日(2017年4月1日)から、日本においては法律の改正が行われ、「仮想通貨法」が施行されます。

 ビットコインを含む仮想通貨は、新法では支払い手段の一つとして定義され、法定通貨ではなく、税法上は改正・通達が行われない限り資産として扱われることになります。

 世界は着実に、新しい時代に向かって突き進んでいます。

 新しい時代の息吹を感じながら、変革の時代を駆け抜けていって下さい。

 本書が、あなたの人生にとって有益な一助となれば、これに勝る喜びはございません。


 西暦2017年(平成29年)3月31日

                               大和富士


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             ソフトカバー B6版 160ページ
             発行:大和富士ブックス

        ネット決済・クレジットカード決済・コンビニ決済


本体価格1300円+税(送料込)

この本をAmazon Kindle(電子書籍)で購入する 税込500円


新著を電子書籍で近日中に緊急出版致します!

  • 2017年4月 6日 18:31
  • Posted by Yamatofuji

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 新著を近日中に電子書籍で緊急出版致します!

 今、人類史において、二度と再び訪れることのない、大きな大変化の波がやって来ています。

 そこで、そのことについて、電子書籍を緊急に出版し、数日中に販売する予定です。

 そこには、とても大きなチャンスと限りない可能性が秘められた話が書かれていますので、とても有益な得難い情報となっています。

 詳細につきましては、数日中にお知らせ致しますので、どうぞお楽しみに!


『根本創造主(大宇宙意識)という唯一の実在』の電子書籍版をAmazonで販売開始しました!

  • 2016年7月27日 22:34
  • Posted by Yamatofuji

「根本創造主(大宇宙意識)という唯一の実在」表紙カバー.jpg           ソフトカバー 四六版 270ページ
            定価:本体価格 1400円+税
            発行:表現社(表現社図書)
            発売:文藝書房

『根本創造主(大宇宙意識)という唯一の実在』電子書籍版を、
Amazon Kindleにて販売開始しました!

この本をAmazon Kindleで購入する
本体価格1000円+税

近日中に、当ホームページからもダウンロード購読が出来るように致しますので、リニューアルが完了してから、また改めてお知らせ致します。

『根本創造主(大宇宙意識)という唯一の実在』の内容につきましては、こちらの書籍のページをご参照下さい。
 ⇒ 『根本創造主(大宇宙意識)という唯一の実在』


新著『大宇宙意識(無限)と異星人エロヒム』『花咲く都・黄金文明』のページをリニューアルしました!

  • 2015年12月21日 17:30
  • Posted by Yamatofuji

新著『大宇宙意識(無限)と異星人エロヒム』『花咲く都・黄金文明』のページをリニューアル致しました!

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『大宇宙意識(無限)と異星人エロヒム』    『花咲く都・黄金文明』
     B6版 283ページ          B6版 297ページ
      発 行     大和富士ブックス
      製本版     本体価格1800円(送料込)+税
      ダウンロード版 本体価格1000円+税


新著『大宇宙意識(無限)と異星人エロヒム』発売に伴い、『花咲く都・黄金文明』のページと併せて、書籍のサイトをリニューアル致しました!

新著『大宇宙意識(無限)と異星人エロヒム』『花咲く都・黄金文明』は姉妹書となっています。
この21世紀に私たち日本人が、地球の新しい精神文明、花咲く都・黄金文明を花開かせる為に知っておくべき、最も本質的な内容のことが書かれています。

今回の新著2冊は、POD(プリント・オン・デマンド)方式にて発売致しますが、POD(プリント・オン・デマンド)方式は、電子時代の全く新しい出版方法です。

テクノロジーの進化により、出版の形態も多様化してきており、POD(プリント・オン・デマンド)方式を使えば、これからは、作家やマンガ家などが、出版社を通さずに、自ら出版社になれる時代が到来しています。

既に著名な人気マンガ家の中にも、POD(プリント・オン・デマンド)方式を使って、出版社を通さずに自らが出版社としてマンガを発行している方もあるように、これからの出版の新しい形態の一つになります。

具体的には、注文ボタンからの注文が確定し、決済が終わると同時に、今行われた注文の製本が1冊単位で即座に行われ、注文されたお客様の元に直接郵送される仕組みになっています。

今回発売する新著2冊のPOD(プリント・オン・デマンド)方式の決済は、クレジットカード決済もしくはPayPal決済となっておりますので、銀行振込での決済をご希望の方は、銀行振込決済用の注文ボタンからご注文をお願い致します。

POD(プリント・オン・デマンド)方式の決済手段は、今後、コンビニ決済、楽天ID決済など、順次増えていく予定です。

ある意味においては、情報というものほど大切なものは無いと言っても過言ではありません。

正しい情報を元にして行動すれば、多くの時間やお金・エネルギーなどを節約することが出来ます。
その一方、間違った情報を元にして行動すると、多くの時間やお金・エネルギーなどを無駄に使うことにもなりかねません。

今、私たち人類は、有史以来数千年続いた、人類の古い歴史の最終局面を迎えています。
あと十数年から二十年前後で人類の古い歴史が幕を閉じ、人類の新しい歴史が幕開けする時を迎えようとしています。

私たち人類を待っているのは、想像だにない新しい世界なので、このような時代には、地球の新しい時代を指し示す役割を持った、本質的な正しい情報が、何よりも大切になります。


書籍『大宇宙意識(無限)と異星人エロヒム』のページはこちらからどうぞ

書籍『花咲く都・黄金文明』のページはこちらからどうぞ


書籍『何故、未来は100パーセント確定しているのか』について

  • 2015年10月 6日 18:02
  • Posted by Yamatofuji

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 書籍『何故、未来は100パーセント確定しているのか』は、未来が100パーセント確定しているということを、知る為の書籍です。

 何故、未来は100パーセント確定しているのかということは、知識や学問などによっては知ることは出来ず、この大宇宙の本質というものを、体験的に知らない限りは、理解することは出来ません。

 何故、未来は100パーセント確定しているのかを理解する上で、大切なポイントは、二つあります。

 一つ目のポイントは、この大宇宙に本当に実在しているのは、大宇宙の根本主体・根本創造主である、大宇宙意識だけであるという点になります。

 そして、二つ目のポイントは、時間そのものが幻想であり、本当は、時間は存在していないということなのです。

 何故、未来は100パーセント確定しているのかを知る上で、この二つのポイントは、必要不可欠となります。

 何故、未来は100パーセント確定しているのかを知る為には、私たちが生きている、この物理的大宇宙そのものが、大宇宙の仮相(仮の姿)の世界であり、大宇宙の実相(本質)の世界ではないことを知る必要があります。

 大宇宙は、大宇宙の実相(本質)の世界である絶対世界と、大宇宙の仮相(仮の姿)の世界である相対世界から成り立っています。
 私たちが生きている、この物理的大宇宙は、相対世界に属していますので、大宇宙の本質の世界ではありません。
 まずは、このことを理解する必要があります。

 そして、大宇宙の実相(本質)の世界である絶対世界とは、時間も無ければ空間も無い、時空を超越した根源の世界なので、そこにはただ、「永遠(とわ)の中今」とでも呼ぶべき、「今」という名の「永遠(えいえん)の時」があるだけなのです。

 大宇宙の実相(本質)の世界である絶対世界には、「永遠(とわ)の中今」とでも呼ぶべき、「今」という名の「永遠(えいえん)の時」の中に、大宇宙意識という一つの「純粋意識」だけが実在しています。

 大宇宙の根本主体であり、大宇宙の根本創造主である大宇宙意識とは、唯一にして絶対、至高の存在であり、全知全能の「無限」の「想像力=創造力(そうぞうりょく)」を持った「純粋意識」なのです。
 物理的大宇宙の全ては、大宇宙意識が「想像=創造(そうぞう)」したものなのです。

 私たちが生きている物理的大宇宙(相対世界)とは、絶対世界において大宇宙意識が「想像(そうぞう)」したイメージを、映し出して体験する為の「鏡」の世界であり、絶対世界の「映し世(うつしよ)」として「創造(そうぞう)」されている世界なのです。

 大宇宙の森羅万象の全ては、大宇宙意識の見えざる糸(意図(いと))により、大宇宙意識が持つ根源的エネルギーによって動いています。
 全ては、大宇宙意識の計画の中なのです。

 時間も空間も存在しない世界(絶対世界)において「想像(そうぞう)」されたイメージが、「時間と空間」という座標軸から成り立っている物理的大宇宙(相対世界)に「創造(そうぞう)」されているのです。

 何故、未来は100パーセント確定しているのかを知る上で、このことは、必要不可欠であり、大宇宙の本質というものを体験的に知らない限りは、理解することは出来ません。

 しかし、体験的に知らなくても、私たち人間一人ひとりの意識の一番奥深くには、大宇宙意識が内在していますので、私たちは自分の意識の奥深くでは、死に至るまでの自分の未来を既に100パーセント知り尽くしているのです。

 そのことを想い出していく為の書として、書籍『何故、未来は100パーセント確定しているのか』をご活用いただければ幸いです。

 未来が100パーセント確定しているということを理解出来るようになれば、無駄なことに時間やお金やエネルギーなどを使わなくても済むようになるでしょう。

 神仏というものに無闇矢鱈に願い事をして、助けや救いを求めるような御利益信仰にハマる必要もありませんし、人間のエゴや願望から創り出された、間違った概念にしか過ぎない「引き寄せの法則」などにも囚われる必要は無くなります。

 未来が100パーセント確定していることを理解出来るようになれば、多くの時間・お金・エネルギーを無駄なことに使う必要が無くなり、時間・お金・エネルギーを節約出来るようになるでしょう。


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新著「大宇宙意識(無限)と異星人エロヒム」の後書きを、ご紹介致します!

  • 2015年9月17日 17:53
  • Posted by Yamatofuji

新著「大宇宙意識(無限)と異星人エロヒム」の後書き(おわりに)を、ご紹介致します!
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 新著「大宇宙意識(無限)と異星人エロヒム」
   人類は、異星人エロヒムを「神」と間違えた!

おわりに

 本書「大宇宙意識(無限)と異星人エロヒム」をお読みいただいた感想は、如何でしたか?
 私たち人類が、何千年もの長い間、地球の全生命の創造主にしか過ぎない「異星人エロヒム」を「大宇宙意識(無限)」と間違え、二つの概念を混同してきたことは、お分かりいただけたかと思います。
 私たち人類は、何千年もの長きに亘って、「神」というものについて、二つの概念を混同してきたのです。

 しかし、真実が啓示される時代、アポカリプス(黙示録)の時代を迎えて、全てを科学的に理解可能となる現代までは、それも必要なプロセスでした。
 エロヒムが、神という「隠れ蓑」を使ったのは、エロヒムの壮大な計画の一部でもあり、全てを科学的に理解出来る時代を迎えるまで、私たち人類には、崇め奉る絶対的な神の存在は、むしろ、必要だったのです。
 モーゼや仏陀、イエス・キリスト、マホメットなどの古代の預言者たちは、全てを科学的に理解出来る時代を迎えるまでは、宗教という「松葉杖」を必要とする人類の為に、エロヒムから遣わされた、偉大なメッセンジャーたちでした。
 しかし、真実が啓示される時代、アポカリプス(黙示録)の時代を迎えて、全てを科学的に理解出来るようになった今、もはや、伝統的宗教が果たしてきた役割は、終焉の時を迎えようとしています。

 近い将来、私たち人類が、神(エロヒム)を見る日が到来します。
 エロヒムの偉大なる帰還が実現し、ヤーウェを中心とするエロヒムが、宇宙船に乗って、公式に地球を訪問する時代が到来するのです。

 その時、イエス・キリストを始め、モーゼや仏陀、マホメットなど、古代の預言者たちも、一緒に地球にやって来ることになるでしょう。
 私たち人類は、エロヒムの25000年も進んだ科学を遺産として伝授される恩恵により、地球の新しい精神文明、花咲く都・黄金文明を花開かせることになります。
 キリスト教の世界で言われる、至福千年王国のことでもあり、私たち人類の黄金時代が幕開けするのです。
 そして、地球は宇宙時代を迎えます。

 何れ、私たち人類も、他の惑星に出掛けて行き、生命を創造するようになるでしょう。
 そして、他の惑星で生命を創造した時、今度は私たち人類が、「天空から飛来した人々」と呼ばれることになります。
 時間においても空間においても「無限」の大宇宙の中で、過去から「無限」に続いてきた「生命創造の営み」を、親であるエロヒムから受け継ぎ、今度は私たち人類が創造者となる時を迎えるのです。

西暦2015年(平成27年)8月吉日             大和富士


参考文献
ラエル「真実を告げる書」 無限堂
ラエル「地球人は科学的に創造された」 無限堂


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新著「大宇宙意識(無限)と異星人エロヒム」の前書きをご紹介致します!

  • 2015年9月16日 17:07
  • Posted by Yamatofuji

新著「大宇宙意識(無限)と異星人エロヒム」の前書き(はじめに)を、ご紹介致します!
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 新著「大宇宙意識(無限)と異星人エロヒム」
   人類は、異星人エロヒムを「神」と間違えた!

はじめに

「大宇宙意識(無限)と異星人エロヒム」という本書のタイトルを最初にご覧になった時、どのような印象を受けられたでしょうか?
 なんだか変なタイトルの本だな、と感じられた方も多いかも知れません。
 しかし、「大宇宙意識(無限)と異星人エロヒム」というのは、私たち人類が、有史以来数千年もの長い間、神という概念について混同してきた、神を表す二つの本質的な言葉なのです。

 神という言葉から、人々は、どのようなイメージを想像するでしょうか?
 多くの人たちは、無形で超自然で全知全能の存在、言わば、大宇宙の根本主体、大宇宙の根本創造主のような存在をイメージするかも知れません。

 また一方では、人々は、日本の神話に登場するような、様々な神々を想像するかも知れません。
 神道というのは、八百万神(やおよろずのかみ)を信仰する多神教であり、古事記などの神代の神話には、私たちと同じように姿・形を持ち、感情を持った、人間味溢れる様々な神々が登場します。
 例えば、国生みをされたイザナギとイザナミの夫婦神、そして、二神から生まれたアマテラスやスサノオなど、様々な神々が登場します。

 日本の神話だけではなく、ヒンズーの神話や、ギリシャ神話など、世界各地の神話には、人間味溢れる様々な神々が登場します。
 また、神という言葉は使いませんが、仏教においても、私たち人間と同じような姿・形を持ち、慈悲深い表情をした仏像などで、仏を表現しており、中には、不動明王などのように、憤怒の相の仏像などもあります。

 このように、私たちが一般的に、神という言葉を使う時、二つの概念が混同して使われていることに、お気付きになるかと思います。
 一つは、無形で超自然で全知全能の、唯一絶対の至高の存在、言わば、大宇宙の根本主体・根本創造主に対して使われています。
 この存在を表している言葉が、本書のタイトルにおける、「大宇宙意識(無限)」という言葉なのです。

 そしてもう一つ、神を表す概念として、私たち人間と同じように姿・形を持ち、私たち人間と同じように感情を持ち、私たち人間とかつて直接関わりのあったような存在としての神々、神話に登場するような神々という概念があります。
 この存在たちを表している言葉が、本書のタイトルにおける、「異星人エロヒム」という言葉になります。

 実は、何千年もの長い間、私たち人類は、神というものについて、この二つの概念を混同してきたのです。
 世界の主な宗教の源は一つであり、旧約聖書の「創世記」に出てくる存在たちが、そのルーツとなっています。
 聖書においては、神(GOD)と訳されています。
 しかし、聖書における神(GOD)という言葉は、誤訳なのです。

 聖書において神(GOD)と訳されている元々の原語は、ヘブライ語のエロヒムという言葉であり、「天空から飛来した人々」を意味する、れっきとした複数形なのです。
 単数形が、エロハという言葉になります。
「創世記」の中で、「神は御自分にかたどって人を創造された」と書かれているとおり、聖書における神(GOD)とは、私たち人間と同じような姿・形をした存在たちなのです。
 無形の超自然の全能の神が、「創世記」における天地創造を行った訳ではなく、エロヒムという「天空から飛来した人々」、即ち、他の惑星からやって来た異星人たちによって、科学的に天地創造が行われたことを「創世記」は伝えていますので、実は、聖書というのは、世界最古の「無神論」の書なのです。
 聖書における神(GOD)という言葉は、史上最大の誤訳だと言っても過言ではないかも知れません。

 世界の主な宗教の源は一つであり、「創世記」において神(GOD)と訳されている存在たちが、そのルーツとなっています。
 しかし、「創世記」における神(GOD)という言葉は誤訳なので、聖書における神(GOD)とは、ヘブライ語の原語で「天空から飛来した人々」を意味する、エロヒムという異星人たちのことなのです。

 つまり、世界の主な宗教に登場する神とは、「異星人エロヒム」のことなのです。
 無形で超自然で全知全能の、唯一絶対の存在、即ち、「大宇宙意識(無限)」のことが語られている訳ではありませんので、誤解しないように注意する必要があります。
 宗教で語られている神とは、あくまでも、人類の創造者である「異星人エロヒム」のことなので、大宇宙の根本主体・根本創造主である「大宇宙意識(無限)」のことが語られている訳ではありません。

 また、「創世記」を始め、日本の古事記や、世界各地の様々な神話には、天地開闢物語、宇宙開闢物語が登場します。
 しかし、これらの全てはあくまでも、地球から見た天地創造であり、地球にとっての天地開闢物語、宇宙開闢物語なので、「無限」の大宇宙そのものの宇宙開闢が語られている訳ではありませんので、誤解しないように注意する必要があります。

「創世記」に書かれている天地創造が、他の惑星からやって来た人間たち、即ち、エロヒムという異星人の科学者たちによって、科学的に創造されたということは、科学が発達した現代になるまでは、理解することは出来ませんでした。
 しかし、今や私たちは、真実が啓示される時代、アポカリプス(黙示録)の時代を迎えていますので、全てを科学的に理解可能な時代を迎えているのです。
 無知蒙昧な神秘主義に陥ることなく、全てを科学的に理解し、真実を知るべき時を迎えています。

 科学と宗教とは、対立する概念のように捉えられるきらいがありますが、実は、科学と宗教とは、同じ母親から生まれた兄弟のようなものなのです。
 エロヒムは、今の地球の科学よりも25000年も進んだ高度な科学を持っており、この科学の力が、地球での生命創造を可能にしたものなので、科学と宗教とは、決して対立する概念ではなく、同じ母親から生まれた兄弟のようなものなのです。

 私たち人類も、今や、宇宙ロケットを飛ばして、有人・無人での様々な宇宙探査を試みるとともに、遺伝子(DNA)の解読に成功し、クローン技術も獲得するなど、生命を創造出来るような科学力を身に付けてきています。
 火星への移住計画なども進められており、オランダの民間プロジェクト「マーズワン」では、西暦2025年に、最初の四人を火星に移住させる計画だとのことです。
 また、まだまだ先になりますが、「火星テラフォーミング」と言って、火星そのものに大気を作り、人類が住めるような惑星に作り変えてしまおうという、「地球化」、「惑星化」のプロジェクトまで取り沙汰されるような時代を迎えているのです。

 地球の科学が、今よりももっと高度に進歩すれば、何れ私たち人類も、他の惑星に行って、生命創造の実験を試みるようになることは、容易に想像出来るのではないでしょうか?
 世界の宗教で語られている神というのは、あくまでも、非常に高度な文明を持った、「異星人エロヒム」のことなので、大宇宙の根本主体・根本創造主である「大宇宙意識(無限)」とは、分けて考える必要があります。

 そして、人類の創造者エロヒムが持っている唯一の宗教が、「無限」の宗教なのです。
 エロヒムによれば、大宇宙というのは、時間においても空間においても「無限」なのであり、「無限」の大宇宙そのものへの畏敬の念、崇敬の念というものを、エロヒムは持っています。
「無限」の大宇宙そのものへの信仰心を、仮に、宗教という言葉で表現するとすれば、「無限」の宗教ということになるかと思いますが、私たち人類にとっての「神」であるエロヒムが崇敬しているのが、「無限」の大宇宙そのもの、言わば、「無限」なのです。

 時間においても空間においても「無限」である、「無限」の大宇宙を生み出したのは、一つの「純粋意識」なのです。
 本書においては、便宜上、大宇宙意識と呼んでいます。
 大宇宙の根本主体であり、大宇宙の根本創造主である大宇宙意識とは、唯一にして絶対、至高の存在であり、全知全能の「無限」の「想像力=創造力(そうぞうりょく)」を持った、一つの「純粋意識」なのです。
 物理的大宇宙の全ては、大宇宙意識が「想像=創造(そうぞう)」したものなのです。

 私たち人類は、長い間、地球の全生命を創造した「異星人エロヒム」と、エロヒムが信仰している唯一の対象である「無限」の大宇宙そのもの、即ち、「大宇宙意識(無限)」とを、混同してきました。
 時間においても空間においても「無限」である大宇宙そのもの、即ち、「大宇宙意識(無限)」と、地球の全生命の創造者にしか過ぎない「異星人エロヒム」とを、混同してきたのです。
 人類が混同してきた、神についての二つの概念を、明確に分けて考えるべき時を迎えています。

 自然という言葉が使われる時、無数の銀河や、太陽・月・星、母なる星・地球、海、大陸(大地)、植物、動物、私たち人間まで含めて、全てを「自然」と表現していますが、実際には、大陸(大地)と、植物・動物、そして私たち人間は、「異星人エロヒム」によって科学的に創造されたのだということを理解する必要があります。

「無限」の大宇宙そのものである「大宇宙意識(無限)」と、地球の全生命の創造者にしか過ぎない「異星人エロヒム」とを、明確に分けて考えるべき時を迎えています。
 本書「大宇宙意識(無限)と異星人エロヒム」は、人類が長い間混同してきた、神についての二つの概念を、明確に分けて理解する上で、とても有益な書となる筈です。
 本書をお読みいただき、神についての二つの概念を、明確に分けて理解する一助としてご活用いただければ、これに勝る喜びはございません。

                            大和富士  


参考文献
ラエル「真実を告げる書」 無限堂
ラエル「地球人は科学的に創造された」 無限堂


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新著「大宇宙意識(無限)と異星人エロヒム」の内容について、お知らせ致します!

