大和富士ブログ|BLOG
令和8年(西暦2026年)、新年明けましておめでとうございます!
令和8年(西暦2026年)が幕開け致しました!
新年明けましておめでとうございます!
本年もどうぞよろしくお願い致します!
今年は午(うま)年ですね。
今年令和8年(西暦2026年)、東洋の「日出づる神国」日本の象徴である霊峰富士山開きの日、そして日本三霊山(富士山・立山・白山)山開きの日の目出度き日である7月1日、新作CD(全10曲収録)をリリース致します!
竜宮音秘ワールドの魅力満載の全10曲の楽曲をCDに収録して7月1日にリリース致しますので、どうぞ楽しみにしていただければ幸いです!
日本三霊山の立山をお守りされている雄山神社の前立社檀と中宮祈願殿に初詣に行って参りました。
日本三霊山・立山をお守りされている雄山神社は、立山町岩峅寺にある前立社檀と、立山町芦峅寺にある中宮祈願殿、そして立山の主峰である雄山山頂の峰本社の三社から成り立っています。
標高3003メートルの雄山山頂に鎮座する峰本社は、夏の間だけ、前立社檀と中宮祈願殿の神職によって運営されています。
雄山神社中宮祈願殿
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今年は午(うま)年ですね。
午(うま)年は、「馬」を象徴し、活力・前進・成功を意味する縁起の良い年とされています。
私は、昨年金沢に出張した際、九谷焼のロディー(馬の縁起物)を2個買ってきました。
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昔から馬の置物は「飛翔」「跳ね上がる」「幸運が駆け込む」「(仔馬が生後すぐ立つことから)成長が早い」など、様々な縁起物の象徴ともされてきました。
九谷焼のロディは、イタリア発の人気のおもちゃ「Rody」と約360年の伝統を持つ九谷焼を融合させた現代版「馬の縁起置物」になります。
昨年買ったままで箱にしまっていたのですが、今年は午(うま)年ということもあり、年末の大掃除の後に、部屋に飾ることにしました。
とてもかわいらしく美しく、見ているだけで心がウキウキする感じが致します。
今年の干支は丙午(ひのえうま)になりますが、丙午(ひのえうま)は火のエネルギーが非常に強く、情熱的でパワフル、物事が大きく動き出す「転換期」となる年であり、大きな飛躍のチャンスともされています。
私も、今年を大きな飛躍の年とするべく、新たな気持ちで邁進していきたいと考えています。
まずは今年7月1日の新作CD(全10曲)のリリースを楽しみにしていただければ幸いです!
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今年の干支である午(うま)年にちなんで、「馬」に関係する大事なお話を、年頭の所感として書いておきたいと思います。
それは、日本を代表する聖人の一人とも言える聖徳太子(厩戸皇子)と、世界人類を代表する聖人の一人とも言えるイエス・キリストが、共に馬小屋で生まれたという伝説にあります!
一昔前の、福沢諭吉が1万円札に登場する前は、聖徳太子(厩戸皇子)の肖像が1万円札に飾られており、5千円札も聖徳太子(厩戸皇子)の肖像で飾られていました。
聖徳太子というのは、後世の人々が付けた称号であり、これ以上無いくらいの尊い称号だと思いますが、元々は馬小屋でお生まれになったことから、厩戸皇子と呼ばれていました。
聖徳太子(厩戸皇子)は、まさに日本を代表する聖人と言っても過言でないと思います。
また、現在全世界には約80億人の人類が生存していると考えられていますが、20億人以上がキリスト教徒とされており、2020年時点では、世界人口の31.11パーセントにあたる22億人ほどが存在しているとされています。
まさにイエス・キリストは、世界人類を代表する聖人の一人とも言えるかと思いますが、日本を代表する聖人とも言える聖徳太子(厩戸皇子)も、共に馬小屋で生まれたという伝説には、とても奥深いものがあります。
また、イエス・キリストと聖徳太子(厩戸皇子)は、他にもよく似た共通する伝説があります。
イエス・キリストが誕生する前に、聖母マリアの元に大天使ガブリエルが現れて、イエスの誕生を予告した「受胎告知」の話はとても有名かと思います。
イエス・キリストは、馬小屋で誕生した「救世主」ともされています。
聖徳太子(厩戸皇子)が生まれる前にも、厩戸皇子の母である穴穂部間人皇后(あなほべのはしひとのひめみこ)の夢に救世観音が現れて太子の誕生を予告しています。
聖徳太子(厩戸皇子)の実体は救世観音だとされており、聖徳太子(厩戸皇子)もまた馬小屋で誕生した「救世主」ともされているのです。
さらには、聖徳太子(厩戸皇子)は「大工の祖」と仰がれており、大工には太子講と呼ばれる同業者集団もあります。
一方、イエス・キリストの父ヨセフが大工だったことはよく知られており、イエスのことも「大工の子」と表現されたりしています。
このように、東洋の「日出づる神国」日本を代表する聖人の一人とも言える聖徳太子(厩戸皇子)と、世界人類を代表する聖人の一人とも言えるイエス・キリストには共通点があるということには、とても奥深い訳があります!
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イエス・キリストが受け継いでいた古代ユダヤの正統な霊統である「ダビデの王統」は、東洋の「日出づる神国」日本に受け継がれています!
そして、古代ユダヤの正統な霊統である「ダビデの王統」は、あと10年後位に、この令和の御世において、神国日本で蘇ることになります!
