竜宮音秘(大和富士)ブログ|BLOG
令和8年(西暦2026年)、新年明けましておめでとうございます!
- 2026年1月 9日 14:05
- Posted by Yamatofuji
令和8年(西暦2026年)が幕開け致しました!
新年明けましておめでとうございます!
本年もどうぞよろしくお願い致します!
今年は午(うま)年ですね。
今年令和8年(西暦2026年)、東洋の「日出づる神国」日本の象徴である霊峰富士山開きの日、そして日本三霊山(富士山・立山・白山)山開きの日の目出度き日である7月1日、新作CD(全10曲収録)をリリース致します!
竜宮音秘ワールドの魅力満載の全10曲の楽曲をCDに収録して7月1日にリリース致しますので、どうぞ楽しみにしていただければ幸いです!
日本三霊山の立山をお守りされている雄山神社の前立社檀と中宮祈願殿に初詣に行って参りました。
日本三霊山・立山をお守りされている雄山神社は、立山町岩峅寺にある前立社檀と、立山町芦峅寺にある中宮祈願殿、そして立山の主峰である雄山山頂の峰本社の三社から成り立っています。
標高3003メートルの雄山山頂に鎮座する峰本社は、夏の間だけ、前立社檀と中宮祈願殿の神職によって運営されています。
雄山神社中宮祈願殿
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今年は午(うま)年ですね。
午(うま)年は、「馬」を象徴し、活力・前進・成功を意味する縁起の良い年とされています。
私は、昨年金沢に出張した際、九谷焼のロディー(馬の縁起物)を2個買ってきました。
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昔から馬の置物は「飛翔」「跳ね上がる」「幸運が駆け込む」「(仔馬が生後すぐ立つことから)成長が早い」など、様々な縁起物の象徴ともされてきました。
九谷焼のロディは、イタリア発の人気のおもちゃ「Rody」と約360年の伝統を持つ九谷焼を融合させた現代版「馬の縁起置物」になります。
昨年買ったままで箱にしまっていたのですが、今年は午(うま)年ということもあり、年末の大掃除の後に、部屋に飾ることにしました。
とてもかわいらしく美しく、見ているだけで心がウキウキする感じが致します。
今年の干支は丙午(ひのえうま)になりますが、丙午(ひのえうま)は火のエネルギーが非常に強く、情熱的でパワフル、物事が大きく動き出す「転換期」となる年であり、大きな飛躍のチャンスともされています。
私も、今年を大きな飛躍の年とするべく、新たな気持ちで邁進していきたいと考えています。
まずは今年7月1日の新作CD(全10曲)のリリースを楽しみにしていただければ幸いです!
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今年の干支である午(うま)年にちなんで、「馬」に関係する大事なお話を、年頭の所感として書いておきたいと思います。
それは、日本を代表する聖人の一人とも言える聖徳太子(厩戸皇子)と、世界人類を代表する聖人の一人とも言えるイエス・キリストが、共に馬小屋で生まれたという伝説にあります!
一昔前の、福沢諭吉が1万円札に登場する前は、聖徳太子(厩戸皇子)の肖像が1万円札に飾られており、5千円札も聖徳太子(厩戸皇子)の肖像で飾られていました。
聖徳太子というのは、後世の人々が付けた称号であり、これ以上無いくらいの尊い称号だと思いますが、元々は馬小屋でお生まれになったことから、厩戸皇子と呼ばれていました。
聖徳太子(厩戸皇子)は、まさに日本を代表する聖人と言っても過言でないと思います。
また、現在全世界には約80億人の人類が生存していると考えられていますが、20億人以上がキリスト教徒とされており、2020年時点では、世界人口の31.11パーセントにあたる22億人ほどが存在しているとされています。
まさにイエス・キリストは、世界人類を代表する聖人の一人とも言えるかと思いますが、日本を代表する聖人とも言える聖徳太子(厩戸皇子)も、共に馬小屋で生まれたという伝説には、とても奥深いものがあります。
また、イエス・キリストと聖徳太子(厩戸皇子)は、他にもよく似た共通する伝説があります。
イエス・キリストが誕生する前に、聖母マリアの元に大天使ガブリエルが現れて、イエスの誕生を予告した「受胎告知」の話はとても有名かと思います。
イエス・キリストは、馬小屋で誕生した「救世主」ともされています。
聖徳太子(厩戸皇子)が生まれる前にも、厩戸皇子の母である穴穂部間人皇后(あなほべのはしひとのひめみこ)の夢に救世観音が現れて太子の誕生を予告しています。
聖徳太子(厩戸皇子)の実体は救世観音だとされており、聖徳太子(厩戸皇子)もまた馬小屋で誕生した「救世主」ともされているのです。
さらには、聖徳太子(厩戸皇子)は「大工の祖」と仰がれており、大工には太子講と呼ばれる同業者集団もあります。
一方、イエス・キリストの父ヨセフが大工だったことはよく知られており、イエスのことも「大工の子」と表現されたりしています。
このように、東洋の「日出づる神国」日本を代表する聖人の一人とも言える聖徳太子(厩戸皇子)と、世界人類を代表する聖人の一人とも言えるイエス・キリストには共通点があるということには、とても奥深い訳があります!
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イエス・キリストが受け継いでいた古代ユダヤの正統な霊統である「ダビデの王統」は、東洋の「日出づる神国」日本に受け継がれています!
そして、古代ユダヤの正統な霊統である「ダビデの王統」は、あと10年後位に、この令和の御世において、神国日本で蘇ることになります!