  • 2015年9月15日 13:03
  • Posted by Yamatofuji

新著「大宇宙意識(無限)と異星人エロヒム」の内容について、お知らせ致します!

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新著「大宇宙意識(無限)と異星人エロヒム」は、私たち人類が、数千年もの長い間、「神」というものについて混同してきた二つの概念を、明確に分けて解説した書であり、他に類例の無い書となります。
本書をお読みいただくことで、「神」という概念について、はっきりと理解することが出来るようになるでしょう。

 新著「大宇宙意識(無限)と異星人エロヒム」
   人類は、異星人エロヒムを「神」と間違えた!

目  次
はじめに

地球の全生命の創造者は異星人エロヒム
神について人類が犯してきた誤り
自然には、二種類の自然がある
アポカリプス(黙示録)の時代――真実が啓示される時代
聖書における神とは、エロヒムという「天空から飛来した人々」
聖書における神(GOD)という言葉は、史上最大の誤訳
「創世記」に書かれた天地創造の真実とは
進化論は誤り――人間はサルから進化した訳ではない
地球は一般的に考えられているよりも、遥かに「若い」
アダムとイブは、実験室の中で科学的に創造された
エデンの園とは
楽園からの追放――エデンの園の「禁断の果実」とは
エデンの園の中央に生えていた「生命の樹」の秘密
不死の生命、永遠の生命
アダムからノアまでの人間たちが千歳位まで生きられた理由
ヤーウェとルシファーとサタン
聖書における神・天使・悪魔とは
「ノアの箱舟」と大洪水の神話は、本当にあった実話
人類にとっての聖なる記念日――七月一七日
祝福と契約
大洪水後、人類の歩みを助けたルシファーたちエロヒム
古代の預言者たちとは
不死の惑星――仏陀の「極楽浄土」、キリストの「天の王国」
モーゼと選民たちが交わしたエロヒムとの契約
「契約の箱」は、エロヒムとの通信機器だった
イエス・キリストの使命
イエス・キリストは、クローン人間として「復活」した
イエス・キリストの再臨とは
仏陀生誕の秘密とルシファー
仏陀が菩提樹の下で開いた「悟り」とは
マホメットとイスラム教
エロヒムの不死の惑星での再生――永遠の生命
エロヒムの偉大なる帰還――人類の黄金時代の幕開け
イエス・キリストの再臨と、至福千年王国
伝統的宗教が役割を終える時
人類の創造者エロヒムが持っている唯一の宗教は「無限」の宗教
地球の全生命は、「生物コンピューター」
宗教が持つ神秘性は、科学的に解明される時が来る
神界とは、地球に対しては「全能」のエロヒムの世界のこと
「無限」の大宇宙の中では、エロヒムも「宇宙の塵」に過ぎない

大宇宙の根本創造主は大宇宙意識(無限)
大宇宙意識(無限)という、もう一つの神
大宇宙意識という唯一の実在
絶対世界――大宇宙の実相(本質)の世界とは
相対世界――大宇宙の仮相(仮の姿)の世界とは
大宇宙意識が唯一行っているのは、「想像=創造(そうぞう)」という仕事
永遠(とわ)の中今
時間の「無限性」について――無始の過去、無終の未来
大宇宙意識とは、不生不滅の実在
大宇宙には、始まりも無ければ終わりも無い
空間の「無限性」について――無窮(むきゅう)の空間
大宇宙の中に意識があるのではなく、意識の中に大宇宙がある
大宇宙意識を映し出す「鏡」――物理的大宇宙は「映(うつ)し世」
物理的大宇宙は、仮相(仮の姿)の世界であり、幻の世界
物理的大宇宙は、バーチャルリアリティー(仮想現実)の世界
物理的大宇宙の全ては、大宇宙意識の光の中
全ては、「大宇宙意識の戯れ(リーラ)」
全ては、大宇宙意識の弥栄
一切無、一切幻
大宇宙の全ては完
大宇宙の森羅万象の全てが、本来無事象
宇宙的な観点の中では、善悪は存在していない
大宇宙意識とは、神や仏という概念を遥かに超えたスーパーな存在
全ては大宇宙意識の顕れ
大宇宙の森羅万象を貫く根源的エネルギーは一つ
大宇宙意識の見えざる糸(意図(いと))
全ては大宇宙の計画の中
全ては必然、一切偶然無し
大宇宙の森羅万象の全てが、大宇宙意識によって営まれている
大宇宙の全てが、元々存在している
「想像=創造(そうぞう)」し得る限りの全てのものが、元々存在している
大宇宙は、元々が完成された、完全な世界
大宇宙の全ての時空が、今、同時に存在している
大宇宙そのものが、完璧なスーパーコンピューター
ここは、緑美しき懐かしき地球(追想の中)
大宇宙意識の全知全能の光が織り成す3Dホログラムの中
「意識」の一番奥深くに内在している大宇宙意識

大宇宙意識(無限)と異星人エロヒム
人類は、異星人エロヒムを大宇宙意識(無限)と間違えた
創造者エロヒムが信仰しているのが、大宇宙意識(無限)
エロヒムも私たちも、「宇宙の塵」に過ぎない
大宇宙意識(無限)は、私たち人類に対して「永遠に無関心」
多くの人たちが考えているような「神」は存在しない
創造者であるエロヒムも、あくまでも人間
「創世記」が語っているのは、地球にとっての天地創造
光る円盤で飛来して来たエロヒムは、天空神として崇められた
遺伝子で不死の生命を操るエロヒムは、神と結び付いた
遺伝子(DNA)の二重らせんと、ルシファーのシンボル「蛇」
龍(ドラゴン)のルーツは、ルシファー(蛇)へのナーガ信仰
「蛇」をシンボルとするルシファーへの信仰
神とは、エロヒムにとっての「隠れ蓑」
アポカリプスの時代を迎えるまで、神という概念は必要だった
創造者エロヒムが、地球人に対して隠し通したこと
真実が啓示される現代まで、イエスの真意は理解不可能だった
イエスは、真実が啓示される「現代」の人々に向けて語っていた
エロヒムは地球の他に、他の二つの惑星で生命を創造した
最も高い知性を示した惑星が、エロヒムの遺産を伝授される
イエス・キリストが本当に言いたかったこと
創造者であるエロヒムが、私たち人類に望んでいること
大宇宙の中で「無限」に続いている生命創造の営み
宇宙時代の幕開け――人類が神(エロヒム)を見る日
「無限」の宗教――絶対の宗教、永遠の宗教
大宇宙意識(無限)と異星人エロヒム

おわりに


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新著「花咲く都・黄金文明」の発売に伴い、書籍のサイトをリニューアルしました!

  • 2015年7月 3日 22:00
  • Posted by Yamatofuji

新著「花咲く都・黄金文明」の発売に伴い、書籍のサイトをリニューアルしました!
hanasakumiyakoougonbunmei.jpg             B6版 297ページ
この21世紀に、東洋の日出る神国、霊(ひ)ノ元・日本から、地球の新しい精神文明、花咲く都・黄金文明が花開き、人類の黄金時代が幕開けする時を迎えます。
キリスト教の世界で言われる、至福千年王国のことでもあります。

新著「花咲く都・黄金文明」は、人類の黄金時代の扉を開く役割を持った、私たち日本人が知るべき、最も本質的な、大切な内容のことが書かれています。
是非、ピュアな心で、まずは一読されることを、強くお勧め致します!

新著「花咲く都・黄金文明」のサイトは、こちらからどうぞ!

新著「花咲く都・黄金文明」の発売を開始致しました!

  • 2015年7月 3日 17:17
  • Posted by Yamatofuji

新著「花咲く都・黄金文明」の発売を開始致しました!
hanasakumiyakoougonbunmei.jpg
                B6版 297ページ

製本版        本体価格1800円(送料込)+税
ダウンロード版    本体価格1000円+ 税

この本をAmazon Kindle で購入する
本体価格1000円+税


はじめに

 この21世紀において、私たち人類の意識は飛躍的進化を遂げ、さなぎから蝶へと生まれ変わり、新たな地球が誕生することになります。
 有史以来数千年の人類の古い歴史が幕を閉じ、人類の新しい歴史が幕を開け、私たち人類は、黄金時代を迎えるのです。

 今、私たちがいるのは、有史以来数千年の人類の古い歴史の最終局面であり、地球人類総真釣(総決算)の時なのです。
 これから地球は、未曾有の領域に突入するでしょう。
 そして、その先に待っているのは、想像だにない新しい世界なのです。
 私たち人類が待ちに待った、全人類の春を迎えます。
 
 もはや、国と国、民族と民族、宗教と宗教が相争うことの無い、平和で自由で豊かな、喜びに満ちた世界が花開く時を迎えます。
 キリスト教の世界で言われる、至福千年王国のことでもあります。

 これは、太古の昔から決まっていたプログラムであり、天の大いなる計画なのです。
 そして、その中心的役割を果たすのは、私たち日本人なのです。
 東洋の日出る神国、霊(ひ)ノ元・日本は、その為に、太古の昔から用意され、導かれてきた国であり、民族なのです。

 これから、私たち日本人の中に眠る遺伝子が目覚め、蘇り、花開く時を迎えます。
 私たち日本人が中心となって、地球の恒久平和、大いなる和「大和」が実現し、地球は宇宙時代を迎えるのです。
 そして、宇宙時代の中心となり、宇宙時代をリードしていくのは、私たち日本人なのです。
 地球の新たな精神文明、花咲く都・黄金文明は、東洋の日出る神国、霊(ひ)ノ元・日本から花開きます。

 本書は、日本人の遺伝子を目覚めさせる、新しい時代のメッセージとして世に出されたものです。
 花咲く都・黄金文明を迎える為に知っておくべき、最も本質的な、大切な内容のことを書いたつもりです。
 今ある常識では理解出来ないような内容のことも書かれているかと思いますが、自らが持つ常識・固定観念・先入観ですぐに否定したりしようとせずに、まずはピュアな心で一読されることを、強くお勧め致します。
 何れ私たちは、今ある常識の変更を余儀なくされることになるでしょう。
 本書が、新しい時代を生きる皆様のお役に立つことを願っています。

                           大和富士 

目   次
はじめに

花咲く都・黄金文明
生まれ変わる地球――人類はさなぎから蝶へと飛翔する
最も大きな変化とは、実は、最も静かな変化
人類数千年の古い歴史の最終局面(クライマックス)
太古の昔から決まっていたプログラム
高次元空間への移行
次世代情報へのバージョンアップ
新しい世界観
人類の黄金時代の扉を開く為の新しい宇宙観
アポカリプス(黙示録)の時代――真実が啓示される時代
エロヒム――聖書における神とは
聖書における神(GOD)という言葉は、史上最大の誤訳
「創世記」に書かれた天地創造の真実とは
進化論は誤り
アダムとイブ――エデンの園とは
楽園からの追放――エデンの園の「禁断の果実」とは
ヤーウェとルシファーとサタン
「ノアの箱舟」と大洪水の神話は、本当にあった実話
人類にとっての聖なる記念日――7月17日
祝福と契約
古代の預言者たちとは
不死の惑星――仏陀の「極楽浄土」、キリストの「天の王国」
モーゼと選民たちが交わしたエロヒムとの契約
イエス・キリストの使命
イエス・キリストの復活、そして再臨
仏陀が菩提樹の下で開いた悟りとは
マホメットとイスラム教
エロヒムの不死の惑星での再生――永遠の生命
人類の黄金時代の扉を開く鍵
伝統的宗教の終焉の時
「無限」の宗教――絶対の宗教、永遠の宗教
イエス・キリストの再臨と至福千年王国
人類の新しい歴史の幕開け――地球の恒久平和
科学が人間に奉仕する黄金文明
人類の黄金時代を迎える為に大切なこと
地球人類総真釣り(総決算)の時
地球は未曾有の領域に突入する
次の覇権国は日本――西洋の時代から東洋の時代へ
宇宙時代の幕開けと至福千年王国
西暦2030年代、人類は黄金時代を迎える

霊(ひ)ノ元・日本の天岩戸開き、富士は晴れたり日本晴れ
「ひのもと」日本
日本は世界の雛形
「ノアの箱舟」と大洪水
東洋の日出る神国、霊(ひ)ノ元・日本
神国・日本の国土が創造されたのは、大洪水の後
大和の国・日本と大和民族
日本の象徴、霊峰富士
霊峰富士が持つ、世界に二つと無い(不二)働き
日本の国旗・日の丸が象徴するもの
日本とユダヤ――火の働きと水の働き
「かごめ」の歌――鶴(日本)と亀(ユダヤ)が統(す)べった
日本の国歌「君が代」をヘブライ語で解釈すると・・・
イスラエルの失われた十支族
神武三千年の神計り
皇室の祖神・天照大御神
「失われたアーク」伝説の剣山と、封印された四国(死国)
阿波の国・徳島は日本の原型
阿波の国・徳島と四国にかけられた封印が開かれる時
富士と飛鳥(明日香)
大和の国・日本
大いなる和の心「大和心」
日本人が持つ柔軟性・寛容さ
神道(八百万神)と、アニミズム(精霊信仰)
神道のルーツは、古代ユダヤ教
言霊の幸(さきは)ふ国――日本語が果たす役割
美しき大和の国
個の花を咲かせて生きる時代
日本が世界平和を実現させる
スメラ(日本)とイシヤ(ユダヤ)――善の御用と悪の御用
日本で花開く、聖なる都「新しきエルサレム」
宇宙時代の幕開け――人類が神(エロヒム)を見る日
花咲く都・黄金文明――至福千年王国
霊(ひ)ノ元・日本の天岩戸開き、富士は晴れたり日本晴れ

おわりに

おわりに

 21世紀に生きる私たち人類は、人類の歴史上において、後にも先にも無い、極めて重要な時代に生きていると言っても過言ではありません。
 今、私たちは、稀有の時代を生きているのです。
「スメラの真釣り」が成就すれば、人類の黄金時代の扉が開かれ、地球の新しい精神文明、花咲く都・黄金文明が花開き、至福千年王国が花開くことになります。
 しかし、「イシヤの魔釣り」を終わらせることが出来なければ、何れ私たち人類は、自らが開発した科学技術により、自ら自己破滅するかも知れません。

 今、私たち人類は、人類の黄金時代を迎えるか、それとも、何れは自己破滅するに至る道を選ぶのかの瀬戸際に立たされていると言っても過言ではありません。
 そして、地球の新しい時代の扉を開く中心的役割を果たすのは、私たち日本人なのです。
 今、日本人の中に眠る遺伝子が目覚め、蘇り、花開く時を迎えています。
 日本人の遺伝子の中に眠る大和心・大和魂を発揮し、一人ひとりが「個の花」を咲かせて、新しい地球の創造に向かって邁進していくことが求められています。
 
 私たち日本人一人ひとりの力が結集された時、人類の黄金時代の扉が開かれ、地球の恒久平和が実現することになるでしょう。
 新しい地球の誕生は、それ程遠い先の未来ではありません。
 私たちが待ちに待った、全人類の春を迎えるのです。
 21世紀の今この時を生きている私たち日本人は、人類の黄金時代の扉を開く、地球・世界の希望の光なのです。
 私たち大和民族、大和の国・日本は、地球・世界に大いなる和「大和」を実現させる為に、太古の昔から用意され、導かれてきた、特別な民族であり国家なのです。
 今、その本来の役割を果たすべき時を迎えています。

 今、霊(ひ)ノ元・日本の象徴、霊峰富士に黄金の太陽が昇る時を迎えています。
 富士の夜明けは日本の夜明け、そして、日本の夜明けは、地球・世界の夜明けです。

 今、東洋の日出る神国、霊(ひ)ノ元・日本が蘇り、花開く時を迎えています。
 霊(ひ)ノ元・日本の天岩戸開き、富士は晴れたり日本晴れの時を迎えています。

 西暦2015年(平成27年)6月吉日            大和富士

地球人類総真釣り(総決算)の時に向けてのラストスパート

  • 2015年6月28日 17:55
  • Posted by Yamatofuji

 今年2015年(平成27年)も、早いもので、本日を含めてあと3日で前半が終わります。
 明後日の30日が、「夏越の大祓」の日であり、今年前半の最後の日となります。
 そして、その翌日の7月1日が、後半の始まりの日であり、東洋の日出る神国、霊(ひ)ノ元・日本の象徴、霊峰富士山開きの日となります。

 3月28日のブログ「意識変革の風が吹いて来ている」の中でも書いたとおり、今年に入ってから、意識変革の大きな風が吹いて来ていますが、それがさらに加速してきている感じがします。

 7月1日の霊峰富士山開きの日以降は、さらに加速していく感じがします。
 今、私たち人類は、有史以来数千年続いた、人類の古い歴史の最終局面を迎えていますので、地球人類総真釣り(総決算)の時を迎えているのです。

 新しい地球の誕生に向けてのラストスパートの時期に入りました。
 トラック競技に例えるならば、第4コーナーを回って、最後の直線コースに既に入っており、あとはただ、ラストスパートあるのみという感じかも知れません。

 数千年前、「ノアの箱舟」と大洪水の時代に、一度地球上の生命は絶滅したのですが、「ノアの箱舟」によって救われたノアたちにより、地上に再び生命が蘇ることになりました。
 有史以来数千年続いている人類の歴史は、大洪水後に、ノアたちが再び地上に戻ってから始まったものなのです。

 大洪水後、有史以来数千年続いて来た人類の古い歴史は、あと十数年から二十年前後で終わりの時を迎えます。

 そして、その先に待っているのは、想像だにない新しい世界なのであり、私たち人類の新しい歴史が幕開けする時を迎えます。

 東洋の日出る神国、霊(ひ)ノ元・日本から、地球の新しい精神文明、花咲く都・黄金文明が花開き、私たち人類の黄金時代が幕開けする時を迎えます。
 キリスト教の世界で言われる、至福千年王国のことでもあります。

 新しい地球の誕生に向けて、私たち日本人が最も知っておくべき、本質的な大切な内容のことを、新著「花咲く都・黄金文明」の中に書きました。

 日本の象徴、霊峰富士山開きの日の7月1日発売予定となっていますので、是非、ピュアな気持ちで一読されることを、強くお勧め致します!