これは、何千年も前から既に決められていた神界計画であり、これを「神武三千年の神計り」と言います。
約3000年前、古代ユダヤにおいては、ダビデ王の子ソロモン王の時代に繁栄を極め、「ソロモンの栄華」を誇っていました。
今年令和8年(2026年)は、皇紀2686年とされており、約3000年前の古代ユダヤにおける「ソロモンの栄華」の時代の少し後に、神武天皇が誕生して、神国日本が誕生したことになります。
これらの事柄は密接につながっており、イエス・キリストが受け継いでいた古代ユダヤの正統な霊統である「ダビデの王統」は、東洋の「日出づる神国」日本に、「神武三千年の神計り」の中で受け継がれているのです。
今、大和民族である日本人の目覚めの時を迎えていますので、これらの事柄をきちんと理解すべき時を迎えています。
古代ユダヤの正統な霊統である「ダビデの王統」は、あと10年後位に、この令和の御世において、神国日本で蘇ることになりますので、大和民族である私たち日本人一人ひとりの目覚めの時を迎えているのです。
このことに関する楽曲も既に完成しておりますので、いずれCDに収録して公表しますので、どうぞ楽しみにしていただければ幸いです。
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今私たち人類は稀有の時代を生きているのであり、有史以来数千年続いてきた人類の古い歴史の最終局面を迎えており、人類の古い歴史の「総真釣り」(総決算)の時を迎えています。
あと10年後位、西暦2030年代の半ば頃に、有史以来数千年続いてきた人類の古い歴史が幕を閉じ、私たち人類の新たな歴史が幕開けする時代を迎えます。
古代ユダヤの最も正統な血筋・霊統である「ダビデの王統」が、神国日本において令和の御世に蘇るのです!
次世代の地球の新たな精神文明「花咲く都・黄金文明」が東洋の「日出づる神国」日本から花開き、私たち人類の黄金時代が幕開けする時を迎えます!
これは、昔からキリスト教の世界で「至福千年王国」として預言されてきたものなのです。
今、有史以来数千年続いてきた人類の古い歴史が幕を閉じようとしていますので、西洋の時代から東洋の時代へと移行しようとしています。
2012年11月に大和富士のアーティスト名で出版した私の最初の著書である『富士は晴れたり日本晴れ』の中でも、既にはっきりと書いておきましたが、西洋の時代から東洋の時代へと移行する時期を迎えていますので、今アメリカが持っている覇権は、東洋へと移行することになり、神国日本が覇権を担うことになります。
今アメリカが持っている覇権は、あと10年位で失われ、神国日本に移行することになりますので、既にその兆候が現れてきており、覇権国アメリカも断末魔の様相を呈し始めているのは見て取れるのではないかと思います。
国力を維持する為に、覇権国の立場を利用してなりふり構わぬ行動に出ているのは周知の事実かと思います。
今、世界の覇権はアメリカが持っていますが、いつまでもアメリカが覇権国だと考えるのは、大間違いになります。
アメリカの建国は1776年であり、今年が建国250年にあたりますが、まだとても歴史が浅い国であり、元々はイギリスの植民地でした。
19世紀においては、イギリスが覇権国であり、「栄えある大英帝国」として世界一の国力を誇っており、アメリカも元々はイギリスの数ある植民地の一つにしか過ぎませんでした。
アメリカの覇権は1920年の第二次世界大戦の終結により確立され始めることになり、100年余りが過ぎたのですが、アメリカが持つ覇権はあと10年位で東洋に移行することになります。
東洋の時代が幕開けして、覇権が東洋に移行するからと言って、中国が覇権国になる訳では決してありません。
建国以来約3000年近くの長きに亘って、万世一系で天皇家を中心にして神国が守られてきた、東洋の「日出づる神国」日本が世界の覇権を担うことになります!
これは「神武三千年の神計り」により、元々神界計画の中にあるプログラムなのです。
西暦2030年代の半ば頃に、有史以来数千年続いてきた人類の古い歴史が幕を閉じ、私たち人類の新たな歴史が幕開けする時を迎えます。
次世代の地球の新たな精神文明「花咲く都・黄金文明」が東洋の「日出づる神国」日本から花開き、私たち人類の黄金時代が幕開けする時を迎えます!
これは、昔からキリスト教の世界で「至福千年王国」として預言されてきたものなのです。
そして、地球は宇宙時代を迎えることになります!
とても楽しみですね!
次世代の地球の新たな精神文明「花咲く都・黄金文明」、キリスト教の世界で預言されてきた「至福千年王国」を成就実現させる中心人物・キーパーソンが私・竜宮音秘になります。
「扇の要」としての竜宮音秘の役割があってはじめて、次世代の地球の新たな精神文明「花咲く都・黄金文明」が実現しますので、キリスト教の世界で預言されてきた「至福千年王国」を成就実現させる中心人物・キーパーソンが私・竜宮音秘になります。
このことは、昨年7月1日のブログの中ではっきりと明言し公表してありますので、ぜひご参照いただければ幸いです。
『令和7年(西暦2025年)7月1日、日本三霊山(富士山・立山・白山)山開きの日の目出度き日の本日7月1日、新作CD『三千世界一度に開く梅の花』『「花咲く都・黄金文明」が日本から花開く』(各10曲収録)、2枚同時リリース致しました!』
西暦2030年代に到来する私たち人類の黄金時代の幕開けに向けて、竜宮音秘の天命成就に向けて、今年からまた新たな気持ちで邁進して行く所存でおります。
今年の大きな活動目標としては、まずは7月1日の新作CD(全10曲)のリリースであり、それと同時進行で長期的なビジョンも計画実行しております。
私たち人類の黄金時代の幕開けに向けて、竜宮音秘としての天命を成就全うすべく全力を尽くして行く所存でおりますので、今年もご愛顧賜りたく、どうぞよろしくお願い申し上げます!
鶴岡八幡宮を中心として、北鎌倉の聖地(鶴岡八幡宮、由比若宮、鎌倉宮、銭洗弁財天、佐助稲荷神社、建長寺、円覚寺、東慶寺、報国寺(竹寺)等)を巡礼して来ました!