これは、何千年も前から既に決められていた神界計画であり、これを「神武三千年の神計り」と言います。
約3000年前、古代ユダヤにおいては、ダビデ王の子ソロモン王の時代に繁栄を極め、「ソロモンの栄華」を誇っていました。
今年令和8年(2026年)は、皇紀2686年とされており、約3000年前の古代ユダヤにおける「ソロモンの栄華」の時代の少し後に、神武天皇が誕生して、神国日本が誕生したことになります。
これらの事柄は密接につながっており、イエス・キリストが受け継いでいた古代ユダヤの正統な霊統である「ダビデの王統」は、東洋の「日出づる神国」日本に、「神武三千年の神計り」の中で受け継がれているのです。
今、大和民族である日本人の目覚めの時を迎えていますので、これらの事柄をきちんと理解すべき時を迎えています。
古代ユダヤの正統な霊統である「ダビデの王統」は、あと10年後位に、この令和の御世において、神国日本で蘇ることになりますので、大和民族である私たち日本人一人ひとりの目覚めの時を迎えているのです。
このことに関する楽曲も既に完成しておりますので、いずれCDに収録して公表しますので、どうぞ楽しみにしていただければ幸いです。
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今私たち人類は稀有の時代を生きているのであり、有史以来数千年続いてきた人類の古い歴史の最終局面を迎えており、人類の古い歴史の「総真釣り」(総決算)の時を迎えています。
あと10年後位、西暦2030年代の半ば頃に、有史以来数千年続いてきた人類の古い歴史が幕を閉じ、私たち人類の新たな歴史が幕開けする時代を迎えます。
古代ユダヤの最も正統な血筋・霊統である「ダビデの王統」が、神国日本において令和の御世に蘇るのです!
次世代の地球の新たな精神文明「花咲く都・黄金文明」が東洋の「日出づる神国」日本から花開き、私たち人類の黄金時代が幕開けする時を迎えます!
これは、昔からキリスト教の世界で「至福千年王国」として預言されてきたものなのです。
今、有史以来数千年続いてきた人類の古い歴史が幕を閉じようとしていますので、西洋の時代から東洋の時代へと移行しようとしています。
2012年11月に大和富士のアーティスト名で出版した私の最初の著書である『富士は晴れたり日本晴れ』の中でも、既にはっきりと書いておきましたが、西洋の時代から東洋の時代へと移行する時期を迎えていますので、今アメリカが持っている覇権は、東洋へと移行することになり、神国日本が覇権を担うことになります。
今アメリカが持っている覇権は、あと10年位で失われ、神国日本に移行することになりますので、既にその兆候が現れてきており、覇権国アメリカも断末魔の様相を呈し始めているのは見て取れるのではないかと思います。
国力を維持する為に、覇権国の立場を利用してなりふり構わぬ行動に出ているのは周知の事実かと思います。
今、世界の覇権はアメリカが持っていますが、いつまでもアメリカが覇権国だと考えるのは、大間違いになります。
アメリカの建国は1776年であり、今年が建国250年にあたりますが、まだとても歴史が浅い国であり、元々はイギリスの植民地でした。
19世紀においては、イギリスが覇権国であり、「栄えある大英帝国」として世界一の国力を誇っており、アメリカも元々はイギリスの数ある植民地の一つにしか過ぎませんでした。
アメリカの覇権は1920年の第二次世界大戦の終結により確立され始めることになり、100年余りが過ぎたのですが、アメリカが持つ覇権はあと10年位で東洋に移行することになります。
東洋の時代が幕開けして、覇権が東洋に移行するからと言って、中国が覇権国になる訳では決してありません。
建国以来約3000年近くの長きに亘って、万世一系で天皇家を中心にして神国が守られてきた、東洋の「日出づる神国」日本が世界の覇権を担うことになります!
これは「神武三千年の神計り」により、元々神界計画の中にあるプログラムなのです。
西暦2030年代の半ば頃に、有史以来数千年続いてきた人類の古い歴史が幕を閉じ、私たち人類の新たな歴史が幕開けする時を迎えます。
次世代の地球の新たな精神文明「花咲く都・黄金文明」が東洋の「日出づる神国」日本から花開き、私たち人類の黄金時代が幕開けする時を迎えます!
これは、昔からキリスト教の世界で「至福千年王国」として預言されてきたものなのです。
そして、地球は宇宙時代を迎えることになります!
とても楽しみですね!
次世代の地球の新たな精神文明「花咲く都・黄金文明」、キリスト教の世界で預言されてきた「至福千年王国」を成就実現させる中心人物・キーパーソンが私・竜宮音秘になります。
「扇の要」としての竜宮音秘の役割があってはじめて、次世代の地球の新たな精神文明「花咲く都・黄金文明」が実現しますので、キリスト教の世界で預言されてきた「至福千年王国」を成就実現させる中心人物・キーパーソンが私・竜宮音秘になります。
このことは、昨年7月1日のブログの中ではっきりと明言し公表してありますので、ぜひご参照いただければ幸いです。
『令和7年(西暦2025年)7月1日、日本三霊山(富士山・立山・白山)山開きの日の目出度き日の本日7月1日、新作CD『三千世界一度に開く梅の花』『「花咲く都・黄金文明」が日本から花開く』(各10曲収録)、2枚同時リリース致しました!』
西暦2030年代に到来する私たち人類の黄金時代の幕開けに向けて、竜宮音秘の天命成就に向けて、今年からまた新たな気持ちで邁進して行く所存でおります。
今年の大きな活動目標としては、まずは7月1日の新作CD(全10曲)のリリースであり、それと同時進行で長期的なビジョンも計画実行しております。
私たち人類の黄金時代の幕開けに向けて、竜宮音秘としての天命を成就全うすべく全力を尽くして行く所存でおりますので、今年もご愛顧賜りたく、どうぞよろしくお願い申し上げます!
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