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本日7月25日はマヤ暦の「時間をはずした日」――マヤ暦の始まりは紀元前3114年

  • 2015年7月25日 21:34
  • Posted by Yamatofuji

 本日7月25日は、マヤ暦の「時間をはずした日」としても知られています。

 ところで、マヤ暦は、紀元前3114年を基準日として始まっているようです。
 今から約5000年前になります。

 何故、5000年程前にマヤ暦が始まっているのかと言うと、その頃に、「ノアの箱舟」と大洪水の話で知られる、地球の大異変が終わり、地球に再び生命が蘇ったからなのです。

 先日、『7月17日――「ノアの箱舟」という宇宙船が、アララト山の上に止まった聖なる記念日』の中にも書きましたが、大洪水というのは、人類の創造者である異星人エロヒムが発射した核ミサイルによって起きた大爆発により発生した大洪水でした。

 この時、「ノアの箱舟」と呼ばれた宇宙ロケットを建造して、ノアたち一部の人間たちと、地球の生命を救ったのが、エロヒムの科学者たちのリーダーの一人である、ルシファーたちでした。
 大異変が起きた時、地球の生命は、地上から何千キロも離れた上空で、「ノアの箱舟」と呼ばれた宇宙船の中で保護されていたのです。

 大異変後、「ノアの箱舟」と呼ばれた宇宙船は、アララト山の上に降り立ち、地球に再び生命が蘇ることになりました。

 ルシファーを中心とするエロヒムの科学者たちは、ノアたち人間が、文明を築いていけるように、ある期間まで地球に留まり、農耕、鍛冶・冶金、医学・薬学、気象学・天文学、文字の書き方など、様々な基礎的な知識を、人間たちに授けていきました。

 実は、マヤ暦というのも、ルシファーたちエロヒムが、マヤ人に教えたものなのです。
 
 マヤ暦が紀元前3114年を基準日としているのは、大洪水後、ルシファーたちエロヒムの科学者たちが、地球にまだ留まっていた頃、人類が文明を築いていく助けをしていた時期に関係しているのです。


参考文献
ラエル「真実を告げる書」

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