先週、所用で川崎に行く用事があり、川崎で1泊することになったので、それに合わせて、鎌倉にも足を伸ばして鎌倉に3泊して、鶴岡八幡宮を中心とする北鎌倉の聖地を3泊4日掛けて旅して来ました。
これは、先月、南鎌倉の海岸沿いのホテルに3泊して、湘南の江の島神社と、鎌倉大仏などを中心とする南鎌倉の聖地を旅してきた流れの後半部分となります。
前回の旅の様子は、こちらの過去記事をぜひご参照下さい。
『湘南・南鎌倉の聖地(江の島神社、鎌倉大仏、長谷寺、御霊神社、成就院、虚空蔵堂、極楽寺、時宗総本山遊行寺等)を旅して来ました!』
先月の3泊4日に亘る湘南江の島と南鎌倉の聖地巡礼に続き、今回の3泊4日に亘る北鎌倉の聖地巡礼により、湘南・鎌倉の主な聖地、主な神社・仏閣をほぼ網羅出来たと思います。
鎌倉の聖地の中心となるのは、何と言っても鶴岡八幡宮であり、今回十数年ぶりに参拝させていただく機会が出来て、本当に良かったと感じています。
私は以前横浜に長く住んでいたので、鎌倉には折に触れて行っていたのですが、いつも必ず行くのは鶴岡八幡宮であり、時間に余裕があれば、さらに足を伸ばして銭洗弁財天や佐助稲荷神社、源氏山公園などにも行っていました。
今回、最終日に、鶴岡八幡宮の元八幡宮である由比若宮にも参拝出来て本当に良かったと思います。
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鶴岡八幡宮は鎌倉の観光名所であり、本当に立派で堂々とした聖地であり、私も大好きですが、元々は、鎌倉駅よりも南の由比ヶ浜にありました。
1063年に源頼義が、源氏の氏神として京都の石清水八幡宮を、由比ヶ浜に勧請(分霊)したものになります。
そして、由比若宮(元八幡宮)から今の鶴岡八幡宮へと遷したのが、源氏の総大将である源頼朝なのです。
源氏の総大将である源頼朝が若い頃は、平家の全盛期であり、平家が栄華を極めており、「平家にあらずんば人にあらず」とまで豪語していた時代でした。
若き日の源頼朝は、伊豆に配流されていましたが、ある時、熱海にある日本三古泉・走り湯に朝入浴していた時、相模湾から日の出の太陽が昇るのを見て、源氏再興・平家打倒を決意したとされています。
これにより、日本三古泉・走り湯は、「出世開運の湯」とも言われています。
平家打倒を果たし、源氏を再興させた源頼朝は、鎌倉幕府を開きました。
そして、頼朝は由比若宮(元八幡宮)を現在の地に遷して社殿を造営し、鶴岡八幡宮の基礎を築きました。
源頼朝は、箱根神社・伊豆山神社・三嶋大社も厚く崇敬して、三社詣を行ったことでも知られています。
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ブログや著書の中でも書きましたが、源氏と平氏が戦った源平合戦とは、ただ単に、日本のある時代における二大勢力の対立といったようなものではなく、神計りにおいて、二元性の対立という型を演じたのが、源氏と平氏が戦った源平合戦になります。
源氏は白旗、平氏は赤旗で戦いましたが、白と赤を混ぜ合わせると桜色、つまりピンクになります。
桜色(ピンク)は、東洋の「日出づる神国」日本の象徴である霊峰富士の守り神、木花之佐久夜比売(コノハナノサクヤヒメ)の色になります。
そして、日章旗である「日の丸」は、白地に赤丸となっています。
日章旗である日本の国旗「日の丸」には、神道における一霊四魂が表されています。
中心の赤玉が和魂であり、女性原理である愛を表しています。
そして、背後にある白玉が荒魂であり、男性原理である力を表しています。
神の本質的な働きである「力に裏打ちされた愛」が、日章旗である日本の国旗「日の丸」に象徴されています。
今回の鎌倉での聖地巡礼は、以下の通りとなります。
☆ 1日目
鶴岡八幡宮、海蔵寺、英勝寺、寿福寺
☆ 2日目
円覚寺、東慶寺、浄智寺、銭洗弁財天、佐助稲荷神社、葛原岡神社
☆ 3日目
建長寺、鎌倉宮(大塔宮)、荏柄天神社、白旗神社と源頼朝の墓、報国寺(竹寺)、浄妙寺
☆ 4日目
由比若宮(元八幡宮)、妙本寺、本覚寺、大巧寺
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私が天命成就に向けて公的活動を開始したのは、今の竜宮音秘に改称する前のアーティスト名・ビジネスネームである大和富士として、CD『富士は晴れたり日本晴れ』(全10曲)を、2010年7月1日にリリースしたのが始まりとなります。
私がファーストアルバムであるCD『富士は晴れたり日本晴れ』(全10曲)をリリースするきっかけとなったのが、前年の2009年に、熱海にある日本三古泉・走り湯に入浴していた時に、天から受けた啓示によるものになります。
昨年2024年、十数年ぶりに富士山本宮浅間大社での参拝後に熱海に3泊する御神業を行わせていただきました。
その時の過去記事はこちらをご参照下さい。
『富士山本宮浅間大社を中心とした、静岡県の聖地(三嶋大社、来宮神社、伊豆山神社、走り湯、初島等)に巡礼して来ました!』
その御神業に意識を合わせていた時、出発の少し前に新曲が完成したのですが、それが、源頼朝と鶴岡八幡宮、八幡大神の働き、日本の国旗「日の丸」と神道の一霊四魂、霊峰富士と守り神である木之花之佐久夜比売などに関する楽曲となっていました。
まさに竜宮音秘ワールドならではの楽曲であり、竜宮音秘にしか作詞・作曲出来ない内容となっていますので、いずれCDに収録して公開致しますので、ぜひ楽しみにしていただければ幸いです。
2010年7月1日にリリースされた大和富士のファーストアルバム、CD『富士は晴れたり日本晴れ』(全10曲)のフィナーレを飾る曲が、タイトル曲である『富士は晴れたり日本晴れ』となります。
この曲は、私が最初に作詞・作曲した曲であり、日本の新しい神響きの歌を天命として歌っていこうとする私自身の心の位置を歌うと同時に、21世紀の今に生きる日本人一人ひとりにも共通した、普遍的な内容の曲として創られています。
タイトル曲『富士は晴れたり日本晴れ』は、次のような歌詞から始まります。
『鎌倉の鶴岡八幡宮の空から
黄金の鶴が飛び立つ、
日本の空へ舞い上がる
懐かしき、美(うるは)しき大和の国・日本、
今私はここに生きる、地球の仕事をする為に
・・・・・』
これから10年位で「竜宮音秘の調べ・神響き、天岩戸開きの祝いの神楽歌」を中心とした竜宮音秘の世界観、言わば竜宮音秘ワールドが日本を包み込み、日本と地球・世界の黄金時代の扉が開かれることになります!