新著「花咲く都・黄金文明」の内容を、ご紹介致します!

  • 2015年6月26日 21:00
  • Posted by Yamatofuji

 新著「花咲く都・黄金文明」の内容を、ご紹介致します!
hanasakumiyakoougonbunmei.jpg
 近日発売となりますので、詳細につきましては、また改めてお知らせ致しますが、新著「花咲く都・黄金文明」の中から、はじめに(前書き)、目次、おわりに(後書き)を、ご紹介させていただきます。

はじめに

 この21世紀において、私たち人類の意識は飛躍的進化を遂げ、さなぎから蝶へと生まれ変わり、新たな地球が誕生することになります。
 有史以来数千年の人類の古い歴史が幕を閉じ、人類の新しい歴史が幕を開け、私たち人類は、黄金時代を迎えるのです。

 今、私たちがいるのは、有史以来数千年の人類の古い歴史の最終局面であり、地球人類総真釣(総決算)の時なのです。
 これから地球は、未曾有の領域に突入するでしょう。
 そして、その先に待っているのは、想像だにない新しい世界なのです。
 私たち人類が待ちに待った、全人類の春を迎えます。
 
 もはや、国と国、民族と民族、宗教と宗教が相争うことの無い、平和で自由で豊かな、喜びに満ちた世界が花開く時を迎えます。
 キリスト教の世界で言われる、至福千年王国のことでもあります。

 これは、太古の昔から決まっていたプログラムであり、天の大いなる計画なのです。
 そして、その中心的役割を果たすのは、私たち日本人なのです。
 東洋の日出る神国、霊(ひ)ノ元・日本は、その為に、太古の昔から用意され、導かれてきた国であり、民族なのです。

 これから、私たち日本人の中に眠る遺伝子が目覚め、蘇り、花開く時を迎えます。
 私たち日本人が中心となって、地球の恒久平和、大いなる和「大和」が実現し、地球は宇宙時代を迎えるのです。
 そして、宇宙時代の中心となり、宇宙時代をリードしていくのは、私たち日本人なのです。
 地球の新たな精神文明、花咲く都・黄金文明は、東洋の日出る神国、霊(ひ)ノ元・日本から花開きます。

 本書は、日本人の遺伝子を目覚めさせる、新しい時代のメッセージとして世に出されたものです。
 花咲く都・黄金文明を迎える為に知っておくべき、最も本質的な、大切な内容のことを書いたつもりです。
 今ある常識では理解出来ないような内容のことも書かれているかと思いますが、自らが持つ常識・固定観念・先入観ですぐに否定したりしようとせずに、まずはピュアな心で一読されることを、強くお勧め致します。
 何れ私たちは、今ある常識の変更を余儀なくされることになるでしょう。
 本書が、新しい時代を生きる皆様のお役に立つことを願っています。

                           大和富士 

目   次
はじめに

花咲く都・黄金文明
生まれ変わる地球――人類はさなぎから蝶へと飛翔する
最も大きな変化とは、実は、最も静かな変化
人類数千年の古い歴史の最終局面(クライマックス)
太古の昔から決まっていたプログラム
高次元空間への移行
次世代情報へのバージョンアップ
新しい世界観
人類の黄金時代の扉を開く為の新しい宇宙観
アポカリプス(黙示録)の時代――真実が啓示される時代
エロヒム――聖書における神とは
聖書における神(GOD)という言葉は、史上最大の誤訳
「創世記」に書かれた天地創造の真実とは
進化論は誤り
アダムとイブ――エデンの園とは
楽園からの追放――エデンの園の「禁断の果実」とは
ヤーウェとルシファーとサタン
「ノアの箱舟」と大洪水の神話は、本当にあった実話
人類にとっての聖なる記念日――7月17日
祝福と契約
古代の預言者たちとは
不死の惑星――仏陀の「極楽浄土」、キリストの「天の王国」
モーゼと選民たちが交わしたエロヒムとの契約
イエス・キリストの使命
イエス・キリストの復活、そして再臨
仏陀が菩提樹の下で開いた悟りとは
マホメットとイスラム教
エロヒムの不死の惑星での再生――永遠の生命
人類の黄金時代の扉を開く鍵
伝統的宗教の終焉の時
「無限」の宗教――絶対の宗教、永遠の宗教
イエス・キリストの再臨と至福千年王国
人類の新しい歴史の幕開け――地球の恒久平和
科学が人間に奉仕する黄金文明
人類の黄金時代を迎える為に大切なこと
地球人類総真釣り(総決算)の時
地球は未曾有の領域に突入する
次の覇権国は日本――西洋の時代から東洋の時代へ
宇宙時代の幕開けと至福千年王国
西暦2030年代、人類は黄金時代を迎える

霊(ひ)ノ元・日本の天岩戸開き、富士は晴れたり日本晴れ
「ひのもと」日本
日本は世界の雛形
「ノアの箱舟」と大洪水
東洋の日出る神国、霊(ひ)ノ元・日本
神国・日本の国土が創造されたのは、大洪水の後
大和の国・日本と大和民族
日本の象徴、霊峰富士
霊峰富士が持つ、世界に二つと無い(不二)働き
日本の国旗・日の丸が象徴するもの
日本とユダヤ――火の働きと水の働き
「かごめ」の歌――鶴(日本)と亀(ユダヤ)が統(す)べった
日本の国歌「君が代」をヘブライ語で解釈すると・・・
イスラエルの失われた十支族
神武三千年の神計り
皇室の祖神・天照大御神
「失われたアーク」伝説の剣山と、封印された四国(死国)
阿波の国・徳島は日本の原型
阿波の国・徳島と四国にかけられた封印が開かれる時
富士と飛鳥(明日香)
大和の国・日本
大いなる和の心「大和心」
日本人が持つ柔軟性・寛容さ
神道(八百万神)と、アニミズム(精霊信仰)
神道のルーツは、古代ユダヤ教
言霊の幸(さきは)ふ国――日本語が果たす役割
美しき大和の国
個の花を咲かせて生きる時代
日本が世界平和を実現させる
スメラ(日本)とイシヤ(ユダヤ)――善の御用と悪の御用
日本で花開く、聖なる都「新しきエルサレム」
宇宙時代の幕開け――人類が神(エロヒム)を見る日
花咲く都・黄金文明――至福千年王国
霊(ひ)ノ元・日本の天岩戸開き、富士は晴れたり日本晴れ

おわりに

おわりに

 21世紀に生きる私たち人類は、人類の歴史上において、後にも先にも無い、極めて重要な時代に生きていると言っても過言ではありません。
 今、私たちは、稀有の時代を生きているのです。
「スメラの真釣り」が成就すれば、人類の黄金時代の扉が開かれ、地球の新しい精神文明、花咲く都・黄金文明が花開き、至福千年王国が花開くことになります。
 しかし、「イシヤの魔釣り」を終わらせることが出来なければ、何れ私たち人類は、自らが開発した科学技術により、自ら自己破滅するかも知れません。

 今、私たち人類は、人類の黄金時代を迎えるか、それとも、何れは自己破滅するに至る道を選ぶのかの瀬戸際に立たされていると言っても過言ではありません。
 そして、地球の新しい時代の扉を開く中心的役割を果たすのは、私たち日本人なのです。
 今、日本人の中に眠る遺伝子が目覚め、蘇り、花開く時を迎えています。
 日本人の遺伝子の中に眠る大和心・大和魂を発揮し、一人ひとりが「個の花」を咲かせて、新しい地球の創造に向かって邁進していくことが求められています。
 
 私たち日本人一人ひとりの力が結集された時、人類の黄金時代の扉が開かれ、地球の恒久平和が実現することになるでしょう。
 新しい地球の誕生は、それ程遠い先の未来ではありません。
 私たちが待ちに待った、全人類の春を迎えるのです。
 21世紀の今この時を生きている私たち日本人は、人類の黄金時代の扉を開く、地球・世界の希望の光なのです。
 私たち大和民族、大和の国・日本は、地球・世界に大いなる和「大和」を実現させる為に、太古の昔から用意され、導かれてきた、特別な民族であり国家なのです。
 今、その本来の役割を果たすべき時を迎えています。

 今、霊(ひ)ノ元・日本の象徴、霊峰富士に黄金の太陽が昇る時を迎えています。
 富士の夜明けは日本の夜明け、そして、日本の夜明けは、地球・世界の夜明けです。

 今、東洋の日出る神国、霊(ひ)ノ元・日本が蘇り、花開く時を迎えています。
 霊(ひ)ノ元・日本の天岩戸開き、富士は晴れたり日本晴れの時を迎えています。

 西暦2015年(平成27年)6月吉日            大和富士


書籍「魂の夢、光り輝く魂」――豊かなる心の位置で豊かなる世界が現れてくる

  • 2015年5月15日 17:51
  • Posted by Yamatofuji

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 書籍「魂の夢、光り輝く魂」は、21世紀の新しい世界観「開眼世界観」に基づき、生きるということの本質について、考察した書です。

 書籍「魂の夢、光り輝く魂」には、「豊かなる心の位置で豊かなる世界が現れてくる」というサブタイトルが付いています。
 自分が映す現実世界(大宇宙)とは、自分の意識が投影された自分の内面の世界であり、全ては心の内の景色であり、言わば、インナーワールドなのです。
 ですから、自分の心の位置の豊かさでしか、豊かなる世界を感じることは出来ないのです。

 自分の外に、何か確固とした客観的な現実世界というものがある訳ではなく、自分が映す現実世界の全ては、自分の心の内の景色なのです。

 書籍「魂の夢、光り輝く魂」は、何方にとってもお勧めなのですが、特に、幸・不幸、運・不運という概念に囚われている方、自分が映す現実世界の全てが、自分の意識を投影した自分の内面の世界であり、自分の外に何か確固とした客観的な現実世界がある訳ではないということが理解出来ていない方にお勧めです!

 書籍の詳細につきましては、こちらからどうぞ!

「何故、未来は100パーセント確定しているのか」電子書籍版のご紹介!

  • 2015年2月11日 12:10
  • Posted by Yamatofuji

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書籍「何故、未来は100パーセント確定しているのか」は、電子書籍でもご購読いただくことが出来ます!

紙の書籍と比べて、ペーパーレスですぐに読むことが出来、価格も数百円お得ですので、一考に値するかと思います。
また、紙の書籍とは違った感覚ですので、こちらの方が読みやすいという方もおられるかも知れません。

電子書店の各サイトでは、無料立ち読みが出来るところも多くあります。
紙の書籍とはまた違った感覚ですので、無料立ち読みをしてみられるのも良いかと思います。

ここでは、ご参考までに、Book Live!という電子書店の無料立ち読みをご紹介させていただきます。
こちらをクリックしていただければ、すぐに立ち読みが出来ます!
画面を開いてから、一度左クリックをしていただくと、読み進めて行くことが出来ます。

紙の書籍で立ち読みをしてみたい方は、「アマゾンの中見!検索」をご利用いただけます。

「何故、未来は100パーセント確定しているのか」電子書籍版は、下記の各電子書店でご購読いただけます!
電子書店名をクリックしていただくと、サイトを見ることが出来ます。

   Amazon Kindle版
   紀伊国屋書店Kinoppy
   楽天kobo
   セブンネット
   Book Live!
   Reader Store
   Neowing
   GALAPAGOS STORE
   ドコモdブック
   ひかりTVブック

書籍「魂の夢、光り輝く魂」も、電子書籍にてご購読いただけますので、こちらも併せてご検討いただければ幸いです!


文藝春秋社の雑誌「オール読物」2月号に、「根本創造主(大宇宙意識)という唯一の実在」の広告が、掲載されました!

  • 2015年1月26日 21:45
  • Posted by Yamatofuji

「オール読物」広告(2015年2月号).jpg「根本創造主(大宇宙意識)という唯一の実在」表紙カバー.jpg


文藝春秋社の雑誌「オール読物」2月号に、書籍「根本創造主(大宇宙意識)という唯一の実在」の広告が、掲載されました!

書籍「根本創造主(大宇宙意識)という唯一の実在」は、大宇宙についての、最も本質的な、根源的な考察により、大宇宙の真相に迫った書となっています。

是非、書籍「根本創造主(大宇宙意識)という唯一の実在」をお読みいただくことを、強くお勧め致します!


東京新聞(12月6日・朝刊1面)に、「根本創造主(大宇宙意識)という唯一の実在」の新聞広告が掲載されました!

  • 2014年12月20日 23:43
  • Posted by Yamatofuji

東京新聞広告(2014年12月6日)「根本創造主(大宇宙意識)という唯一の実在」.jpg「根本創造主(大宇宙意識)という唯一の実在」表紙カバー.jpg


文藝春秋社の雑誌「オール読物」10月号「オール読物」12月号11月6日(西日本は11月8日)の毎日新聞全国版・朝刊1面に続き、書籍「根本創造主(大宇宙意識)という唯一の実在」の新聞広告が、12月6日の東京新聞・朝刊1面に掲載されました!

書籍「根本創造主(大宇宙意識)という唯一の実在」は、大宇宙についての、最も本質的な、根源的な考察により、大宇宙の真相に迫った会心作です。

11月11日発売の新著「何故、未来は100パーセント確定しているのか」と併せて、書籍「根本創造主(大宇宙意識)という唯一の実在」をご購読いただくことを、強くお勧め致します!


文藝春秋社の雑誌「オール読物」12月号に、「根本創造主(大宇宙意識)という唯一の実在」の広告が、掲載されました!

  • 2014年12月20日 23:08
  • Posted by Yamatofuji

「オール読物12月号」広告(2014年).jpg「根本創造主(大宇宙意識)という唯一の実在」表紙カバー.jpg

文藝春秋社の雑誌「オール読物」10月号11月6日(西日本は11月8日)の毎日新聞全国版・朝刊1面に続き、書籍「根本創造主(大宇宙意識)という唯一の実在」の広告が、「オール読物」12月号に掲載されました!

書籍「根本創造主(大宇宙意識)という唯一の実在」は、大宇宙についての、最も本質的な、根源的な考察により、大宇宙の真相に迫った会心作です。

11月11日発売の新著「何故、未来は100パーセント確定しているのか」と併せて、書籍「根本創造主(大宇宙意識)という唯一の実在」をご購読いただくことを、強くお勧め致します!

「根本創造主(大宇宙意識)という唯一の実在」の新聞広告が、12月6日の東京新聞・朝刊に掲載されます!

  • 2014年12月 6日 00:50
  • Posted by Yamatofuji

「根本創造主(大宇宙意識)という唯一の実在」表紙カバー.jpg
文藝春秋社の雑誌「オール読物」10月号、「オール読物」12月号、11月6日(西日本は11月8日)の毎日新聞全国版・朝刊1面に続き、書籍「根本創造主(大宇宙意識)という唯一の実在」の新聞広告が、12月6日の東京新聞・朝刊に掲載されます!

書籍「根本創造主(大宇宙意識)という唯一の実在」は、大宇宙についての、最も本質的な、根源的な考察により、大宇宙の真相に迫った会心作です。

11月11日発売の新著「何故、未来は100パーセント確定しているのか」と併せて、書籍「根本創造主(大宇宙意識)という唯一の実在」をご購読いただくことを、強くお勧め致します!

「根本創造主(大宇宙意識)という唯一の実在」の広告が、文藝春秋社の雑誌「オール読物」12月号(11月23日発売)に掲載されます!

  • 2014年11月20日 23:03
  • Posted by Yamatofuji

「根本創造主(大宇宙意識)という唯一の実在」表紙カバー.jpg
文藝春秋社の雑誌「オール読物」10月号11月6日(西日本は11月8日)の毎日新聞全国版・朝刊1面に続き、書籍「根本創造主(大宇宙意識)という唯一の実在」の広告が、「オール読物」12月号(11月23日発売)に掲載されます!

書籍「根本創造主(大宇宙意識)という唯一の実在」は、大宇宙についての、最も本質的な、根源的な考察により、大宇宙の真相に迫った会心作です。

11月11日発売の新著「何故、未来は100パーセント確定しているのか」と併せて、書籍「根本創造主(大宇宙意識)という唯一の実在」をご購読いただくことを、強くお勧め致します!


新著「何故、未来は100パーセント確定しているのか」が本日11月11日、発売日を迎えました!

  • 2014年11月11日 23:30
  • Posted by Yamatofuji

新著「何故、未来は100パーセント確定しているのか」が本日11月11日、発売日を迎えました!
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「何故、未来は100パーセント確定しているのか」カバー見開き.jpg             四六判  228ページ
         価 格  本体1500円+税
         発 売  星 雲 社

新著「何故、未来は100パーセント確定しているのか」は、電子書籍でもご購読出来ます!
各電子書店での配信開始は、11月下旬頃になる予定です。

9月25日に発売された「根本創造主(大宇宙意識)という唯一の実在」と併せて、新著「何故、未来は100パーセント確定しているのか」をご購読いただくことを、強くお勧め致します!

「根本創造主(大宇宙意識)という唯一の実在」の新聞広告が、11月6日の毎日新聞全国版・朝刊1面に掲載されました!

  • 2014年11月 8日 14:26
  • Posted by Yamatofuji

文藝春秋社の雑誌「オール読物」10月号に続き、「根本創造主(大宇宙意識)という唯一の実在」の広告が、11月6日(西日本は11月8日)の毎日新聞全国版・朝刊1面に掲載されました!
毎日新聞広告「根本創造主(大宇宙意識)という唯一の実在」2014年11月6日.jpg

「根本創造主(大宇宙意識)という唯一の実在」表紙カバー.jpg

11月11日発売の新著「何故、未来は100パーセント確定しているのか」と併せて、「根本創造主(大宇宙意識)という唯一の実在」をご購読いただくことを、強くお勧め致します!

「根本創造主(大宇宙意識)という唯一の実在」の新聞広告が、11月6日の毎日新聞全国版・朝刊1面に掲載されます!

  • 2014年11月 1日 10:55
  • Posted by Yamatofuji

「根本創造主(大宇宙意識)という唯一の実在」表紙カバー.jpg
文藝春秋社の雑誌「オール読物」10月号に続き、書籍「根本創造主(大宇宙意識)という唯一の実在」の新聞広告が、11月6日(木)の毎日新聞全国版・朝刊1面に掲載されます!
西日本は、11月8日(土)の掲載となります。

毎日新聞をご購読の方は、11月6日(西日本は11月8日)の朝刊1面の書籍広告を、ぜひご覧下さい!

11月11日発売の新著「何故、未来は100パーセント確定しているのか」と併せて、書籍「根本創造主(大宇宙意識)という唯一の実在」をご購読いただくことを、強くお勧め致します!


新著「何故、未来は100パーセント確定しているのか」が完成致しました!