西暦2030年代の半ば頃、次世代の地球の新たな精神文明『花咲く都・黄金文明』が東洋の「日出づる神国」日本から花開き、地球の黄金時代の幕が開かれることになります!
これは、昔からキリスト教の世界で「至福千年王国」として預言されてきたものであり、地球は宇宙時代を迎えることになります。
とても楽しみですね!
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東京駅から新幹線に乗る前に、少し時間を取って、明治神宮にも参拝して来ました。
そして、来年7月1日にリリースさせていただく新作CDのご報告と決意表明を、明治神宮で神界にお伝えして参りました!
来年以降も毎年7月1日に新作CDを1枚から2枚(各10曲収録)リリースしていきますので、どうぞ楽しみにしていただければ幸いです!
湘南・南鎌倉の聖地(江の島神社、鎌倉大仏、長谷寺、御霊神社、成就院、虚空蔵堂、極楽寺、時宗総本山遊行寺等)を旅して来ました!
先日、川崎に所用があり、川崎で1泊することになったので、ちょうど良い機会だと考え、少し足を伸ばして鎌倉にも行くことにしました。
鎌倉の海岸沿いの素敵なホテルに3泊して、湘南江の島や南鎌倉の聖地を旅することにしました。
私は以前横浜に長く住んでいたので、鎌倉には折に触れて行っていたのですが、毎回行く場所は鶴岡八幡宮ばかりで、時間がある時には少し足を伸ばして、銭洗弁財天や佐助稲荷神社、源氏山公園などにも行っていたのですが、南鎌倉の神社・仏閣には全く参拝していませんでした。
江ノ電長谷駅周辺にある、有名な鎌倉大仏や長谷寺にも行ったことが無かったので、今回、長谷駅周辺の南鎌倉の神社・仏閣も1日掛けてじっくりと散策してみようと考えました。
そして、江の島神社にも十数年ぶりに参拝することにしました。
日本三大弁財天に数えられる江の島には数回参拝していたのですが、前回から既に十数年の歳月が経っていたので、今回また改めて、1日掛けて江の島をゆっくりと散策しながら、江の島神社にもきちんと参拝させていただくことにしました。
今回は、鶴岡八幡宮には参拝せず、今まで行っていなかった南鎌倉の神社・仏閣に行くことを優先させました。
来月10月にまた川崎に所用で行くので、それに合わせて鎌倉駅周辺のホテルに予約を入れて、鶴岡八幡宮を中心にして北鎌倉の聖地を巡礼したいと考えています。
鎌倉のホテルをチェックアウト後、藤沢も近かったので、藤沢にある時宗総本山遊行寺にも初めて参拝してきました。
今回旅した聖地は、下記の通りです。
☆ 9月23日 秋分の日
江の島と江の島神社
☆ 9月24日 江ノ電長谷駅周辺の主な神社・仏閣
鎌倉大仏・長谷寺・御霊神社・成就院・虚空蔵堂・極楽寺・光則寺・収玄寺
☆ 9月25日
藤沢にある時宗総本山遊行寺
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江の島神社は、広島の厳島神社、琵琶湖の竹生島神社と並んで、日本三大弁財天に数えられています。
江の島神社では、御祭神として宗像三女神が祀られています。
一番手前の辺津宮で田寸津比売(タギツヒメ)、中津宮で市寸島比売(イチキシマヒメ)、奥津宮で多起理比売(タギリヒメ)が祀られており、宗像三女神が祀られています。
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中津宮で祀られている市寸島比売(イチキシマヒメ)が、七福神の弁財天に当たります。
江の島神社では、辺津宮の隣に奉安殿があり、日本三大弁財天として有名な八臂弁財天(はっぴべんざいてん)と裸弁財天・妙音弁財天が祀られています。![]()
京都の下賀茂神社の鴨川を挟んだ向かい側に妙音堂があり、青龍妙音弁財天が祀られていますが、弁財天という神様は、琵琶を片手に妙なる音を奏でる女神になります。
これから、西暦2030年代半ばに訪れる、東洋の「日出づる神国」日本の天岩戸開きに向けて、神界の働きが活発化・本格化していくことになりますが、その先頭に立ってお働きになるのが弁財天になります!
弁財天が奏でる妙なる音の調べが出陣太鼓となって、神国日本の真の天岩戸開きに向かって、神界の神仕組みが進んでいくことになります。
今年令和7年(2025年)7月1日に、CD『三千世界一度に開く梅の花』(全10曲)とCD『「花咲く都・黄金文明」が日本から花開く』(全10曲)を2枚同時リリースしました!