  • 2014年10月25日 10:32
  • Posted by Yamatofuji

2014年11月11日発売の新著「何故、未来は100パーセント確定しているのか」が完成致しました!
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「何故、未来は100パーセント確定しているのか」カバー見開き.jpg             四六判  228ページ
         価 格  本体1500円+税
         発 売  星 雲 社

新著「何故、未来は100パーセント確定しているのか」は、全国の書店、および、アマゾン等のオンライン書店での発売日は、
11月11日となりますが、当ホームページにて先行販売を開始致します。

先行販売に御予約いただいた方には、本日、書籍を郵送させていただきますので、お手元に届くまで、今しばらくお待ち下さい。

書籍の内容につきましては、書籍「何故、未来は100パーセント確定しているのか」のページをご参照下さい!

ご注文につきましては、「ご注文・ご予約」ページからお願い致します!

時間も空間も存在しない絶対世界(大宇宙の本質の世界)で「想像(そうぞう)」されたことが、「時間と空間」から成る物理的大宇宙に「創造(そうぞう)」されている

  • 2014年10月19日 17:17
  • Posted by Yamatofuji

 私たちが生きている、この物理的大宇宙は、「時間と空間」という座標軸によって成り立っている世界ですが、大宇宙の実相(本質)の世界である絶対世界は、時空を超越した世界であり、そこには、時間も空間も存在していません。

 大宇宙の実相(本質)の世界である絶対世界には、時間というものは存在しておらず、ただ、「永遠(とわ)の中今」とでも呼ぶべき、「今」という名の「永遠(えいえん)の時」があるだけなのです。

 絶対世界には、「永遠(とわ)の中今」とでも呼ぶべき、「今」という名の「永遠(えいえん)の時」の中に、大宇宙の根本創造主である大宇宙意識という「純粋意識」だけが実在しています。

 大宇宙の根本主体であり、大宇宙の根本創造主である大宇宙意識とは、唯一にして絶対、至高の存在であり、全知全能の「無限」の「想像力=創造力(そうぞうりょく)」を持った「純粋意識」なのです。
 物理的大宇宙(相対世界)の全ては、大宇宙意識が「想像=創造(そうぞう)」したものなのです。

 時間も空間も存在しない絶対世界において、大宇宙意識が「想像(そうぞう)」したことが、「時間と空間」から成る物理的大宇宙(相対世界)に「創造(そうぞう)」されているのです。

 「何故、未来は100パーセント確定しているのか」を知る上で、このことは、必要不可欠となります。

 ただ、このことは、大宇宙の実相(本質)の世界である絶対世界というものを、体験的に知る他無く、知識や学問などによっては、知る由もありません。

 しかし、体験的に知らなくても、私たち一人ひとりの意識を一番奥深くまで遡れば、最終的には、大宇宙の根本主体・根本創造主である大宇宙意識まで辿り着くことになります。

 ですから、私たちは、自分の意識の一番奥深くでは、この大宇宙の全てを知っているとも言えますので、未来が100パーセント確定しているということを、知っているのです。

 そのことを想い出していく手助けとして、新著「何故、未来は100パーセント確定しているのか」を出版させていただきました。

 新著「何故、未来は100パーセント確定しているのか」では、時間も空間も存在しない絶対世界で「想像(そうぞう)」されたことが、「時間と空間」から成る物理的大宇宙(相対世界)に「創造(そうぞう)」されていることをイメージしやすいように、敢えて、インターネットの世界と、それを映し出すパソコン画面、ユーチューブの動画などを例えに使いながら、詳しい説明を試みてみました。

 新著「何故、未来は100パーセント確定しているのか」は、間もなく完成致します。
 11月11日の全国の書店での発売日に先立ち、当ホームページにて先行販売を開始致します。

 是非、新著「何故、未来は100パーセント確定しているのか」をお読みいただき、白紙の未来があるかのような勘違い・錯覚・幻想から開放されていくことを、強くお勧め致します!

新著「何故、未来は100パーセント確定しているのか」の先行予約を開始致します!

  • 2014年10月 4日 00:29
  • Posted by Yamatofuji

2014年11月11日発売の新著「何故、未来は100パーセント確定しているのか」の先行予約を開始致します!
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「何故、未来は100パーセント確定しているのか」カバー見開き.jpg             四六判  228ページ
         価 格  本体1500円+税
         発 売  星 雲 社

新著「何故、未来は100パーセント確定しているのか」は、全国の書店、および、アマゾン等のオンライン書店での発売日は、
11月11日となりますが、書籍が完成し次第、当ホームページにて先行販売を開始致します。

10月下旬には、お手元に新著をお届け出来る予定です。

書籍の内容につきましては、書籍「何故、未来は100パーセント確定しているのか」のページをご参照下さい!

ご注文につきましては、「ご注文・ご予約」ページからお願い致します!

新著2冊出版に伴い、ホームページをリニューアル致しました!

  • 2014年10月 2日 23:44
  • Posted by Yamatofuji

新著「根本創造主(大宇宙意識)という唯一の実在」と、
新著「何故、未来は100パーセント確定しているのか」の出版に伴い、ホームページをリニューアル致しました!

「根本創造主(大宇宙意識)という唯一の実在」表紙カバー.jpgcover.jpg


「書籍」のページに、「根本創造主(大宇宙意識)という唯一の実在」のページと、「何故、未来は100パーセント確定しているのか」のページを追加致しました!

全ての書籍をご覧になる場合は、「書籍」のトップページをご覧下さい!

「根本創造主(大宇宙意識)という唯一の実在」のページは、こちらをご覧下さい!

「何故、未来は100パーセント確定しているのか」のページは、こちらをご覧下さい!


新著「何故、未来は100パーセント確定しているのか」の内容を、ご紹介致します!

  • 2014年9月29日 22:43
  • Posted by Yamatofuji

2014年10月に出版される、新著「何故、未来は100パーセント確定しているのか」の内容を、ご紹介致します!
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「何故、未来は100パーセント確定しているのか」カバー見開き.jpg             四六判  228ページ
         価 格  本体1500円+税
         発 売  星 雲 社

書籍「何故、未来は100パーセント確定しているのか」は、電子書籍でもご購読頂けます!
電子書籍には、EPUB方式(Amazon Kindle、楽天KOBO、紀伊国屋書店Kinoppyなど)とXMDF方式(GALAPAGOS STORE、ドコモ dマーケット BOOKストアなど)の2種類がありますが、両方に対応しておりますので、主な電子書店でご購読出来ます!


   「何故、未来は100パーセント確定しているのか」
    白紙の未来がある訳ではなく
    未来は100パーセント確定しています

   はじめに

 自分の未来は、決まっているのでしょうか?
 そして、人類の未来、地球という星の未来は決まっているのでしょうか?
 さらには、大宇宙の未来は決まっているのでしょうか?

 未来というものは、既に確定しているものなのか、それとも、未来は完全に白紙なのでしょうか?

 心の奥深くで、常に知りたかったことだと思います。

 結論から先に申しますと、未来は既に決まっており、未来は100パーセント確定しています。
 未来は100パーセント確定していますので、白紙の未来がある訳ではありません。

 未来が100パーセント確定していることは、知識や学問などによっては知る由もなく、体験的に知る他無いので、ある種の「神我一如」、あるいは「梵我一如」とでも言うべき体験が必要になります。

 この大宇宙の本質というものを、体験的に知らない限りは、未来が100パーセント確定しているということを、決して理解出来ないと思います。

 この大宇宙の本質というものを、体験的に知ることが出来ると、時間は幻想であること、そして、この大宇宙には、根本創造主(大宇宙意識)という唯一の存在しか実在していないことを知ることになり、未来が100パーセント確定しているということを、確信することが出来るようになります。

 大宇宙の実相(本質)の世界である絶対世界においては、時間というものは存在しておらず、ただ、「永遠(とわ)の中今」とでも呼ぶべき、「今」という名の「永遠(えいえん)の時」があるだけなのです。
「時」には、始まりも無ければ終わりもありません。

 絶対世界に唯一実在しているのは、大宇宙の根本創造主の「純粋意識」のみです。
 本書においては、大宇宙意識と呼んでいます。
 大宇宙の根本主体であり、大宇宙の根本創造主である大宇宙意識とは、唯一にして絶対、至高の存在であり、全知全能の「無限」の「想像力=創造力(そうぞうりょく)」を持った「純粋意識」なのです。
 物理的大宇宙(現象界)の全ては、大宇宙意識が「想像=創造(そうぞう)」したものなのです。

 大宇宙の根本主体・根本創造主である大宇宙意識とは、不生不滅の実在であり、誕生するということも無ければ、消滅するということも無く、「永遠(えいえん)の今」に実在しています。

 大宇宙の実相(本質)の世界である絶対世界においては、「永遠(とわ)の中今」とでも呼ぶべき、「今」という名の「永遠(えいえん)の時」の中に、大宇宙の根本主体・根本創造主である大宇宙意識のみが実在しており、大宇宙意識という「純粋意識」の中に、大宇宙の全てが存在しているのです。

 絶対世界においては、大宇宙意識という「純粋意識」の中に、大宇宙の全て、大宇宙の過去・現在・未来の全てが、元々存在しています。
 
 未来とは、今これから創られていくものではなく、元々100パーセント確定して存在しているものなのです。

 例え、表面意識(顕在意識)では分からなくても、私たちは、意識の一番奥深くでは、未来が元々100パーセント確定しているということを、知っています。
 何故なら、私たち一人ひとりは、大宇宙の根本創造主(大宇宙意識)の分霊(わけみたま)であり、私たちの意識を一番奥深くまで遡ると、最終的には、大宇宙意識まで辿り着くことになるからです。
 私たちの意識の一番奥深くには、大宇宙の根本主体であり、大宇宙の根本創造主である大宇宙意識が内在しています。

 ですから、私たち一人ひとりは、意識の一番奥深い部分においては、死に至るまでの自分の人生の全てを知っているだけではなく、この大宇宙の全てを知っているとも言えるのです。

 そのことを想い出していく手助けとして、本書をご活用いただければ、これに勝る喜びはございません。

                              大和富士 

   目   次
 はじめに

大宇宙の真相
大宇宙における実相(本質)の世界と、仮相(仮の姿)の世界
絶対世界――大宇宙の実相(本質)の世界とは
相対世界――大宇宙の仮相(仮の姿)の世界とは
想像(そうぞう)=創造(そうぞう)
根本創造主が唯一行っているのは、「想像=創造(そうぞう)」という仕事
大宇宙=無限
大宇宙の本質の世界(絶対世界)には、時間も空間も存在しない
全ては、根本創造主(大宇宙意識)の顕れ
大宇宙の森羅万象を貫く根源的エネルギーは一つ
大宇宙意識の見えざる糸(意図(いと))
全ては大宇宙の計画の中
全ては必然、一切偶然なし
この大宇宙に本当に実在しているのは、根本創造主(大宇宙意識)だけ
大宇宙意識を映し出す「鏡」――物理的大宇宙は「映(うつ)し世」
大宇宙意識が「想像=創造(そうぞう)」の喜びを体験する為の世界
物理的大宇宙は、仮相(仮の姿)の世界であり、幻の世界
物理的大宇宙は、バーチャルリアリティー(仮想現実)の世界
物理的大宇宙の全ては、根本創造主(大宇宙意識)の光の中
全ては、「大宇宙意識の戯れ(リーラ)」
全ては、根本創造主(大宇宙意識)の弥栄
一切無、一切幻
大宇宙の全ては完
大宇宙の森羅万象の全てが、本来無事象
大宇宙意識とは、神や仏という概念を遥かに超えたスーパーな存在
大宇宙の森羅万象の全てが、大宇宙意識により営まれている


時間は幻想
時間は幻想
永遠(とわ)の中今
永遠とは
無始の過去、無終の未来
「時」には、始まりも無ければ終わりも無い
大宇宙の根本創造主(大宇宙意識)は、不生不滅の実在
大宇宙には、始まりも無ければ終わりも無い
大宇宙の全てが、元々存在している
絶対世界の「時」と、相対世界(物理的大宇宙)の時間
時空を超越した絶対世界と、「時間と空間」から成る物理的大宇宙
大宇宙の過去・現在・未来の全てが、今、同時に存在している
大宇宙の全ての時空が、今、同時に存在している
ありとあらゆる全てのものが、元々存在している
「想像=創造(そうぞう)」し得る限りの全てのものが、元々存在している
大宇宙は、元々完成している
大宇宙そのものが、完璧なスーパーコンピューター
ここは、緑美しき懐かしき地球(追想の中)
大宇宙は元々完成しているから、未来は100パーセント確定している

未来は100パーセント確定している
未来は100パーセント確定している
未来からやって来る時間(時間の流れは、未来→現在→過去)
原因があって結果があると言うより、原因は結果によって選ばれている
白紙の未来がある訳ではない
未来は変えられるという幻想――未来は変えられない
未来は、これから創られて行くのではなく、ここが既に未来とも言える
ここは、「追想の中」での「追体験」
大宇宙意識と本源の我
大宇宙意識の操り人形
真の意味において、自由意志というものは存在していない
「もし、あの時・・・」という仮定は、存在していない
ただ、そうなっていたから、そうなって行くだけ
「想いは実現する」、「思考は現実化する」とは
自分の人生の主体者・創造者は、本源の我、真我である我が魂
魂の記憶を蘇らせる
心と感じるままに、生きてみる
生きるとは、創造すること
明日を感じて今日を生きる
未来の記憶を蘇らせる

おわりに

   おわりに

 未来は100パーセント確定しているということを、ご理解いただけたでしょうか?

 例え、表面意識(顕在意識)では理解出来なくても、私たちは、意識の一番奥深くでは、未来が100パーセント確定しているということを、知っています。
 何故なら、私たちの意識の一番奥深くには、大宇宙の根本主体であり、大宇宙の根本創造主である、大宇宙意識が内在しているからです。

 未来は100パーセント確定しており、未来を変えることは出来ないということに対して、自分には自由が無いと感じた方も多いかも知れません。

 しかし、逆説的ですが、自分には自由意志など本当は無いのだと分かった時初めて、人は自由になることが出来るのです。

 自分という存在は、大宇宙における一つの役割として存在しており、自分の役割の外へは一歩も出ることは出来ないのだと分かった時初めて、自分の役割を楽しもう、自分の役割を思い切り演じよう、自分の役割を全うしようという覚悟が生まれ、心の自由を得られるようになるのです。

 大宇宙における自分の役割とは、自分の人生の主体者・創造者であり、本源の我、真我である、我が魂が望んだものなので、自分にとって、ピッタリな役割なのです。

 この大宇宙に本当に実在しているのは、大宇宙の根本主体・根本創造主である、大宇宙意識だけなのです。
 物理的大宇宙の全ては、唯一にして絶対、至高の存在であり、全知全能の存在である大宇宙意識が、自らが持つ「無限」の「想像力=創造力(そうぞうりょく)」を体験して味わう為の「映(うつ)し世」であり、バーチャルリアリティー(仮想現実)の世界なのです。
 大宇宙意識の全知全能の光が織り成す、バーチャルリアリティー(仮想現実)の幻なのです。

 真我である魂は、大宇宙意識の分霊(わけみたま)として、大宇宙に無数に存在する「支店=視点(してん)」の中の一つを受け持って、ある一つの角度・視点(してん)から、この大宇宙を映し出し、体験して味わっている支店(してん)の中の一つなのです。

 この大宇宙に二つと同じものが無い、ある一つの角度・視点(してん)から、幻の世であり、バーチャルリアリティー(仮想現実)の世界である、この大宇宙の「無限」の輝き、「無限」の美しさ、「無限」の面白さ、かけがえのなさ、言わば、「無限」性というものを、体験して味わっている支店(してん)の中の一つなのです。

 真我である魂にとっては、体験こそが喜びであり、財産であると言えます。

 自分の人生の主体者・創造者は、大宇宙意識の分霊(わけみたま)であり、本源の我、真我である、我が魂です。
 自分の人生の全ては、真我である魂が、魂の進化の為に「想像=創造(そうぞう)」したものなので、魂の進化にとって最善の出来事の連続なのです。

 真我である我が魂は、死に至るまでの自分の未来を、既に知り尽くしています。
 そして、死に至るまでの自分の未来の全ては、魂の進化にとって最善の出来事の連続であり、高い目的に叶ったものなので、自分自身にとって、決して悪いようにはなっていないのです。

 魂のさらなる輝きを求めて、光り輝く魂になることを夢見て、魂の進化の為に、この人生の全てを「想像=創造(そうぞう)」した、我が魂の夢を想い出すことが大切になります。

 そして、大宇宙意識の全知全能の光が織り成す幻の世であり、バーチャルリアリティー(仮想現実)の世界である、この大宇宙の「無限」の輝き、「無限」の美しさ、「無限」の面白さ、かけがえのなさ、言わば、「無限」性というものを体験して味わいながら、生きるという創造の旅を楽しんで行くことが大切になります。

 西暦2014年(平成26年)8月吉日              
                              大和富士

「オール読物」10月号に、新著「根本創造主(大宇宙意識)という唯一の実在」の広告が、掲載されました!

  • 2014年9月24日 22:33
  • Posted by Yamatofuji

「オール読物10月号」(2014年)広告.jpg
9月22日に発売された、文藝春秋社の雑誌「オール読物」10月号に、新著「根本創造主(大宇宙意識)という唯一の実在」の広告が、掲載されました!

明日9月25日が、新著「根本創造主(大宇宙意識)という唯一の実在」の発売日になります!

ぜひ、新著「根本創造主(大宇宙意識)という唯一の実在」と、来月10月に出版される、もう一冊の新著「何故、未来は100パーセント確定しているのか」の両方を、併せてお読みいただくことを、強くお勧め致します!


新著「何故、未来は100パーセント確定しているのか」の後書き(おわりに)を、ご紹介致します!

  • 2014年9月23日 09:13
  • Posted by Yamatofuji

新著「何故、未来は100パーセント確定しているのか」の後書き(おわりに)を、ご紹介させていただきます。

  おわりに

 未来は100パーセント確定しているということを、ご理解いただけたでしょうか?

 例え、表面意識(顕在意識)では理解出来なくても、私たちは、意識の一番奥深くでは、未来が100パーセント確定しているということを、知っています。
 何故なら、私たちの意識の一番奥深くには、大宇宙の根本主体であり、大宇宙の根本創造主である、大宇宙意識が内在しているからです。

 未来は100パーセント確定しており、未来を変えることは出来ないということに対して、自分には自由が無いと感じた方も多いかも知れません。

 しかし、逆説的ですが、自分には自由意志など本当は無いのだと分かった時初めて、人は自由になることが出来るのです。

 自分という存在は、大宇宙における一つの役割として存在しており、自分の役割の外へは一歩も出ることは出来ないのだと分かった時初めて、自分の役割を楽しもう、自分の役割を思い切り演じよう、自分の役割を全うしようという覚悟が生まれ、心の自由を得られるようになるのです。

 大宇宙における自分の役割とは、自分の人生の主体者・創造者であり、本源の我、真我である、我が魂が望んだものなので、自分にとって、ピッタリな役割なのです。

 この大宇宙に本当に実在しているのは、大宇宙の根本主体・根本創造主である、大宇宙意識だけなのです。
 物理的大宇宙の全ては、唯一にして絶対、至高の存在であり、全知全能の存在である大宇宙意識が、自らが持つ「無限」の「想像力=創造力(そうぞうりょく)」を体験して味わう為の「映(うつ)し世」であり、バーチャルリアリティー(仮想現実)の世界なのです。
 大宇宙意識の全知全能の光が織り成す、バーチャルリアリティー(仮想現実)の幻なのです。

 真我である魂は、大宇宙意識の分霊(わけみたま)として、大宇宙に無数に存在する「支店=視点(してん)」の中の一つを受け持って、ある一つの角度・視点(してん)から、この大宇宙を映し出し、体験して味わっている支店(してん)の中の一つなのです。

 この大宇宙に二つと同じものが無い、ある一つの角度・視点(してん)から、幻の世であり、バーチャルリアリティー(仮想現実)の世界である、この大宇宙の「無限」の輝き、「無限」の美しさ、「無限」の面白さ、かけがえのなさ、言わば、「無限」性というものを、体験して味わっている支店(してん)の中の一つなのです。

 真我である魂にとっては、体験こそが喜びであり、財産であると言えます。

 自分の人生の主体者・創造者は、大宇宙意識の分霊(わけみたま)であり、本源の我、真我である、我が魂です。
 自分の人生の全ては、真我である魂が、魂の進化の為に「想像=創造(そうぞう)」したものなので、魂の進化にとって最善の出来事の連続なのです。

 真我である我が魂は、死に至るまでの自分の未来を、既に知り尽くしています。
 そして、死に至るまでの自分の未来の全ては、魂の進化にとって最善の出来事の連続であり、高い目的に叶ったものなので、自分自身にとって、決して悪いようにはなっていないのです。

 魂のさらなる輝きを求めて、光り輝く魂になることを夢見て、魂の進化の為に、この人生の全てを「想像=創造(そうぞう)」した、我が魂の夢を想い出すことが大切になります。

 そして、大宇宙意識の全知全能の光が織り成す幻の世であり、バーチャルリアリティー(仮想現実)の世界である、この大宇宙の「無限」の輝き、「無限」の美しさ、「無限」の面白さ、かけがえのなさ、言わば、「無限」性というものを体験して味わいながら、生きるという創造の旅を楽しんで行くことが大切になります。

 西暦2014年(平成26年)8月吉日              
                                大和富士

新著「何故、未来は100パーセント確定しているのか」の前書き(はじめに)を、ご紹介致します!

  • 2014年9月20日 21:58
  • Posted by Yamatofuji

2014年10月に出版される、新著「何故、未来は100パーセント確定しているのか」の前書き(はじめに)を、ご紹介させていただきます。

  「何故、未来は100パーセント確定しているのか」
    白紙の未来がある訳ではなく
   未来は100パーセント確定しています

はじめに

 自分の未来は、決まっているのでしょうか?
 そして、人類の未来、地球という星の未来は決まっているのでしょうか?
 さらには、大宇宙の未来は決まっているのでしょうか?

 未来というものは、既に確定しているものなのか、それとも、未来は完全に白紙なのでしょうか?

 心の奥深くで、常に知りたかったことだと思います。

 結論から先に申しますと、未来は既に決まっており、未来は100パーセント確定しています。
 未来は100パーセント確定していますので、白紙の未来がある訳ではありません。

 未来が100パーセント確定していることは、知識や学問などによっては知る由もなく、体験的に知る他無いので、ある種の「神我一如」、あるいは「梵我一如」とでも言うべき体験が必要になります。

 この大宇宙の本質というものを、体験的に知らない限りは、未来が100パーセント確定しているということを、決して理解出来ないと思います。

 この大宇宙の本質というものを、体験的に知ることが出来ると、時間は幻想であること、そして、この大宇宙には、根本創造主(大宇宙意識)という唯一の存在しか実在していないことを知ることになり、未来が100パーセント確定しているということを、確信することが出来るようになります。

 大宇宙の実相(本質)の世界である絶対世界においては、時間というものは存在しておらず、ただ、「永遠(とわ)の中今」とでも呼ぶべき、「今」という名の「永遠(えいえん)の時」があるだけなのです。
「時」には、始まりも無ければ終わりもありません。

 絶対世界に唯一実在しているのは、大宇宙の根本創造主の「純粋意識」のみです。
 本書においては、大宇宙意識と呼んでいます。
 大宇宙の根本主体であり、大宇宙の根本創造主である大宇宙意識とは、唯一にして絶対、至高の存在であり、全知全能の「無限」の「想像力=創造力(そうぞうりょく)」を持った「純粋意識」なのです。
 物理的大宇宙(現象界)の全ては、大宇宙意識が「想像=創造(そうぞう)」したものなのです。

 大宇宙の根本主体・根本創造主である大宇宙意識とは、不生不滅の実在であり、誕生するということも無ければ、消滅するということも無く、「永遠(えいえん)の今」に実在しています。

 大宇宙の実相(本質)の世界である絶対世界においては、「永遠(とわ)の中今」とでも呼ぶべき、「今」という名の「永遠(えいえん)の時」の中に、大宇宙の根本主体・根本創造主である大宇宙意識のみが実在しており、大宇宙意識という「純粋意識」の中に、大宇宙の全てが存在しているのです。

 絶対世界においては、大宇宙意識という「純粋意識」の中に、大宇宙の全て、大宇宙の過去・現在・未来の全てが、元々存在しています。
 
 未来とは、今これから創られていくものではなく、元々100パーセント確定して存在しているものなのです。

 例え、表面意識(顕在意識)では分からなくても、私たちは、意識の一番奥深くでは、未来が元々100パーセント確定しているということを、知っています。
 何故なら、私たち一人ひとりは、大宇宙の根本創造主(大宇宙意識)の分霊(わけみたま)であり、私たちの意識を一番奥深くまで遡ると、最終的には、大宇宙意識まで辿り着くことになるからです。
 私たちの意識の一番奥深くには、大宇宙の根本主体であり、大宇宙の根本創造主である大宇宙意識が内在しています。

 ですから、私たち一人ひとりは、意識の一番奥深い部分においては、死に至るまでの自分の人生の全てを知っているだけではなく、この大宇宙の全てを知っているとも言えるのです。

 そのことを想い出していく手助けとして、本書をご活用いただければ、これに勝る喜びはございません。

                               大和富士 

新著「根本創造主(大宇宙意識)という唯一の実在」が、完成しました!

  • 2014年9月11日 23:04
  • Posted by Yamatofuji

「根本創造主(大宇宙意識)という唯一の実在」表紙カバー.jpg         四六判  270ページ
         価 格  本体1400円+税
         発 行  表現社(表現社図書)

9月25日発売の新著「根本創造主(大宇宙意識)という唯一の実在」が、完成しました!

先行予約にお申し込みいただいた方には、既に発送を完了しております。

近々、文藝春秋社の雑誌「オール読物」に、新著「根本創造主(大宇宙意識)という唯一の実在」の広告が、掲載される予定です。

ぜひ、新著「根本創造主(大宇宙意識)という唯一の実在」と、来月10月に出版される、もう一冊の新著「何故、未来は100パーセント確定しているのか」の二冊両方を、併せてお読みいただくことを、強くお勧め致します!

この大宇宙に本当に実在しているのは、根本創造主(大宇宙意識)だけであるということと、未来は100パーセント確定しているということとは、本質的に、同じこと

  • 2014年9月 7日 18:13
  • Posted by Yamatofuji

 今月発売の新著「根本創造主(大宇宙意識)という唯一の実在」に続き、来月10月には、さらにもう一冊の新著「何故、未来は100パーセント確定しているのか」が、出版されます!

「根本創造主(大宇宙意識)という唯一の実在」と、「何故、未来は100パーセント確定しているのか」は、ある意味において、姉妹書とも言える内容になっており、この大宇宙についての、最も本質的な、根源的な内容の書になっていますので、両書を併せてお読みいただくことを、強くお勧め致します!

 この大宇宙に本当に実在しているのは、根本創造主(大宇宙意識)だけであるということと、未来は100パーセント確定しているということとは、本質的に、同じことなのです。

 大宇宙の実相(本質)の世界である絶対世界においては、時間というものは存在しておらず、ただ、「永遠(とわ)の中今」とでも呼ぶべき、「今」という名の「永遠(えいえん)の時」があるだけなのです。

「時」には、始まりも無ければ終わりもありません。
 大宇宙の根本主体であり、根本創造主である大宇宙意識は、不生不滅の実在であり、誕生するということも無ければ、消滅するということも無く、「永遠(えいえん)の今」に実在しています。

 大宇宙の根本主体であり、大宇宙の根本創造主である大宇宙意識とは、唯一にして絶対、至高の存在であり、全知全能の「無限」の「想像力=創造力(そうぞうりょく)」を持った「純粋意識」なのです。
 物理的大宇宙(相対世界)の全ては、大宇宙意識が「想像=創造(そうぞう)」したものなのです。

 大宇宙の実相(本質)の世界である絶対世界においては、ただ、「永遠(とわ)の中今」とでも呼ぶべき、「今」という名の「永遠(えいえん)の時」の中に、大宇宙の根本主体・根本創造主である大宇宙意識だけが実在しており、大宇宙意識という「純粋意識」の中に、大宇宙の全てが存在しているのです。

 絶対世界においては、大宇宙の全て、大宇宙の過去・現在・未来の全ては、元々存在しているのです。

 未来とは、今これから創られていくものではなく、元々存在しているものであり、既に100パーセント確定しているものなのです。

新著「何故、未来は100パーセント確定しているのか」が、2014年10月に出版されます!

  • 2014年9月 2日 22:35
  • Posted by Yamatofuji

9月15日発売の新著「根本創造主(大宇宙意識)という唯一の実在」に続き、さらにもう一冊、新著「何故、未来は100パーセント確定しているのか」が、2014年10月に出版されます!

「何故、未来は100パーセント確定しているのか」と、「根本創造主(大宇宙意識)という唯一の実在」は、ある意味において、姉妹書とも言える内容になっています。

ぜひ、新著「根本創造主(大宇宙意識)という唯一の実在」と、新著「何故、未来は100パーセント確定しているのか」の二冊を、併せてお読みいただくことを、強くお勧め致します!

全国の書店での発売に先立ち、書籍が完成し次第、当ホームページにて先行販売を開始致します。
詳細につきましては、後日改めてお知らせ致しますので、どうぞお楽しみに!

   「何故、未来は100パーセント確定しているのか」  
         白紙の未来がある訳ではなく
      未来は100パーセント確定しています

   目  次
 はじめに

大宇宙の真相
   大宇宙における実相(本質)の世界と、仮相(仮の姿)の世界
  絶対世界――大宇宙の実相(本質)の世界とは
  相対世界――大宇宙の仮相(仮の姿)の世界とは
  想像(そうぞう)=創造(そうぞう)
  根本創造主が唯一行っているのは、「想像=創造(そうぞう)」という仕事
  大宇宙=無限
  大宇宙の本質の世界(絶対世界)には、時間も空間も存在しない
  全ては、根本創造主(大宇宙意識)の顕れ
  大宇宙の森羅万象を貫く根源的エネルギーは一つ
  大宇宙意識の見えざる糸(意図(いと))
  全ては大宇宙の計画の中
  全ては必然、一切偶然なし
  この大宇宙に本当に実在しているのは、根本創造主(大宇宙意識)だけ
  大宇宙意識を映し出す「鏡」――物理的大宇宙は「映(うつ)し世」
  大宇宙意識が「想像=創造(そうぞう)」の喜びを体験する為の世界
  物理的大宇宙は、仮相(仮の姿)の世界であり、幻の世界
  物理的大宇宙は、バーチャルリアリティー(仮想現実)の世界
  物理的大宇宙の全ては、根本創造主(大宇宙意識)の光の中
  全ては、「大宇宙意識の戯れ(リーラ)」
  全ては、根本創造主(大宇宙意識)の弥栄
  一切無、一切幻
  大宇宙の全ては完
  大宇宙の森羅万象の全てが、本来無事象
  大宇宙意識とは、神や仏という概念を遥かに超えたスーパーな存在
  大宇宙の森羅万象の全てが、大宇宙意識により営まれている

時間は幻想
   時間は幻想
  永遠(とわ)の中今
  永遠とは
  無始の過去、無終の未来
  「時」には、始まりも無ければ終わりも無い
  大宇宙の根本創造主(大宇宙意識)は、不生不滅の実在
  大宇宙には、始まりも無ければ終わりも無い
  大宇宙の全てが、元々存在している
  絶対世界の「時」と、相対世界(物理的大宇宙)の時間
  時空を超越した絶対世界と、「時間と空間」から成る物理的大宇宙
  大宇宙の過去・現在・未来の全てが、今、同時に存在している
  大宇宙の全ての時空が、今、同時に存在している
  ありとあらゆる全てのものが、元々存在している
  「想像=創造(そうぞう)」し得る限りの全てのものが、元々存在している
  大宇宙は、元々完成している
  大宇宙そのものが、完璧なスーパーコンピューター
  ここは、緑美しき懐かしき地球(追想の中)
  大宇宙は元々完成しているから、未来は100パーセント確定している

未来は100パーセント確定している
  未来は100パーセント確定している
  未来からやって来る時間(時間の流れは、未来→現在→過去)
  原因があって結果があると言うより、原因は結果によって選ばれている
  白紙の未来がある訳ではない
  未来は変えられるという幻想――未来は変えられない
  未来は、これから創られて行くのではなく、ここが既に未来とも言える
  ここは、「追想の中」での「追体験」
  大宇宙意識と本源の我
  大宇宙意識の操り人形
  真の意味において、自由意志というものは存在していない
  「もし、あの時・・・」という仮定は、存在していない
  ただ、そうなっていたから、そうなって行くだけ
  「想いは実現する」、「思考は現実化する」とは
  自分の人生の主体者・創造者は、本源の我、真我である我が魂
  魂の記憶を蘇らせる
  心と感じるままに、生きてみる
  生きるとは、創造すること
  明日を感じて今日を生きる
  未来の記憶を蘇らせる

おわりに

新著「根本創造主(大宇宙意識)という唯一の実在」の先行予約を開始致します!

  • 2014年8月16日 21:49
  • Posted by Yamatofuji

新著「根本創造主(大宇宙意識)という唯一の実在」の先行予約を開始致します!
「根本創造主(大宇宙意識)という唯一の実在」表紙カバー.jpg         四六判  270ページ
         価 格  本体1400円+税
         発 行  表現社(表現社図書)

新著「根本創造主(大宇宙意識)という唯一の実在」が、9月25日に発売されます!
書店での発売に先立ち、書籍が完成し次第、一部を当ホームページにて先行販売致しますので、先行予約を開始致します!
数に限りがありますので、ご注文はお早めにどうぞ!

書籍の発送は、8月下旬から9月初旬を予定しています。

新著の紹介ページが、当ホームページの「書籍」ページに追加されるのは、発売日の9月中旬頃になります。
その間は、新著の内容につきましては、『新著「根本創造主(大宇宙意識)という唯一の実在」の内容を、ご紹介致します!』を、ご参照下さい。
ご注文は、「ご注文・ご予約」ページからお願い致します!

新著「根本創造主(大宇宙意識)という唯一の実在」の内容を、ご紹介致します!

  • 2014年8月14日 18:15
  • Posted by Yamatofuji

新著「根本創造主(大宇宙意識)という唯一の実在」の内容を、ご紹介致します!
「根本創造主(大宇宙意識)という唯一の実在」表紙カバー.jpg         四六判  270ページ
         価 格  本体1400円+税
         発 行  表現社(表現社図書)

   はじめに
 この大宇宙には、たった一つの存在しか実在していません。
 この大宇宙に、本当に実在しているのは、たった一つの存在なのです。

 それは、唯一にして絶対、至高の存在であり、全知全能の存在である、大宇宙の根本創造主という存在なのです。
 本書においては、便宜上、大宇宙意識と呼んでいます。

 物理的大宇宙の全ては、根本創造主である大宇宙意識によって「想像=創造(そうぞう)」された世界であり、全てが大宇宙意識の光の中にあり、そこに存在している全てのものは、大宇宙意識の顕れに他なりません。

 この大宇宙の森羅万象の全ては、根本創造主である大宇宙意識によって繰り広げられている壮大なゲームであり、全ては「大宇宙意識の戯れ(リーラ)」と呼べるものなのです。

 物理的大宇宙の全ては、唯一にして絶対、至高の存在であり、全知全能の存在である大宇宙意識が、自らが持つ「無限」の「想像力=創造力(そうぞうりょく)」を体験して味わう為の「映(うつ)し世」であり、「鏡」の世界なので、言わば、バーチャルリアリティー(仮想現実)の世界であり、幻の世界なのです。

 これを知ることが、本質的に最も大切なことであり、このことが理解出来て初めて、自分という存在は何なのか、自分は何故今ここに存在して生きているのか、自分が映す現実世界とは何なのか、という謎も解けてきます。

 ただ、この大宇宙に本当に実在しているのは、唯一、根本創造主である大宇宙意識のみであることは、知識や学問などによっては知る由も無く、体験的に知る他無いので、ある種の「神我一如」、あるいは「梵我一如」とでも言うべき体験が必要になります。

 しかし、体験的に知らなくても、私たち人間一人ひとりは、大宇宙意識の分霊(わけみたま)なので、私たち一人ひとりの「意識」を一番奥深くまで遡れば、最終的には、根本創造主である大宇宙意識まで辿り着くことになります。

 ですから、私たち人間一人ひとりは、「意識」の一番奥深い部分においては、この大宇宙の全てを知っているとも言えるのです。

 唯一にして絶対、至高の存在であり、全知全能の存在である、大宇宙の根本創造主(大宇宙意識)とは、宇宙空間の何処か彼方に存在しているのではありません。
 大宇宙の根本主体である大宇宙意識とは、全知全能の「純粋意識」として存在しており、それは、私たち一人ひとりの「意識」の一番奥深くに内在しているものなのです。

 そのことを想い出していく手助けとして、本書をご活用頂ければ、これに勝る喜びはございません。
                                                             大和富士  

   目   次
はじめに
 
根本創造主(大宇宙意識)という唯一の実在
  根本創造主(大宇宙意識)という唯一の実在
  絶対世界と相対世界
  絶対世界とは
  根本創造主(大宇宙意識)とは、全知全能の「純粋意識」
  想像(そうぞう)=創造(そうぞう)
  根本創造主が唯一行っているのは、「想像=創造(そうぞう)」という仕事
  相対世界とは、絶対世界を映し出して体験する為の「映(うつ)し世」
  全ては、根本創造主(大宇宙意識)の顕れ
  物理的大宇宙(相対世界)は、仮相(仮の姿)の世界
  物理的大宇宙は、バーチャルリアリティー(仮想現実)の世界
  物理的大宇宙の全ては、根本創造主(大宇宙意識)の光の中
  全ては、「大宇宙意識の戯れ(リーラ)」
  根本創造主(大宇宙意識)の孤独
  全ては、根本創造主(大宇宙意識)の弥栄
  一切無、一切幻
  大宇宙の全ては完
  大宇宙の森羅万象の全てが、本来無事象
  宇宙的な観点の中では、善悪は存在していない
  多様性こそが大宇宙の豊かさ
  大宇宙=無限
  「あり得ない」ということこそ「あり得ない」――あらゆることがあり得る
  神についての二つの概念
  「意識」の一番奥深くに内在している根本創造主(大宇宙意識)

永遠(とわ)の中今
  永遠(とわ)の中今
  永遠とは
  大宇宙には、始まりも無ければ終わりも無い
  大宇宙の森羅万象を貫く一つの力学(法則)
  大宇宙意識の見えざる糸(意図)
  全ては大宇宙の計画の中
  全ては必然、一切偶然なし
  過去も未来も、今、同時に存在している
  未来からやって来る時間
  未来は一〇〇パーセント確定している
  大宇宙の過去と未来の全てが、元々存在している
  大宇宙の全ての時空が、元々存在している
  ありとあらゆる全てのものが、元々存在している
  「想像=創造(そうぞう)」し得る限りの全てのものが元々存在している
  大宇宙の全ては、元々完成している
  大宇宙そのものが、完璧なスーパーコンピューター
  ここは、緑美しき懐かしき地球(追想の中)