CD『三千世界一度に開く梅の花』(全10曲)には、全10曲が神界の神計りに関する楽曲が収録されており、私・竜宮音秘が神界から与えられた役割として世に出させていただいた楽曲になりますので、私・竜宮音秘にしか作詞・作曲出来ない楽曲なのですが、CDアルバムのトップを飾る大事な1曲目には「竜宮城の玉手箱が今開かれる」という曲名が付けられています。
「竜宮城の玉手箱が今開かれる」という曲の中でも、弁財天の働きについて歌われていますので、ぜひ聴いてみていただければ幸いです。
CD『三千世界一度に開く梅の花』(全10曲)のご視聴は、こちらからどうぞ!
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奥津宮の隣には龍宮(ワダツミノミヤ)があり、御祭神として龍宮大神が祀られていますが、江の島という聖地は、竜宮城とも深くつながっています。
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また、江の島の一番奥には岩屋があり、江の島弁財天信仰の発祥の場所ともされていますが、岩屋は霊峰富士の龍穴とつながっているとも言われています。
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岩屋の前には入場待ちの多数の人々が列をなしていましたが、江の島神社に参拝される時には、必ず岩屋にも参拝されることをお勧め致します。
江の島神社と関係が深い龍口明神社が鎌倉市腰越にあり、私も以前参拝したことがありますが、少し離れているので、時間がある時は参拝されてみるのも良いかと思います。
私が江の島神社に参拝した9月23日は、ちょうど秋分の日の祝日であり、江の島神社では、秋季皇霊祭遥拝式が行われる日となっており、皇居にて行われる皇室の祖霊祭を遥拝する日と重なっていました。![]()
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鎌倉大仏として名高い高徳院の御本尊は国宝銅造阿弥陀如来坐像になります。
思いがけず今回、鎌倉大仏にも参拝する機会が出来て良かったと思います。
鎌倉大仏は、奈良の東大寺の大仏と共に日本三大大仏に数えられており、もう一つは諸説あるものの、富山県高岡市の高岡大仏とされていますので、私は今回、鎌倉大仏に初めて参拝させていただいて、取り敢えず日本三大大仏を網羅出来た形となりました。
この日は、とてもさわやかでうららかな秋晴れの好日であり、雄大な大仏様の姿を見て喜ぶ人々の姿もまた、とても微笑ましく清々しい感じがしました。
大仏周辺にある座石に腰かけてしばしのんびりとしていると、何とも言えず気持ちの良い時間が流れていました。![]()
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鎌倉大仏から徒歩数分で、長谷駅のすぐ近くにある長谷寺に行くことが出来ます。
今回初めて長谷寺にも参拝させていただき、鎌倉大仏にも勝るとも劣らない素晴らしい聖地であると感じました。
往古より「長谷観音」の名で親しまれる長谷寺の御本尊は十一面観世音菩薩像であり、木彫仏としては日本最大級(高さ9.18m)の尊像とのことであり、とても見事な御本尊だと感じました。![]()
十一面観世音菩薩は、日本三霊山の白山の守護神である白山菊理媛(ハクサンククリヒメ)の本地仏とされていますので、私にとって十一面観世音菩薩は、とても想い入れの深い仏様になります。
御本尊横にある観音ミュージアムにも入り、十一面観世音菩薩への想いを更に深めてきました。
長谷寺の境内は思った以上に広大であり、弁天堂・弁天窟や大黒堂、地蔵堂などに加えて、眺望散策路からは、高台から鎌倉の海が一望出来て、素晴らしい聖地だと感じました。![]()
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天気の良い好日には、半日ぐらいのんびりとしていたいような素晴らしさがあると思います。![]()
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長谷寺から徒歩数分の場所に御霊神社があり、平安時代の武士である鎌倉権五郎景正が御祭神として祀られています。
御霊神社の見どころの一つは、参道を横切って江ノ電が走っていることであり、参道に踏切があるという珍しさが見どころの一つのようです。
アジサイの季節には、アジサイの花の中を走る江ノ電を撮影しようと、多くの鉄道ファンが御霊神社に集まるとのことです。
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御霊神社から徒歩数分、鎌倉切通を上っていく先に、成就院があります。
成就院の御本尊は不動明王であり、弘法大師ゆかりの地に建立されているとのことです。
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成就院のすぐ近くの向かい側にあたる場所に、境外仏として虚空蔵菩薩を祀る虚空蔵堂があります。
アカシックレコードという言葉・概念があり、宇宙の全ての事象や情報、記憶が記録されている、宇宙の「図書館」や「データベース」とされています。
サンスクリット語の「アカシャ」に由来するアカシックレコードのことを、仏教では虚空蔵菩薩として表現しています。
アカシックレコードとは、実際には、地球の全生命の創造者エロヒムの惑星にあるスーパーコンピューターのことなのです!
地球の全生命の創造者エロヒムの惑星にあるスーパーコンピューターには、地球上のありとあらゆる全てのことが記録され、保存されています。
私たち人間一人ひとりのことも、誕生から死に至るまでの全ての行動・思考・感情が記録されています!
自分自身が生前に何を行ったかという行動だけではなく、何を考え、どう感じたかということまでも含めて、誕生から死に至るまでの全ての行動・思考・感情が記録されて保存されています。
このことが分かれば、自分が瞬間瞬間に行う一挙手一投足の行動は元より、何を考え、どのような感情を抱くのかということまでも含めて、全ての思考・感情・行動をあだや疎かには出来ないということが分かります。
地球の全生命の創造者エロヒムは、地球に関しては全知全能であり、私たち人間一人ひとりのことも全て見抜き見通しだということを忘れないことが大切になります!![]()
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成就院と虚空蔵堂から徒歩数分で江ノ電極楽寺駅があり、すぐ目の前に極楽寺があります。
極楽寺は、鎌倉唯一の真言律宗の寺院とされており、開山は忍性。
極楽寺は、貧しい人々を助けた慈悲の寺として知られているとのことです。
鎌倉の海岸沿いにあるホテルから、全て徒歩で半日位かけて、長谷駅周辺の南鎌倉の主な神社・仏閣、鎌倉大仏・長谷寺・御霊神社・成就院・虚空蔵堂・極楽寺・光則寺・収玄寺を参拝することが出来ました。
前日の秋分の日の江の島神社参拝に続き、とても素晴らしい秋の一日を過ごすことが出来ました。
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鎌倉のホテルをチェックアウトしてから、藤沢に寄り、時宗総本山遊行寺にも初めて参拝して来ました。
時宗総本山遊行寺は、正式名称が藤澤山無量光院清浄光寺と言い、「遊行寺」の名で親しまれています。
時宗総本山遊行寺の御本尊は阿弥陀如来像であり、一遍上人が開祖となる時宗の総本山となっています。![]()
一遍上人は、踊りながら南無阿弥陀仏(念仏)を唱える「踊り念仏」を行ったことで知られていますが、わずか20年程の遊行(修行や説法のため諸国を巡り歩くこと)で、100万人以上の信者を獲得したとされており、このことは注目に値するかと思います。
一遍上人が活躍された時代は、今から700年以上前の時代であり、日本全体の人口も今よりは遥かに少なかった時代であり、インターネットはおろか、テレビやラジオすら無かった時代に、わずか20年程で100万人以上の信者を獲得したというのは、驚くべきことのようにも感じられます。
その理由の一つは、「踊り念仏」だと考えられますが、一遍上人が人々の健康にも良いことをされ、病気を改善することにも功績があったことも一因にあるのかも知れません。
一遍上人が行った病気直しの手法の一つが温泉療法であり、もう一つが尿療法だと考えられます。
大分県の別府八湯は、日本一の湧出量を誇る温泉地になります。
その中でも、最も多く湯けむりが集中するのが鉄輪温泉(かんなわおんせん)であり、私も以前行ったことがあります。
鉄輪温泉を温泉地として開いたのが一遍上人だとされています。
鉄輪温泉は、今でこそ有名な温泉地・観光地ですが、700年以上前は、火山活動で熱湯や熱泥が噴き出す恐ろしい地獄だったようです。
この荒れた地獄を開発して、温泉治療が出来る蒸し場という施設を作ったのが一遍上人であり、今でも鉄輪地域では、一遍上人に感謝して湯あみ祭りが行われています。
一遍上人が活躍された時代は、今から700年以上前の時代であり、日本全体の人口も今よりは遥かに少なかった時代であり、インターネットはおろか、テレビやラジオすら無かった時代に、わずか20年程で100万人以上の信者を獲得したというのには、何かの理由や秘密があったのかも知れません。
今回、藤沢にある時宗総本山遊行寺にも初めて参拝することが出来、改めて一遍上人のことも感じる機会が得られて良かったと思います。
また、遊行寺の境内奥には宇賀神社があり、琵琶を奏でる弁財天の像と、その隣にお金を洗い清める銭洗いの湧き水がありますので、銭洗弁財天ともなっています。![]()
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鎌倉の有名な銭洗弁財天にも通じるものがあると思います。
来月10月にはまた所用で川崎に行きますので、それと併せた形で日程を組んで、今度は鶴岡八幡宮を中心に、銭洗弁財天も含めた北鎌倉の聖地を訪れたいと考えています。
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鳥取県三朝温泉で高濃度ラドン温浴を楽しみながら、白兎神社・白兎海岸、鳥取砂丘、三徳山三佛寺「投入堂」、足立美術館などにも行って来ました!
8月31日から9月6日までの1週間、6泊7日で鳥取県三朝温泉に行って来ました。
三朝温泉は、世界一とも言われる高濃度のラドン温泉として知られており、「三つ目の朝を迎えるころには病が消える」ことから三朝温泉と呼ばれることになったとも言われています。
ガン湯治のメッカとして知られる秋田県玉川温泉と、高濃度ラドン温泉として知られる鳥取県三朝温泉には、かねてから行ってみたいと思っていました。
秋田県玉川温泉は、交通の便が不便なイメージがあり、行くときにはおそらく車での長距離ドライブになるのではないかと思いますが、鳥取県三朝温泉は、距離的には遠いものの、新幹線と特急電車で夕方には宿に着けるので、まずは鳥取県三朝温泉に行くことにしました。
実は、ちょうど2年前の秋に、ふと思い立って三朝温泉に1週間程行こうかと考えていたところ、急用が入ったので、時期をずらすことにした経緯があります。
今年の7月に箱根に温泉旅行に行って、金時山にも登山したのですが、その後くらいから色々な気付きがあり、急遽、8月末からの鳥取県三朝温泉への温泉旅行を決めることにしました。
それまでは、8月下旬には大阪万博に行く予定であり、4泊5日で大阪万博を楽しんで来ようと考えていたのですが、よくよく考えてみれば、自分にとって今回の大阪万博は、それほど重要なことではないと気付くことが出来ました。
そこで、8月下旬からの予定を変更して、鳥取県三朝温泉へ行くことにしました。
今年10月に予定していた台湾旅行と、11月に予定していた出雲大社の神在祭を中心とする出雲への御神業も、一旦白紙に戻すことにしました。
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三朝温泉は、世界有数の高濃度ラドン温泉として有名ですが、ラドンというのは、ラジウムが崩壊して気化することによって出来ます。
ラジウムは、100年余り前に、フランスのキュリー夫妻によって発見されましたが、ノーベル賞も受賞したキュリー夫人のモニュメントが三朝温泉にもあり、温泉街散策中に見ることが出来ました。
ラジウムといいラドンといい、天然の放射能を微量浴びることは体に良いようです。
山梨県に増冨ラジウム温泉があり、私も以前行ったことがありますが、武田信玄の隠し湯だったとも言われています。
増冨ラジウム温泉は鉱泉であり、30数度しかないかなり冷たい鉱泉でしたが、三朝温泉は、高温の温泉に高濃度のラドンが含まれているということで、世界的にもかなり珍しい高濃度ラドン温泉のようです。
ラジウムが気化し、空気中に散ったラドンを吸ったりして体内に取り込むことで、細胞が刺激されて新陳代謝が活発になります。
それに伴い抗酸化作用が高まり、老化や生活習慣病の予防に役立つと言われており、これを「ホルミシス効果」と言います。
今回初めて、世界一とも言われる三朝温泉の高濃度ラドン温浴を1週間体験してみて、三朝温泉が持つ素晴らしい「ホルミシス効果」を実感出来た感じが致します!