大宇宙意識と本源の我
  大宇宙意識と本源の我
  「意識」の中に大宇宙がある
  大宇宙の中に「意識」があるのではなく、「意識」の中に大宇宙がある
  物質世界を「想像=創造(そうぞう)」している源は、「意識」
  「意識」というものは、それを映し出す「鏡」が必要
  ここは「意識」の海の中
  一人ひとりが自分の宇宙(世界)の創造主
  現実世界とは
  自分一人の世界
  全てが主観の世界
  自分が変われば世界が変わる
  心が美しくなれば、現実世界は美しく輝く
  生きる目的
  今ここに自分が存在している理由
  今ここに存在している自分は、アバターにしか過ぎない
  魂を自分の肉体の外に想像
  多次元に生きる、本源の我
  永遠の旅をしている我が魂の夢
  魂にとっては、体験こそが喜びであり財産
  魂の進化
  魂の願い
  心を創り、心を失い、思いを創り、思いを失う
  魂の進化の場として与えられた運動場
  魂の進化としての道の最短距離
  魂の夢
  今を良しとする力、全てを完として捉える力
  どれだけの「意識」を創れたかが大切
  自分を解放するプログラム
  自分の唯一のプログラム
  本当は誰もいない――ただ大宇宙がある
  全ては我が魂の計画の中
  魂の記憶を蘇らせる
  魂の記憶が蘇ると、人生の全てが、予定通りだったことを想い出す
  人生は一〇〇パーセント決まっている
  大宇宙意識の操り人形
  「想いは実現する」とは
  ここは「追想の中」
  自分の中に全ての答えがある
  明日を感じて今日を生きる
  心と感じるままに、生きてみる
  生きるとは、創造すること
  今、目の前にある道が、黄金の道
  現実という空間全てに、常に、遊びという学びが用意されている
  空間を最高の友として遊ぶ
  豊かなる心の位置で、豊かなる世界が現れてくる
  魂の夢、光り輝く魂
  幻の世と知って生きることに、生命の輝きを見る
  自分の中に内在している、大宇宙意識の想いを感じて生きる

 おわりに

   おわりに
 この大宇宙は、「意識」というものによって成り立っています。
 この大宇宙を「想像=創造(そうぞう)」している源は、「意識」というものなのです。

 大宇宙の中に「意識」があるのではなく、「意識」の中に大宇宙があるのです。

 この大宇宙に本当に実在しているのは、大宇宙の根本創造主である、大宇宙意識という、一つの「純粋意識」だけなのです。
 現象界である物理的大宇宙の全ては、大宇宙意識の顕れに他なりません。

 本源の我であり、真我である、我が魂は、大宇宙意識の分霊(わけみたま)であり、大宇宙に無数に存在する「支店=視点(してん)」の中の一つとして、ある一つの角度・視点(してん)から、この大宇宙を映し出し、体験して味わっている支店(してん)の中の一つなのです。
 
 自分が見ている物理的大宇宙(現実世界)の全ては、自分自身の「意識」の中にあるものなのです。

 そして、自分の「意識」の一番奥深くには、大宇宙の根本主体である大宇宙意識が内在しています。
 ですから、自分の中には、この大宇宙の全てがあるのです。

 自分の「意識」の中にある、「無限」の大宇宙を感じて生きることが大切になります。
 自分の中に内在している、大宇宙意識の想いを感じて生きることが大切になります。

 西暦二〇一四年(平成二六年)四月吉日              大和富士


新著「根本創造主(大宇宙意識)という唯一の実在」の後書き(おわりに)を、ご紹介させていただきます。

  • 2014年8月 9日 19:36
  • Posted by Yamatofuji

新著「根本創造主(大宇宙意識)という唯一の実在」の、後書き(おわりに)を、ご紹介させていただきます。


   おわりに


 この大宇宙は、「意識」というものによって成り立っています。
 この大宇宙を「想像=創造(そうぞう)」している源は、「意識」というものなのです。

 大宇宙の中に「意識」があるのではなく、「意識」の中に大宇宙があるのです。

 この大宇宙に本当に実在しているのは、大宇宙の根本創造主である、大宇宙意識という、一つの「純粋意識」だけなのです。
 現象界である物理的大宇宙の全ては、大宇宙意識の顕れに他なりません。

 本源の我であり、真我である、我が魂は、大宇宙意識の分霊(わけみたま)であり、大宇宙に無数に存在する「支店=視点(してん)」の中の一つとして、ある一つの角度・視点(してん)から、この大宇宙を映し出し、体験して味わっている支店(してん)の中の一つなのです。
 
 自分が見ている物理的大宇宙(現実世界)の全ては、自分自身の「意識」の中にあるものなのです。

 そして、自分の「意識」の一番奥深くには、大宇宙の根本主体である大宇宙意識が内在しています。
 ですから、自分の中には、この大宇宙の全てがあるのです。

 自分の「意識」の中にある、「無限」の大宇宙を感じて生きることが大切になります。
 自分の中に内在している、大宇宙意識の想いを感じて生きることが大切になります。

 西暦二〇一四年(平成二六年)四月吉日              大和富士

新著「根本創造主(大宇宙意識)という唯一の実在」の前書き(はじめに)を、ご紹介させていただきます

  • 2014年8月 3日 17:21
  • Posted by Yamatofuji

新著「根本創造主(大宇宙意識)という唯一の実在」の前書き(はじめに)を、ご紹介させていただきます。


 はじめに

 この大宇宙には、たった一つの存在しか実在していません。
 この大宇宙に、本当に実在しているのは、たった一つの存在なのです。

 それは、唯一にして絶対、至高の存在であり、全知全能の存在である、大宇宙の根本創造主という存在なのです。
 本書においては、便宜上、大宇宙意識と呼んでいます。

 物理的大宇宙の全ては、根本創造主である大宇宙意識によって「想像=創造(そうぞう)」された世界であり、全てが大宇宙意識の光の中にあり、そこに存在している全てのものは、大宇宙意識の顕れに他なりません。

 この大宇宙の森羅万象の全ては、根本創造主である大宇宙意識によって繰り広げられている壮大なゲームであり、全ては「大宇宙意識の戯れ(リーラ)」と呼べるものなのです。

 物理的大宇宙の全ては、唯一にして絶対、至高の存在であり、全知全能の存在である大宇宙意識が、自らが持つ「無限」の「想像力=創造力(そうぞうりょく)」を体験して味わう為の「映(うつ)し世」であり、「鏡」の世界なので、言わば、バーチャルリアリティー(仮想現実)の世界であり、幻の世界なのです。

 これを知ることが、本質的に最も大切なことであり、このことが理解出来て初めて、自分という存在は何なのか、自分は何故今ここに存在して生きているのか、自分が映す現実世界とは何なのか、という謎も解けてきます。

 ただ、この大宇宙に本当に実在しているのは、唯一、根本創造主である大宇宙意識のみであることは、知識や学問などによっては知る由も無く、体験的に知る他無いので、ある種の「神我一如」、あるいは「梵我一如」とでも言うべき体験が必要になります。

 しかし、体験的に知らなくても、私たち人間一人ひとりは、大宇宙意識の分霊(わけみたま)なので、私たち一人ひとりの「意識」を一番奥深くまで遡れば、最終的には、根本創造主である大宇宙意識まで辿り着くことになります。

 ですから、私たち人間一人ひとりは、「意識」の一番奥深い部分においては、この大宇宙の全てを知っているとも言えるのです。

 唯一にして絶対、至高の存在であり、全知全能の存在である、大宇宙の根本創造主(大宇宙意識)とは、宇宙空間の何処か彼方に存在しているのではありません。
 大宇宙の根本主体である大宇宙意識とは、全知全能の「純粋意識」として存在しており、それは、私たち一人ひとりの「意識」の一番奥深くに内在しているものなのです。

 そのことを想い出していく手助けとして、本書をご活用頂ければ、これに勝る喜びはございません。

                             大和富士  

新著「根本創造主(大宇宙意識)という唯一の実在」が、近く出版されます!

  • 2014年7月26日 19:03
  • Posted by Yamatofuji

新著「根本創造主(大宇宙意識)という唯一の実在」が、近く出版されます!

新著「根本創造主(大宇宙意識)という唯一の実在」は、この大宇宙についての、最も本質的な、根源的な内容の書となっています。

詳細につきましては、改めてお知らせ致しますので、どうぞお楽しみに!


 「根本創造主(大宇宙意識)という唯一の実在」
     この大宇宙に本当に実在しているのは
     根本創造主である大宇宙意識だけ

 目 次

はじめに
 
 根本創造主(大宇宙意識)という唯一の実在
  根本創造主(大宇宙意識)という唯一の実在
  絶対世界と相対世界
  絶対世界とは
  根本創造主(大宇宙意識)とは、全知全能の「純粋意識」
  想像(そうぞう)=創造(そうぞう)
  根本創造主が唯一行っているのは、「想像=創造(そうぞう)」という仕事
  相対世界とは、絶対世界を映し出して体験する為の「映(うつ)し世」
  全ては、根本創造主(大宇宙意識)の顕れ
  物理的大宇宙(相対世界)は、仮相(仮の姿)の世界
  物理的大宇宙は、バーチャルリアリティー(仮想現実)の世界
  物理的大宇宙の全ては、根本創造主(大宇宙意識)の光の中
  全ては、「大宇宙意識の戯れ(リーラ)」
  根本創造主(大宇宙意識)の孤独
  全ては、根本創造主(大宇宙意識)の弥栄
  一切無、一切幻
  大宇宙の全ては完
  大宇宙の森羅万象の全てが、本来無事象
  宇宙的な観点の中では、善悪は存在していない
  多様性こそが大宇宙の豊かさ
  大宇宙=無限
  「あり得ない」ということこそ「あり得ない」―あらゆる事があり得る
  神についての二つの概念
  「意識」の一番奥深くに内在している根本創造主(大宇宙意識)

永遠(とわ)の中今
  永遠(とわ)の中今
  永遠とは
  大宇宙には、始まりも無ければ終わりも無い
  大宇宙の森羅万象を貫く一つの力学(法則)
  大宇宙意識の見えざる糸(意図)
  全ては大宇宙の計画の中
  全ては必然、一切偶然なし
  過去も未来も、今、同時に存在している
  未来からやって来る時間
  未来は一〇〇パーセント確定している
  大宇宙の過去と未来の全てが、元々存在している
  大宇宙の全ての時空が、元々存在している
  ありとあらゆる全てのものが、元々存在している
  「想像=創造(そうぞう)」し得る限りの全てのものが元々存在している
  大宇宙の全ては、元々完成している
  大宇宙そのものが、完璧なスーパーコンピューター
  ここは、緑美しき懐かしき地球(追想の中)

大宇宙意識と本源の我
  大宇宙意識と本源の我
  「意識」の中に大宇宙がある
  大宇宙の中に「意識」があるのではなく、「意識」の中に大宇宙がある
  物質世界を「想像=創造(そうぞう)」している源は、「意識」
  「意識」というものは、それを映し出す「鏡」が必要
  ここは「意識」の海の中
  一人ひとりが自分の宇宙(世界)の創造主
  現実世界とは
  自分一人の世界
  全てが主観の世界
  自分が変われば世界が変わる
  心が美しくなれば、現実世界は美しく輝く
  生きる目的
  今ここに自分が存在している理由
  今ここに存在している自分は、アバターにしか過ぎない
  魂を自分の肉体の外に想像
  多次元に生きる、本源の我
  永遠の旅をしている我が魂の夢
  魂にとっては、体験こそが喜びであり財産
  魂の進化
  魂の願い
  心を創り、心を失い、思いを創り、思いを失う
  魂の進化の場として与えられた運動場
  魂の進化としての道の最短距離
  魂の夢
  今を良しとする力、全てを完として捉える力
  どれだけの「意識」を創れたかが大切
  自分を解放するプログラム
  自分の唯一のプログラム
  本当は誰もいない――ただ大宇宙がある
  全ては我が魂の計画の中
  魂の記憶を蘇らせる
  魂の記憶が蘇ると、人生の全てが、予定通りだったことを想い出す
  人生は一〇〇パーセント決まっている
  大宇宙意識の操り人形
  「想いは実現する」とは
  ここは「追想の中」
  自分の中に全ての答えがある
  明日を感じて今日を生きる
  心と感じるままに、生きてみる
  生きるとは、創造すること
  今、目の前にある道が、黄金の道
  現実という空間全てに、常に、遊びという学びが用意されている
  空間を最高の友として遊ぶ
  豊かなる心の位置で、豊かなる世界が現れてくる
  魂の夢、光り輝く魂
  幻の世と知って生きることに、生命の輝きを見る
  自分の中に内在している、大宇宙意識の想いを感じて生きる

 おわりに


書籍「魂の夢、光り輝く魂」が、本日5月15日、発売日を迎えました!

  • 2014年5月15日 18:43
  • Posted by Yamatofuji

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四六版  245ページ

価 格  本体価格1700円+税

発 売  星 雲 社

書籍「魂の夢、光り輝く魂」が、本日5月15日、発売日を迎えました!
既に、全国の書店並びにアマゾン等のオンライン書店でも、販売が開始されています。

書籍「魂の夢、光り輝く魂」は、21世紀の新しい世界観「開眼世界観」に基づき、自分の人生の主体者・創造者であり、本源の我、真我である、我が魂の視点から、生きるということの本質について光を当てた書であり、生きるとは何かについて知る為の必読の書とも言える内容になっています。

ぜひ、本書をお読みいただき、魂の蘇り、魂の出産、魂の春を迎える為の一助にしていただければ、これに勝る喜びはございません。

書籍の内容につきましては、「書籍のページ」をご参照下さい。

書籍「魂の夢、光り輝く魂」は、電子書籍でもご購読いただけます!
電子書籍には、EPUB方式(Amazon Kindle、楽天KOBO、紀伊国屋書店Kinoppyなど)とXMDF方式(GALAPAGOS STORE、ドコモ dマーケット BOOKストアなど)の2種類がありますが、両方に対応しておりますので、ほとんどの主な電子書店にてご購読が可能となります!

電子書籍での配信開始は、5月下旬頃になる予定です。

書籍「魂の夢、光り輝く魂」の先行販売を開始致します!

  • 2014年4月25日 22:13
  • Posted by Yamatofuji

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四六版  245ページ

価 格  本体価格1700円+税

発 売  星 雲 社

書籍「魂の夢、光り輝く魂」が完成致しました!
全国の書店並びにアマゾン等のオンライン書店での発売日5月15日に先駆けて、先行販売を開始致します!

書籍の内容につきましては、「書籍のページ」をご参照下さい。
ご注文は、「ご注文・ご予約ページ」からお願い致します。

書籍「魂の夢、光り輝く魂」は、電子書籍でもご購読いただけます!
電子書籍には、EPUB方式(Amazon Kindle、楽天KOBO、紀伊国屋書店Kinoppyなど)とXMDF方式(GALAPAGOS STORE、ドコモ dマーケット BOOKストアなど)の2種類がありますが、両方に対応しておりますので、ほとんどの主な電子書店にてご購読が可能となります!

電子書籍での配信開始は、5月下旬頃になる予定です。

書籍「魂の夢、光り輝く魂」の内容をご紹介致します!

  • 2014年4月 5日 22:35
  • Posted by Yamatofuji

2014年(平成26年)5月15日発売、書籍「魂の夢、光り輝く魂」の内容をご紹介致します!

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四六版  245ページ
価 格  1700円+税
発 売  星 雲 社
  書籍「魂の夢、光り輝く魂」は、電子書籍でもご購読頂けます!

電子書籍には、EPUB方式(Amazon Kindle、楽天KOBO、紀伊国屋書店Kinoppyなど)とXMDF方式(GALAPAGOS STORE、ドコモ dマーケット BOOKストアなど)の2種類がありますが、両方に対応しておりますので、主な電子書店にてご購読が可能となります!

はじめに

 生きるとは何か・・・。
 古今東西を問わず、全ての人々にとっての根源的な問いである、生きるとは何を意味するのでしょうか。

 生きるとは何かについて知る為には、まず、この大宇宙の本質について知る必要があります。
 そして、大宇宙と自分自身との関係を知る必要があります。
 そして、自分が映す現実世界とは何なのかについて知る必要があります。

 この三つの要点をきちんと把握しない限りは、生きるという事の本質は捉えられないと思います。

 この二一世紀において、私達人類の意識は飛躍的進化を遂げ、さなぎから蝶へと生まれ変わり、新たな地球が誕生する事になります。
 有史以来数千年の人類の古い世界観そのものが、新たな世界観へと入れ替わる時を迎えています。

 本書において、新たな世界観に基づき、生きるとは何かについて、考察してみたいと思います。

                             大和富士 


目  次
 はじめに

大 宇 宙
 絶対世界と相対世界
 根本創造主という唯一の実在
 全ては、神の顕れ
 想像(そうぞう)=創造(そうぞう)
 大宇宙=無限
 永遠(とわ)の中今
 永遠とは
 大宇宙には、始まりも無ければ終わりも無い
 「あり得ない」という事こそ「あり得ない」―あらゆる事があり得る
 大宇宙の全ては、光の中
 物理的大宇宙は、仮相(仮の姿)の世界
 全ては、神の戯れ(リーラ)
 根本創造主の孤独
 絶対の静寂(しじま)ー絶対世界とは
 大宇宙の森羅万象の全てが、本来無事象
 一切無、一切幻
 大宇宙の全ては完
 全ては、大宇宙(神)の弥栄
 大宇宙の森羅万象を貫く一つの力学(法則)
 全ては、大宇宙の計画の中
 全ては必然、一切偶然なし
 未来からやって来る時間
 未来は、確定的に存在している
 大宇宙は、多重多次元構造
 大宇宙そのものが、完璧なスーパーコンピューター
 ここは、緑美しき懐かしき地球(追想の中)

新しい世界観
  大宇宙意識と本源の我
  意識の中に大宇宙がある
  一人一人が自分の宇宙(世界)の創造主
  現実世界とは
  自分一人の世界
  全てが主観の世界
  自分が変われば世界が変わる
  心が美しくなれば、現実世界は美しく輝く
  魂の進化
  魂の願い
  心を創り、心を失い、思いを創り、思いを失う
  魂の進化の場として与えられた運動場
  魂の夢
  今を良しとする力、全てを完として捉える力
  どれだけの意識を創れたかが大切
  自分を解放するプログラム
  自分の唯一のプログラム
  本当は誰もいないーただ大宇宙がある
  魂の進化としての道の最短距離
  全て幻、全て問題なし
  思い通りでないところが、全て思い通りだと気付く
  困る出来事あらず
  人のせい、社会のせいなど存在しない
  後悔するという思考を消滅へと向かわせる
  映る世に心を傾けない
  幸福なるもの形にあらず
  幸・不幸という概念を超える
  プラス思考を超える
  受ける難、全て福
  人生の悩み・苦しみの根底にあるもの その1
  人生の悩み・苦しみの根底にあるもの その2
  幻の世と知って生きる事に、生命の輝きを見る
  人は常に、自分が最も学び、成長し、進化出来る最善の場所にいる
  現実という空間全てに、常に、遊びという学びが用意されている
  宇宙はメッセージだらけ
  真のワンネスとは
  真(まこと)のみを映す鏡
  全ては愛のメッセージ
  生きるとは、創造する事
  全てを喜びに変える創造
  この世界は自分次第
  空間を最高の友として遊ぶ
  豊かなる心の位置で、豊かなる世界が現れてくる
  あらゆる否定を無くする
  この世にあるもの全てが御魂の肥やし
  肉体という衣について
  自分の両親を自ら選んで生まれて来ている
  多次元に生きる、本源の我
  魂を自分の肉体の外に想像
  今ここに生きる事が、常なるテーマ
  ここは「追想の中」
  明日を感じて今日を生きる
  自分の中に全ての答えがあるー内的な知り方と外的な知り方
  魂の記憶を蘇らせる
  魂の記憶が蘇ると、人生の全てが、予定通りだった事を想い出す
  全ては我が魂の計画
  生きているうれしさをやさしく感じる
  自分の肉体を超えた、自分の本質の光を想い出す
  人生の全ては輝きの中のものー内なる光は消える事なく私を照らす
  魂の夢、光り輝く魂

 おわりに

おわりに

 この二一世紀において、私達人類の意識は飛躍的進化を遂げ、さなぎから蝶へと生まれ変わり、新たな地球が誕生する事になります。
 
 それに伴い、私達人類の世界観そのものが、大きく変わろうとしています。
 有史以来数千年の古い世界観そのものが、新しい世界観に入れ替わる時を迎えようとしているのです。
 現実世界に対する捉え方そのものが、根本的に変わろうとしています。

 自分と自分以外を分け、自と他を分けた思考形態の中で、自分の外に何か確固とした客観的な現実世界があるのだと捉えた認識そのものが、消えていこうとしています。

 自分が映す現実世界は、全て心の内だと分かり、自分と世界は分かれてはいないのだと知る事になるのです。
 自分と空間は一つであり、全ては、自分の意識を投影した、自分の内面の世界であり、言わば、インナーワールドである事を知る事になるのです。

 自分の現実は全て、大宇宙意識の分霊(わけみたま)であり、本源の我、真我である、我が魂が、魂の進化の為に「想像=創造(そうぞう)」したものであり、全ては最善の目的の為に起きている事を知る事になります。

 これにより、幸福・不幸という概念そのものが、消えていこうとしています。
 肉体の自我意識(表面意識)の視点から、様々な出来事を幸・不幸、運・不運と捉えてきた認識そのものが、消えていこうとしているのです。

 言わば、幸・不幸という概念すら超えた高みへと、私達人類の意識は、これから飛翔しようとしているのです。

 自分の人生の主体者・創造者であり、本源の我、真我である、我が魂の想いを感じ、魂の願いに意識を合わせられるようになると、幸福・不幸という概念そのものが消えていく事になるのです。

 永遠不滅の存在であり、天上界へと無限に続く意識の旅をしている我が魂の願いは唯一点、光り輝く魂になる事なのです。
 魂の更なる輝きを求めて、魂の進化の為に、我が魂は、全ての現実を「想像=創造(そうぞう)」しているのです。

 自分が映す現実世界は全て心の内だと分かり、豊かなる心の位置で、豊かなる世界が現れてくるのを体験する時、光り輝く魂になる事を求めて、この人生の全てを「想像=創造(そうぞう)」した、我が魂の夢を想い出す事になるのです。

 西暦二〇一四年(平成二六年)三月吉日
                            大和富士 


2014年5月、「魂の夢、光り輝く魂」が出版されます!(電子書籍でも!)