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今回の三朝温泉の旅では、1週間のんびりと高濃度ラドン温浴に集中するつもりだったので、何処にも出かけないつもりだったのですが、せっかく遥々と鳥取県まで行くので、三朝温泉を足場にして行ってみたい所にも行くことにしました。
そこで、レンタカーを借りて白兎神社・白兎海岸や鳥取砂丘まで行ってみたり、プロの山岳ガイドを雇って、「日本一危険な国宝鑑賞」と呼ばれる三徳山三佛寺「投入堂」にも登拝し、お隣島根県の足立美術館にも行って来ました。
今回の三朝温泉への旅は、以下の日程で行いました。
☆1日目 JR倉吉駅へ行き、ホテルの送迎バスにて三朝温泉へ。
斉木別館に6泊
☆2日目 倉吉駅でレンタカー。
白兎神社と白兎海岸。その後、鳥取砂丘へ。
☆3日目 三徳山三佛寺と国宝「投入堂」に登拝。
☆4日目 足立美術館
☆5日目 ラドン温浴と温泉街を散策して、三朝神社にも参拝。
☆6日目 ラドン温浴と温泉街散策
☆7日目 倉吉駅から特急「スーパーはくと号」に乗り、帰宅。
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2日目は、倉吉駅で朝レンタカーを借りて、海岸方面の行ってみたい場所2カ所に行って来ました。
1カ所目は、白兎神社と白兎海岸です。
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『古事記』の「因幡の白うさぎ」の神話の舞台とも言われており、白兎神社では白兎神が祀られています。
白兎神社目の前には白兎海岸が広がっており、少し先には「淤岐(おき)の島」が見えており、「因幡の白うさぎ」の神話の舞台とされています。
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出雲大社の御祭神である大国主大神(大黒様)は、全国の八百万神々を統率する偉大な大神ですが、大国主大神が『古事記』の中で一番最初に登場するのは、「因幡の白うさぎ」の場面であり、この時は、大穴牟遅神(オオナムジノカミ)として登場します。
大穴牟遅神(オオナムジノカミ)というのは、大国主大神の奇魂(くしみたま)の御神名であり、この時は、「小さな神」として登場します。
八十神である兄神たちにズダ袋を背負わされた「小さな神」として登場します。
最初に「小さな神」として登場した大穴牟遅神(オオナムジノカミ)は、その後、八十神である兄神たちに勝って八上比売(ヤガミヒメ)と結ばれたり、八千矛神(ヤチホコノカミ)という御神名になったりして、最終的に大国主大神となります。
大国主大神という御神名は、出雲を治めていた須佐之男大神の娘である須世理毘売(スセリビメ)の助けによって、須佐之男大神からの数々の試練を乗り越えた時に、須佐之男大神から贈られた御神名なのです!
「これからは貴様が大国主神となって、私の娘・須世理毘売(スセリビメ)を正妻とし、空高く千木をそびやかした宮殿に住め」と言われて、大国主大神となったのです。
全国の八百万神々を統率する偉大な大神である大国主大神は、いきなり偉大な大国主大神となったのではなく、最初は奇魂である大穴牟遅神(オオナムジノカミ)という「小さな神」として登場し、様々な困難・試練を克服した後に、大国主大神という偉大な大神として誕生したのだということは、とても大切なことになります!
『古事記』の神話で、最初の「天地の初め」から「神武天皇誕生」までの、いわゆる神話のストーリーというのは、史実ということではなく、人が神として出産するまでの内的なストーリーが、様々な登場人物や場面設定を使って象徴的に描かれています。
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白兎神社・白兎海岸の後は、鳥取砂丘に行きました。
「砂の美術館」の近くに「多鯰ヶ池(たねがいけ)」があり、多鯰ヶ池弁財天(お種弁天)が祀られていますので、まずは弁財天にご挨拶をしました。
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その後、「砂の美術館」にも行ってみました。
「砂の美術館」では毎年テーマが変わり、それに合わせて展示品が創作されているとのことであり、今年は日本がテーマになっていました。
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古代の神話の世界から、幕末の頃までの日本の象徴的な世界が、砂によって美術品として表現されており、なかなか見応えがあったと思います。
その後で、実際に鳥取砂丘に行って少し散策してみました。
鳥取砂丘には、生涯で一度は行ってみようと考えていたので、今回念願が叶って良かったと思います。
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翌日は、三徳山三佛寺に参拝し、奥の院である国宝「投入堂」にも登拝してきました。
三徳山三佛寺は、標高899.9メートルの三徳山にある天台宗の古刹になります。
奥の院「投入堂」は国宝になりますが、「日本一危ない国宝」と言われており、「投入堂」鑑賞は、「日本一危険な国宝鑑賞」とも呼ばれています。
三徳山三佛寺から奥の院「投入堂」に行くのには、往復2時間半程かかりますが、修験道の険しい道であり、道を踏み外したりして毎年のように死者が出たりする為、1人では「投入堂」に行くことが許可されておらず、必ず2人以上での登山が必要になります。
三徳山三佛寺の入山案内所で服装などのチェックを受け、入山料を払い、入山記録に名前等を記入した上で、2人以上での登拝が認められます。
三徳山は日本で唯一、入山が認められていない修験道の聖地とのことであり、仮の修行僧という形で登拝させていただくことになります。
案内所で入山料をお支払いした時に、「六根清浄」と書かれた袈裟をお借りして、肩から「六根清浄」と書かれた袈裟を掛けて、奥の院「投入堂」を目指します。