  • 2014年3月29日 09:00
  • Posted by Yamatofuji

 既に電子書籍としてダウンロード購読を開始しております「魂の夢、光り輝く魂」が、2014年5月出版され、全国発売されます!
 合わせて、電子書籍としても、配信されます!

 電子書籍には、EPUB方式(Amazon Kindle、楽天KOBO、紀伊国屋書店Kinoppyなど)とXMDF方式(GALAPAGOS STORE、ドコモ dマーケット BOOKストアなど)の2種類がありますが、両方に対応しておりますので、ほとんどの主な電子書店にて購読が可能となります!
 電子書籍での配信開始は、一般書籍での発売開始から1〜2ヶ月後となります。

 「魂の夢、光り輝く魂」は、21世紀の新たな世界観「開眼世界観」に基づき、自分の人生の主体者・創造者であり、本源の我、真我である魂の視点から、生きるという事の本質について考察した書となっております。

 未来から来た情報・叡智により、生きるという事の本質について光を当てた書であり、生きるとは何かについて知る為の必読の書とも言える内容になっています。

 書籍が完成し次第、全国の書店での発売に先駆けて、4月下旬から先行販売を開始する予定です。
 どうぞお楽しみに!

新著「根本創造主(大宇宙意識)という唯一の実在」が、2014年(平成26年)春、出版されます!

  • 2013年12月 1日 09:07
  • Posted by Yamatofuji

新著「根本創造主(大宇宙意識)という唯一の実在」が、来年2014年(平成26年)春、出版されます。

新著「根本創造主(大宇宙意識)という唯一の実在」は、この大宇宙に本当に実在しているのは、大宇宙の根本主体である、根本創造主(大宇宙意識)だけである事を、詳しく解説したものであり、この大宇宙の実相・真相を知る上で、最も本質的な、根源的な内容の書となっています。

詳細につきましては、決まり次第、お知らせ致しますので、どうぞお楽しみに!


7月17日、新著「魂の夢、光り輝く魂」発売開始!

  • 2013年7月17日 22:03
  • Posted by Yamatofuji

7月17日、新著「魂の夢、光り輝く魂」の発売を開始致しました!

電子書籍「魂の夢、光り輝く魂」
     豊かなる心の位置で
     豊かなる世界が現れてくる

四六版 244ページ
価  格  1200円+税
当ホームページよりPDFファイルにてダウンロード購読

詳細につきましては、「書籍」のページをご参照下さい!


7月17日発売、「魂の夢、光り輝く魂」の内容をご紹介致します!

  • 2013年6月30日 17:35
  • Posted by Yamatofuji

7月17日発売、新著「魂の夢、光り輝く魂」の内容をご紹介致します!

  電子書籍「魂の夢、光り輝く魂」
       豊かなる心の位置で
       豊かなる世界が現れてくる

   四六判  244ページ
   価  格  1200円+税
   当ホームページよりPDFファイルにてダウンロード購読


はじめに

 生きるとは何か・・・。
 古今東西を問わず、全ての人々にとっての根源的な問いである、生きるとは何を意味するのでしょうか。

 生きるとは何かについて知る為には、まず、この大宇宙の本質について知る必要があります。
 そして、大宇宙と自分自身との関係を知る必要があります。
 そして、自分が映す現実世界とは何なのかについて知る必要があります。

 この三つの要点をきちんと把握しない限りは、生きるという事の本質は捉えられないと思います。

 この二一世紀において、私達人類の意識は飛躍的進化を遂げ、さなぎから蝶へと生まれ変わり、新たな地球が誕生する事になります。
 有史以来数千年の人類の古い世界観そのものが、新たな世界観へと入れ替わる時を迎えています。

 本書において、新たな世界観に基づき、生きるとは何かについて、考察してみたいと思います。

                                        大和富士 


目  次

 はじめに

大 宇 宙
 絶対世界と相対世界
 根本創造主という唯一の実在
 全ては、神の顕れ
 想像(そうぞう)=創造(そうぞう)
 大宇宙=無限
 永遠(とわ)の中今
 永遠とは
 大宇宙には、始まりも無ければ終わりも無い
 「あり得ない」という事こそ「あり得ない」―あらゆる事があり得る
 大宇宙の全ては、光の中
 物理的大宇宙は、仮相(仮の姿)の世界
 全ては、神の戯れ(リーラ)
 根本創造主の孤独
 絶対の静寂(しじま)ー絶対世界とは
 大宇宙の森羅万象の全てが、本来無事象
 一切無、一切幻
 大宇宙の全ては完
 全ては、大宇宙(神)の弥栄
 大宇宙の森羅万象を貫く一つの力学(法則)
 全ては、大宇宙の計画の中
 全ては必然、一切偶然なし
 未来からやって来る時間
 未来は、確定的に存在している
 大宇宙は、多重多次元構造
 大宇宙そのものが、完璧なスーパーコンピューター
 ここは、緑美しき懐かしき地球(追想の中)

新しい世界観
 大宇宙意識と本源の我
  意識の中に大宇宙がある
  一人一人が自分の宇宙(世界)の創造主
  現実世界とは
  自分一人の世界
  全てが主観の世界
  自分が変われば世界が変わる
  心が美しくなれば、現実世界は美しく輝く
  魂の進化
  魂の願い
  心を創り、心を失い、思いを創り、思いを失う
  魂の進化の場として与えられた運動場
  魂の夢
  今を良しとする力、全てを完として捉える力
  どれだけの意識を創れたかが大切
  自分を解放するプログラム
  自分の唯一のプログラム
  本当は誰もいないーただ大宇宙がある
  魂の進化としての道の最短距離
  全て幻、全て問題なし
  思い通りでないところが、全て思い通りだと気付く
  困る出来事あらず
  人のせい、社会のせいなど存在しない
  後悔するという思考を消滅へと向かわせる
  映る世に心を傾けない
  幸福なるもの形にあらず
  幸・不幸という概念を超える
  プラス思考を超える
  受ける難、全て福
  人生の悩み・苦しみの根底にあるもの 1
  人生の悩み・苦しみの根底にあるもの 2
  幻の世と知って生きる事に、生命の輝きを見る
  人は常に、自分が最も学び、成長し、進化出来る最善の場所にいる
  現実という空間全てに、常に、遊びという学びが用意されている
  宇宙はメッセージだらけ
  真のワンネスとは
  真(まこと)のみを映す鏡
  全ては愛のメッセージ
  生きるとは、創造する事
  全てを喜びに変える創造
  この世界は自分次第
  空間を最高の友として遊ぶ
  豊かなる心の位置で、豊かなる世界が現れてくる
  あらゆる否定を無くする
  この世にあるもの全てが御魂の肥やし
  肉体という衣について
  自分の両親を自ら選んで生まれて来ている
  多次元に生きる、本源の我
  魂を自分の肉体の外に想像
  今ここに生きる事が、常なるテーマ
  ここは「追想の中」
  明日を感じて今日を生きる
  自分の中に全ての答えがあるー内的な知り方と外的な知り方
  魂の記憶を蘇らせる
  魂の記憶が蘇ると、人生の全てが、予定通りだった事を想い出す
  全ては我が魂の計画
  生きているうれしさをやさしく感じる
  自分の肉体を超えた、自分の本質の光を想い出す
  人生の全ては輝きの中のものー内なる光は消える事なく私を照らす
  魂の夢、光り輝く魂

 おわりに

おわりに

 この二一世紀において、私達人類の意識は飛躍的進化を遂げ、さなぎから蝶へと生まれ変わり、新たな地球が誕生する事になります。
 
それに伴い、私達人類の世界観そのものが、大きく変わろうとしています。
 有史以来数千年の古い世界観そのものが、新しい世界観に入れ替わる時を迎えようとしているのです。
 現実世界に対する捉え方そのものが、根本的に変わろうとしています。

 自分と自分以外を分け、自と他を分けた思考形態の中で、自分の外に何か確固とした客観的な現実世界があるのだと捉えた認識そのものが、消えていこうとしています。

 自分が映す現実世界は、全て心の内だと分かり、自分と世界は分かれてはいないのだと知る事になるのです。
 自分と空間は一つであり、全ては、自分の意識を投影した、自分の内面の世界であり、言わば、インナーワールドである事を知る事になるのです。

 自分の現実は全て、大宇宙意識の分霊(わけみたま)であり、本源の我、真我である、我が魂が、魂の進化の為に「想像=創造(そうぞう)」したものであり、全ては最善の目的の為に起きている事を知る事になります。

 これにより、幸福・不幸という概念そのものが、消えていこうとしています。
 肉体の自我意識(表面意識)の視点から、様々な出来事を幸・不幸、運・不運と捉えてきた認識そのものが、消えていこうとしているのです。

 言わば、幸・不幸という概念すら超えた高みへと、私達人類の意識は、これから飛翔しようとしているのです。

 自分の人生の主体者・創造者であり、本源の我、真我である、我が魂の想いを感じ、魂の願いに意識を合わせられるようになると、幸福・不幸という概念そのものが消えていく事になるのです。

 永遠不滅の存在であり、天上界へと無限に続く意識の旅をしている我が魂の願いは唯一点、光り輝く魂になる事なのです。
 魂の更なる輝きを求めて、魂の進化の為に、我が魂は、全ての現実を「想像=創造(そうぞう)」しているのです。

 自分が映す現実世界は全て心の内だと分かり、豊かなる心の位置で、豊かなる世界が現れてくるのを体験する時、光り輝く魂になる事を求めて、この人生の全てを「想像=創造(そうぞう)」した、我が魂の夢を想い出す事になるのです。

 西暦二〇一三年(平成二五年)六月一日
                                                    大和富士 

7月、新著「魂の夢、光り輝く魂」、電子書籍にて発売!

  • 2013年6月11日 21:54
  • Posted by Yamatofuji

新著「魂の夢、光り輝く魂」を、来月7月、電子書籍として発売致します!

   「魂の夢、光り輝く魂」
    豊かなる心の位置で
    豊かなる世界が現れてくる

詳細につきましては、近日中にお知らせ致しますので、どうぞお楽しみに!

3月22日、新著「永遠(とわ)の中今」発売日!

  • 2013年3月22日 21:32
  • Posted by Yamatofuji

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「永遠(とわ)の中今」カバー.jpg

四六版 314ページ

価 格 本体価格1800円+税

発 売 星雲社

PDF版ダウンロード購読 1260円(税込)

3月22日、新著「永遠(とわ)の中今」が発売日を迎えました!
既に当ホームページにて先行販売しておりますが、3月22日の発売日を迎え、全国の書店や、アマゾン等の各オンライン書店でも発売が開始されております。

当ホームページからも送料無料でご注文いただけますし、PDF版でのダウンロード購読も出来ます。(630円お得)

ぜひ、ご都合の良い入手方法で、ご一読される事を、強くお奨め致します!

書籍の内容につきましては、「書籍」のページをご参照下さい。

「永遠(とわ)の中今」販売開始!ダウンロード購読も開始!

  • 2013年3月 1日 22:11
  • Posted by Yamatofuji

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「永遠(とわ)の中今」カバー.jpg

四六版 314ページ

価 格 本体価格1800円+税

発 売 星雲社

PDF版ダウンロード購読 1200円+税

新著「永遠(とわ)の中今」が完成致しましたので、販売を開始致します!
PDF版ダウンロード購読も出来ます!

当初の予定どおり、3月8日までを先行予約の期間とし、この間にお申し込みいただいた方には、今回特別に、特典として、CD「富士は晴れたり日本晴れ」をプレゼントさせていただきます。

CDプレゼントの特典が付いたこの機会に、ぜひ、「永遠(とわ)の中今」をご購読いただければ幸いです。

「永遠(とわ)の中今」の内容につきましては、「書籍」のページをご参照下さい。

新著「永遠(とわ)の中今」完成! ダウンロード購読も開始!

  • 2013年2月28日 20:10
  • Posted by Yamatofuji

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「永遠(とわ)の中今」カバー.jpg

四六版 314ページ

価 格 本体価格1800円+税

発 売 星雲社

ダウンロード購読1260円(税込)

   新著「永遠(とわ)の中今」が、本日2月28日に完成致しました!

   ダウンロード購読も、本日2月28日から開始致します!CD「富士は晴れたり日本晴れ」プレゼントの特典が付いた先行予約は、当初の予定どおり、3月8日(金)まで実施致します。
CDプレゼントの特典が付いたこの機会に、ぜひ新著「永遠(とわ)の中今」の先行予約にお申し込みいただければ幸いです。

新著「永遠(とわ)の中今」の内容については「書籍」のページ、先行予約の申し込み方法については、こちらをご参照下さい。

「永遠(とわ)の中今」の先行予約開始(CDプレゼントの特典付き)!

「永遠(とわ)の中今」の先行予約開始(CDプレゼントの特典付き)!

  • 2013年2月11日 21:37
  • Posted by Yamatofuji

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「永遠(とわ)の中今」カバー.jpg

四六版 314ページ

価 格 本体価格1800円+税

発 売 星雲社

当ホームページからのダウンロード購読あり(1260円・税込)

3月22日(金)発売の新著「永遠(とわ)の中今」の先行予約を、建国記念日の本日2月11日より開始致します。

全国の書店、および、アマゾン等の各オンライン書店での発売は、3月22日頃になりますが、3月上旬には書籍が完成し、発送可能となりますので、3月8日(金)までを先行予約の期間と致します。

先行予約の特典として、今回特別に、CD「富士は晴れたり日本晴れ」(3150円・税込)をプレゼントさせていただきます。
1冊に付き、CDを1枚プレゼントさせていただきますので、例えば、2冊ご予約いただいた方には、CDも2枚お送りさせていただきます。

数に限りがあり、先着順(申し込み・着金順)となりますので、お申し込みはどうぞお早めに!

「永遠(とわ)の中今」は、当ホームページからダウンロード購読する事も出来ます。
ダウンロード購読は、1260円(税込)となっており、630円お得です。

先行予約のCDプレゼントの特典に関しましては、ダウンロード購読で先行予約いただいた方にも、プレゼントさせていただきます。

ダウンロード購読での先行予約をいただいた方には、ご入金確認後、すぐにCDを郵送させていただき、3月初旬、ダウンロード購読が可能になり次第、ダウンロード購読の手続きを取らせていただきます。

書籍での先行予約をお申し込みいただいた方には、3月上旬、書籍が完成し次第、書籍「永遠(とわ)の中今」とCD「富士は晴れたり日本晴れ」を、一緒に郵送させていただきます。

新著「永遠(とわ)の中今」の発売に伴い、当ホームページもリニューアル致しますが、3月初旬の完成となります。
「ご注文・ご予約」ページのリニューアルも3月初旬になりますので、先行予約をしていただく場合、「ご注文・ご予約」ページの下にある「通信事項」欄に希望商品をご記入下さい。
(例:書籍「永遠(とわ)の中今」1冊希望)
(例:「永遠(とわ)の中今」のダウンロード購読希望)
そして、一番上の商品欄の所は、空白がある三つの「チケット」欄のいずれかに、チェック(レ点)を入れて下さい。(商品のチェック(レ点)が入力必須項目である為)

送信後すぐに、自動返信メールが送られてきますので、そこに記されている銀行口座に、代金のお振込みをお願い致します。
ご入金確認をもちまして、先行予約の確定となります。
書籍「永遠(とわ)の中今」は、1冊1890円(税込)です。(送料無料)
ダウンロード購読の場合は、1260円(税込)となります。

CD「富士は晴れたり日本晴れ」は、日本の新しい調べ・神響きの音楽であり、天岩戸開きの祝いの神楽歌です。

この新しい神響きには、人類の意識が飛躍的進化を遂げ、新たな黄金文明を迎えようとする21世紀の今この時、その中心的役割を果たす日本人の霊性が蘇り、花開くような言霊(ことだま)と音霊(おとだま)が秘められています。
私達日本人の遺伝子の中に眠る大和心が目覚め、蘇り、花開くように創られています。
そして、私達人間一人一人の中にある神の本質である神性、愛(女性原理)と力(男性原理)を想い出し、蘇らせる為の音楽でもあります。

繰り返し聴いているだけで、意識が変わるように創られていますので、ぜひこの機会に、CD「富士は晴れたり日本晴れ」もお聴きいただければ幸いです。

新著「永遠(とわ)の中今」の内容をご紹介致します!

  • 2013年2月 9日 11:45
  • Posted by Yamatofuji

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「永遠(とわ)の中今」カバー.jpg

四六版 314ページ

価 格 本体価格1800円+税

発 売 星雲社

3月22日発売の新著「永遠(とわ)の中今」の内容をご紹介致します。

当ホームページから、ダウンロード購読する事も出来ます。

ダウンロード購読は、1260円(税込)となります。  
 はじめに
 
本書は、「富士は晴れたり日本晴れ」に続く、第二作目の著書となります。
 第一作「富士は晴れたり日本晴れ」と併せて本書をお読みいただくと、より一層理解が深まるように書かれていますので、本書をお読みいただいた方は、ぜひ、「富士は晴れたり日本晴れ」も併せてお読みいただく事を、強くお奨め致します。

 この21世紀において、私達人類の意識は飛躍的進化を遂げ、さなぎから蝶へと生まれ変わり、新たな地球の誕生を迎える事になります。
 物質文明の次に来る新たな精神文明、花咲く都・黄金文明が花開き、私達人類の新たな黄金時代が幕を開けます。
 平和で自由な、喜びに満ちた世界が花開きます。
 キリスト教の世界で言われる、「至福千年王国」の事でもあります。
 宇宙時代が幕を開け、私達人類は、宇宙時代を迎えるのです。

 そして、新しい地球を開くのは、私達日本人なのです。
 東洋の日出る神国、霊(ひ)ノ元・日本から、新しい地球の幕が開きます。

 本書は、日本人の遺伝子を目覚めさせる、新しい時代のメッセージとして世に出されたものです。
 本書が、新しい時代を生きる皆様のお役に立つ事を願っています。

                                大和富士

   目 次
はじめに

永遠(とわ)の中今
 永遠(とわ)の中今
 永遠とは
 色即是空 空即是色
 根本創造主の孤独
 絶対の静寂(しじま)ー絶対世界とは
 「あり得ない」という事こそ、「あり得ない」ーあらゆる事があり得る
 一切無、一切幻
 大宇宙の全ては完
 全ては、大宇宙(神)の弥栄
 大宇宙そのものが、完璧なスーパーコンピューター
 ここは、緑美しき懐かしき地球(追想の中)

生きるヒント
 幻の世と知って生きることに、生命の輝きを見る
 本源の我、真我である、我が魂
 現実世界とは、心を映し出す鏡
 ここは「追想の中」ー「追体験」
 明日を感じて今日を生きる
 生きる目的は、魂の進化
 心を創り、心を失い、思いを創り、思いを失う
 魂の進化の場として与えられた運動場
 魂の夢、光り輝く魂
 自分を解放するプログラム
 人は常に、自分が今、最も学び、成長し、進化出来る最善の場所にいる
 現実という空間全てに、常に、遊びという学びが用意されている
 宇宙はメッセージだらけ
 真のワンネスとは
 真(まこと)のみを映す鏡
 全ては愛のメッセージ
 生きるとは、創造する事
 全てを喜びに変える創造
 この世界は自分次第
 肉体という衣について
 自分の両親を自ら選んで生まれて来ている
 あらゆる否定を無くする
 この世にあるもの全てが御魂の肥やし
 神の想いは、人を神ならせる事ー現象の基にある、神の優しさ
 神を知りたければ己の内を見る事ー自分の中にある神性、内在神
 神は一番下から出て来るー最も落とした所ほど最も貴い
 「かがみ(鏡)」から「が(我)」を取ると、「かみ(神)」になる
 内なる神真釣り(祀り)がまず先ー外の神真釣り(祀り)は型示し
 神の道に奇跡なしーあるのはただ普通の道のみ
 現界(現実)の中に神界がある
 弥勒世とは今ここにある
 多次元に生きる、本源の我
 今ここに生きる事が、常なるテーマ
 幸福なるもの形にあらず
 プラス思考を超える
 全ては原因、全ては結果、全ては意味の付け方次第
 我が心救うは、我が心のみ
 天の大いなる意志に自己を明け渡す
 自分の中に全ての答えがあるー内的な知り方と外的な知り方
 魂の記憶を蘇らせる
 魂の記憶が蘇ると、人生の全てが、予定どおりだった事を想い出す
 全ては我が魂の計画
 生きているうれしさをやさしく感じる
 自分の肉体を超えた、自分の本質の光を想い出す
 人生の全ては、輝きの中のものー内なる光は消える事なく私を照らす

新しい地球
 銀河系宇宙の中の地球という星
 天変地異ー天変わりし時、地異なる
 最も大きな変化とは、最も静かな変化
 人類は、さなぎから蝶へと、飛躍的に進化する
 地球人類総真釣り(総決算)の時
 地球は未曾有の領域に突入する
 全てが白日の下に明らかにされる時代
 無限の宗教ー絶対の宗教、永遠の宗教
 イエス・キリストの復活とはー内的な復活と外的な復活
 人間の無限の可能性とはー超能力と魂の進化は別問題
 様々な予言・神示・チャネリング情報などについて
 目暗信心(盲信する事)の戒め
 一人一人が目覚める時代
 全ては自分の認識でしかない
 意識を創る事が地球の仕事
 物質文明から精神文明へー日本から始まる新たな精神文明
 宇宙時代の幕開けと、「至福千年王国」

富士・日本・大和
 日本とユダヤー火の働きと水の働き
 世界の聖地にある聖火ー聖なる火の元・日本
 霊(ひ)ノ元・日本の象徴、霊峰富士
 日本三霊山(富士山、立山、白山)
 天之御中主大神=ヤーウェ=天にまします父=アラー
 祓戸大神(瀬織津比売、速開都比売、気吹戸主、速佐須良比売)
 九九=白、白山菊理媛(白山比咩神)
 「一厘の仕組み」「最後の一厘」について
 神々の名前(御神名)について
 恵比寿の働きについて
 金鯱(きんのしゃちほこ)ー尾張(終わり)の仕組み
 正式な結婚=結魂
 諏訪大社、諏訪湖、諏訪マアカタの仕組み
 阿波の国・徳島と、封印された四国(死国)
 富士と飛鳥(明日香)
 大いなる和「大和(やまと)」ー天(神)・地(自然)・人との大調和
 スメラ(日本)の真釣りとイシヤ(ユダヤ)の魔釣り

おわりに

   おわりに

 本書が世に出る、西暦2013年、平成25年は、20年に一度の伊勢神宮の式年遷宮とともに、出雲大社においても、60年ぶりとなる、平成の大遷宮が行われます。
 表の神界の表の働きである伊勢神宮と、表の神界の裏の働きである出雲大社においての式年遷宮が重なる年となり、日本にとって、節目の年を迎えます。

 そして、伊勢神宮の次の式年遷宮が行われる、西暦2033年までの間の20年前後が、東洋の日出る神国、霊(ひ)ノ元・日本の蘇りの時であり、私達日本人が、その本来の役割を果たすべき時なのです。

 地球人類総真釣り(まつり)、総決算の時なのであり、新しい地球へと生まれ変わる為の最後の総仕上げの時なのです。

 東洋の日出る神国、霊(ひ)ノ元・日本は、今この時の為に、太古の昔から、用意されてきた民族であり、国家なのです。

 今、私達日本人の中に眠る遺伝子が、目覚め、蘇り、花開く時を迎えています。
 人類数千年の古い歴史が幕を閉じ、私達人類の新しい歴史が幕開けしようとする21世紀の今この時、東洋の日出る神国、霊(ひ)ノ元・日本に生まれて来て、想像だにない大変化のプロセスを身を以て体験するというのは、本当に稀有な事なのです。

 西暦2013年(平成25年)1月1日
                                大和富士


新著「永遠(とわ)の中今」を、3月に出版致します!

  • 2013年2月 1日 22:32
  • Posted by Yamatofuji

昨年11月に出版した書籍「富士は晴れたり日本晴れ」に続き、日本人の遺伝子を目覚めさせる、新しい時代のメッセージ第二弾として、新著「永遠(とわ)の中今」を3月に出版致します。

「永遠(とわ)の中今」に生きる為の、珠玉のメッセージが盛りだくさんの内容となっています。

詳細が決まり次第、近日中にお知らせし、先行予約を開始致します(特典付き!)ので、どうぞお楽しみに!

11月22日、書籍「富士は晴れたり日本晴れ」正式発売日!

  • 2012年11月22日 21:37
  • Posted by Yamatofuji

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四六版 226ページ

価 格  本体価格1500円+税

発 売  星雲社

本日11月22日、書籍「富士は晴れたり日本晴れ」が、正式発売日を迎えました!
既に、全国の書店や、アマゾン等の各オンライン書店にも配本されています。

書籍「富士は晴れたり日本晴れ」は、日本人の遺伝子を目覚めさせる、新しい時代のメッセージとして世に出されたものであり、新しい時代を知るための必読書とも言えるものなので、ピュアな心で、まずは一読される事を、強くお奨め致します。
書籍の内容につきましては、「書籍」のページをご参照下さい。

全国の書店、アマゾン等の各オンライン書店、当ホームページからも送料無料でご注文いただけますので、ご都合の良い入手方法で、まずは一読される事をお奨め致します。

来年2013年の春、書籍「富士は晴れたり日本晴れ」に続き、日本人の遺伝子を目覚めさせる、新しい時代のメッセージ第二弾を出版予定です。
どうぞお楽しみに!

11月1日、書籍「富士は晴れたり日本晴れ」先行販売開始!

  • 2012年11月 1日 14:29
  • Posted by Yamatofuji

書籍「富士は晴れたり日本晴れ」が完成致しました!
全国の書店、および、アマゾン等のオンライン書店での発売に先立ち、先行販売を開始致します。
11月1日より、当ホームページからご注文頂く事が出来ます。(送料無料)
「富士は晴れたり日本晴れ」書籍&CDのお得なセット(税込4200円、525円お得)も発売致します。(送料無料)
書籍の内容につきましては、「BOOK 書籍」のページをご参照下さい。

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ソフトカバー 四六版 226ページ

               
定 価  本体価格1500円+税

               
発 売  星雲社

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書籍「富士は晴れたり日本晴れ」は、日本人の遺伝子を目覚めさせる、新しい時代のメッセージとして世に出されたものであり、これからの新しい時代を知る為の必読書とも言えるものなので、今すぐにでもお読み頂く事を、強くお奨め致します!


書籍「富士は晴れたり日本晴れ」の内容をご紹介致します。

  • 2012年10月10日 16:07
  • Posted by Yamatofuji

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ソフトカバー 四六版 226ページ

定 価  本体価格1500円+税

発 売  星雲社
 
2012年11月22日(木)正式発売の書籍「富士は晴れたり日本晴れ」の内容をご紹介致します。

書籍「富士は晴れたり日本晴れ」は、日本人の遺伝子を目覚めさせる、新しい時代のメッセージとして世に出されたものなので、一人でも多くの人々に読んでいただきたく、「まえがき(はじめに)」、「目次」、「あとがき(おわりに)」をご紹介させていただきます。
(実際の書籍においては、縦書きで書かれています。)


 はじめに

 21世紀の今、私達の母なる星・地球は、新しい地球へと大きく生まれ変わろうとしています。
 そして、私達人類もまた、意識が飛躍的に進化して、さなぎから蝶へと生まれ変わるような、大きな変革の時を迎えています。
 これは、太古の昔から決められていた天のプログラムであり、今地球上で起きている全ての事は、人類の意識の飛躍的進化と、地球の新たな誕生に向けて起きてきています。
 そして、新しい地球の誕生は、私達の太陽系は元より、銀河系宇宙にまで影響を与えるような出来事なのです。

 有史始まって以来とも言うべき大変革のプロセスを経て、「世の建て替え・建て直し」が行われ、西暦2030年代には、想像だにない新しい世界が誕生していることでしょう。
 それは、花咲く都・黄金文明とでも呼ぶべき、新たな精神文明の時代であり、「至福千年王国」と呼ばれる世界の事でもあるのです。
 私達人類が待ちに待った、平和で自由な、喜びに満ちた世界が花開く時を迎えます。
 宇宙時代が幕を開け、私達人類は、宇宙時代を迎える事になるのです。
 そして、新しい精神文明の中心となるのは、東洋の日出る神国、霊(ひ)ノ元・日本であり、私達日本人なのです。

 新しい地球が誕生する時代の中心的役割を果たす日本人一人一人に、ぜひ知っていただきたい事を、まとめてみました。
 本書は、日本人の遺伝子を目覚めさせる、新しい時代のメッセージとして世に出されたものです。
 今の常識では理解しがたいような表現もあるかも知れませんが、自らが持つ固定観念ですぐに否定しようとしたりせず、ピュアな心で、まずは一読される事を強くお奨め致します。
 いずれ私達は、今ある常識の変更を余儀なくされる事になるでしょう。
 本書が、これからの新しい時代を生きる皆様のお役に立つ事を願っています。

                                大和富士
   目  次
  はじめに
  大宇宙
     絶対世界と相対世界
     根本創造主という唯一の実在
     全ては、神の顕れ
     想像=創造
     大宇宙=無限
     永遠(とわ)の中今
     大宇宙には、始まりも無ければ終わりも無い
     大宇宙の全ては、光の中
     物理的大宇宙は、仮相の世界
     全ては、神の戯れ(リーラ)
     大宇宙の森羅万象の全てが、本来無事象
     大宇宙は、調和された完全な世界
     大宇宙の森羅万象を貫く一つの力学(法則)
     全ては、大宇宙の計画の中
     全ては必然、一切偶然なし
     未来からやって来る時間
     未来は、確定的に存在している
     大宇宙は、多重多次元構造
     今ここにある時空は、かつて存在した時空

   新しい世界観 
     大宇宙意識と本源の我
     意識の中に大宇宙がある
     一人一人が自分の宇宙(世界)の創造主
     現実世界とは
     自分一人の世界
     全てが主観の世界
     自分が変われば世界が変わる
     心が美しくなれば、現実世界は美しく輝く
     魂の進化
     魂の願い
     心を創り、心を失い、思いを創り、思いを失う
     魂の進化の場として与えられた運動場
     魂の夢、光輝く魂
     今を良しとする力、全てを完として捉える力
     どれだけの意識を創れたかが大切
     自分を解放するプログラム
     本当は誰もいないーただ大宇宙がある
     神についての二つの概念
     進化論は誤り
     原因は結果により選ばれている
     「因果律」は一面の真理でしかない
     「想いは実現する」とは
     全ては我が魂の計画の中
     魂の記憶を蘇らせる
     自分の中に全ての答えがある
     人生は全て決まっている
     大宇宙の操り人形
     ここは「追想の中」

   生まれ変わる地球 
     人類はさなぎから蝶へと飛翔する
     高次元空間への移行
     次世代情報へのバージョンアップ
     新しい世界観
     幸・不幸という概念を超える
     大変とは、大きく変わる事
     意識変革の風
     自分の中に神を見る時代
     神性を顕現して生きる時代
     花咲く都・黄金文明
     唯一の救世主など存在しない
     奇跡では人類は救われない
     唯一の教え・道というものは無い
     霊性と知性の進化
     科学技術が果たす役割
     日本から始まる新たな精神文明
     西洋の時代から東洋の時代へ
     次の覇権国は日本
     2030年代に花開く「至福千年王国」

   霊(ひ)ノ元・日本
     「ひのもと」日本
     日本は世界の雛形
     日本の象徴、霊峰富士
     霊峰富士が持つ世界に二つとない(不二)働き
     日本の国旗・日の丸が象徴するもの
     神武三千年の神計り
     大和の国・日本
     大いなる和の心「大和心」
     日本人が持つ柔軟性・寛容さ
     神道(八百万神)と、アニミズム(精霊信仰)
     日本語の果たす役割
     美しき大和の国
     個の花を咲かせて生きる時代
     日本が世界平和を実現させる
     イスラエルの失われた十支族
     二つのユダヤ
     「ノアの箱舟」と大洪水
     日本で花開く「新しきエルサレム」
     富士は晴れたり日本晴れ

   おわりに


  おわりに   
 
 江戸の幕末期に生きていた人々は、それからわずか百数十年後に、今のような世界が誕生しているとは、おそらく誰も想像すら出来なかったと思います。
 良くも悪くも、科学の目覚ましい進歩により、今のような社会が存在している事を、夢想だに出来なかったと思います。
 そして、長く鎖国を続けていた上に、テレビも無い時代の幕末期の人々にとっては、世界中にどんな国々があり、どんな人々がいるのかさえも分からない訳ですから、世界とか、地球という概念すら、あまり持てなかったかも知れません。

 それと同じように、本書が世に出てからわずか20年位で、今ある世界からは想像だにない新しい世界が誕生しているという事を、多くの人々は、想像出来ないかも知れません。
 人類数千年の古い歴史が幕を閉じ、私達人類の新しい歴史が幕開けしている事を、なかなかイメージ出来ないかも知れません。

 しかし、今から20年位後には、今ある世界からは想像だにない、新たな地球が誕生する事になります。
 私達人類は、新たな黄金時代を迎え、宇宙時代を迎える事になるのです。

 実は、真の世界平和、地球の恒久平和は、人類が宇宙時代を迎える事により、実現するのです。
 「井の中の蛙,大海を知らず」という諺がありますが、地球という小さな星の中だけしか知らずに、様々な争いや対立を繰り返してきた人類は、宇宙時代を迎え、大海とも言うべき大宇宙を知る事により、一つにまとまる事になるのです。

 今から20年位の間に、私達人類は、今ある常識、概念、世界観などを、根底から覆される事になるでしょう。
 そして、地球の全生命がどのようにして創造されたのか、聖書に書かれているような人類の歴史とは何だったのかについて、真実を知る事になるでしょう。

 そして、宇宙時代の幕を開き、宇宙時代をリードしていくのは、私達日本人なのです。 
 東洋の日出る神国、霊(ひ)ノ元・日本は、「至福千年王国」の中心地であり、地球・世界の中心となって、世界をリードしていく事になるのです。

 地球が新しい誕生を迎える21世紀の今、東洋の日出る神国、霊(ひ)ノ元・日本に生まれて来た私達日本人には、とても大きな使命と役割が与えられているのです。

 本書は、新しい地球をリードしていく日本人一人一人へのメッセージとして、世に出させていただきました。

 西暦2012年(平成24年)8月15日
                               大和富士 

  

11月22日、書籍「富士は晴れたり日本晴れ」正式発売!

  • 2012年10月 5日 22:23
  • Posted by Yamatofuji

 大和富士の第1作目となる著書、書籍「富士は晴れたり日本晴れ」が、今年2012年11月22日、正式発売と決まりました。

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ソフトカバー 四六版 226ページ
  
定 価   本体価格1500円+税
  
発 売   星雲社

cover2_1000px.jpg 全国の書店、および、アマゾン等のオンライン書店での発売は、正式発売日の11月22日頃になりますが、本が完成し次第、当ホームページ上にて、先行販売を開始致します。
先行販売開始は、11月1日を予定しています。
 どうぞお楽しみに!

2012年11月22日、書籍を出版!

  • 2012年9月13日 21:42
  • Posted by Yamatofuji

012年11月22日、書籍を出版致します。
これは、日本人の遺伝子を目覚めさせる、新しい時代のメッセージとして、世に出させて頂くものであり、大和富士の最初の著書となります。

今年2012年12月21日頃(〜22日)のマヤ暦の最後の日で人類が滅亡するわけでもなく、また、人類が5次元にアセンション(次元上昇)するというわけでもありません。
マヤ暦の最後の日は、単に一つの節目であり、通過点にしか過ぎません。

新しい地球へ生まれ変わる為のプロセスが加速するのは、実は、マヤ暦が終わってからが本番なのです。

そして、新しい地球を誕生させる中心的役割を果たすのは、私達日本人なので、日本人の遺伝子が目覚め、蘇り、花開く時が訪れようとしています。

東洋の日出る神国、霊(ひ)ノ元・日本が本来の役割を発揮するのは、これからが本番であり、私達日本人が、本来の役割を発揮するのも、これからが本番なのです。

日本人の遺伝子を目覚めさせる、新しい時代のメッセージとして、著書を出版致しますので、ぜひお読み頂ければ幸いです。

詳細につきましては、後日、改めてお知らせ致します。
どうぞお楽しみに!

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