1人では奥の院「投入堂」に行けないとのことなので、私は事前に三徳山三佛寺の御紹介で、プロの山岳ガイドの方にガイドをお願いしており、ガイドの方と2人という形で奥の院「投入堂」に行くことが出来ました。
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奥の院「投入堂」まで行く途中には、鎖場などの難所が何カ所かある為、100人中数人の方は途中であきらめて下山されるとのことでした。
今回初めてプロの山岳ガイドの方に案内をお願いする体験をしましたが、道中の木々や草花のことを色々教えていただいたりしながら、楽しい登山が出来ました。
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山岳ガイドの方にゆっくり案内していただきながら、ちょうど3時間位で奥の院「投入堂」に行ってくることが出来ました。
奥の院「投入堂」は、役行者(役小角)が法力で投げ入れたとされており、建立方法については、今もなお謎のままとされています。
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奥の院「投入堂」で祀られているのは、金剛蔵王大権現です。
蔵王権現が祀られている有名な聖地としては、奈良県吉野にある金峯山寺蔵王堂があります。
金峯山寺の御本尊である金剛蔵王大権現は、顔や体が強烈な青色であり、観る者の心にとても力強い強烈な印象を与えると思います。
蔵王権現は、インドのヒンズー教で言えばシバ神ということになります。
今回、事前に三徳山三佛寺のご紹介で、プロの山岳ガイドを予約出来たので、「日本一危ない国宝」である奥の院「投入堂」に行くことが出来、「日本一危険な国宝鑑賞」を体験することが出来て、本当に良かったと思います。
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三徳山三佛寺の奥の院「投入堂」に登拝して、「日本一危険な国宝鑑賞」を体験した翌日は、足立美術館に行きました。
三朝温泉のある鳥取県倉吉市のお隣の島根県安来市に足立美術館がありますが、倉吉駅から特急電車で1時間弱で安来駅まで行くことが出来、そこからシャトルバスで足立美術館への往復が出来ますので、三朝温泉からの日帰り旅行で足立美術館も鑑賞してくることが出来ました。
足立美術館は、20年以上に亘って、庭園日本一に認定されており、とても美しい日本庭園が有名ですので、一度は行ってみたいと考えていました。
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写真などで良く知られている素晴らしい日本庭園もなかなか見事でしたし、魯山人館があって北大路魯山人の作品がたくさん展示されているのも良かったと思います。
私は今年3月に石川県山代温泉の星野リゾート「界 加賀」に宿泊した時、宿のすぐ近くに魯山人寓居跡があったので、そちらにも入館してきました。
雁屋哲原作の漫画「美味しんぼ」に登場する陶芸家・美食家の海原雄山のモデルが北大路魯山人であることは良く知られているかと思います。
私は若い頃に北大路魯山人に少し傾倒して、魯山人の焼き物や美術品に興味を持ったり、魯山人が書いた美食に関する本を読んで料理を楽しんだりしていた時期があったので、今年、山代温泉の魯山人寓居跡と、足立美術館の魯山人館で、北大路魯山人の作品などに触れる機会が出来たことも、良かったと感じています。
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足立美術館に行った翌日からの2日間は、ずっと三朝温泉に居て、ラドン温浴や岩盤浴などでリフレッシュしながら、温泉街の散策なども行って、地元の三朝神社にも参拝してきました。
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三朝神社の手水鉢には温かい温泉が流れてきていましたので、温泉情緒が更に増したようなうれしさがありました。
今回、三朝温泉に1週間滞在して、ラドン温浴をしてリフレッシュしながら、色々な体験も出来てとても良かったと思います。
1週間滞在した三朝温泉斉木別館では、6連泊ということで配慮していただいたようで、最上階の3部屋もある特別室にグレードアップされていました。
広々とした和室2部屋と洋室も1室あり、3部屋もある最上階の特別室に滞在しながら、三朝温泉のラドン温浴を中心とした鳥取・島根の旅を堪能することが出来ました。
三朝温泉のラドン温浴による「ホルミシス効果」がかなり高いと感じていますので、来年からは毎年三朝温泉に1週間程滞在して、ラドン温浴でリフレッシュしながら、新曲の作詞・作曲をしたいと考えています。
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西浦温泉(三河湾)に宿泊して、龍城の別名を持つ岡崎城(徳川家康誕生地)と龍城神社、竹島弁財天を祀る八百富神社などに行って来ました!
今月8月の上旬のお盆前の時期に、西浦温泉のホテル龍城(たつき)に4泊5日で旅行して来ました。
西浦温泉は、愛知県蒲郡市にあり、三河湾国定公園にあり、三河湾を一望できる景勝地にあります。
私が宿泊したホテル龍城(たつき)は、ホテルの敷地内に現役の小さな灯台があり、全国でも珍しいようです。
私が今回、西浦温泉のホテル龍城(たつき)に宿泊したきっかけは、数か月も前にネットの広告か記事で、「龍城(たつき)」という文字を見てインスピレーションを受けたことがきっかけになります。
「龍城」の文字の真ん中に「宮」を入れると、ちょうど「龍宮城」になることに気付いたので、取り敢えず行ってみようかと思ったのがきっかけになります。
また、宿泊プランの中に、アワビの踊り焼きと海鮮懐石鍋という文字があったので、三河湾を一望する温泉で、美味しい海鮮懐石料理を食べながら、新曲を作詞・作曲しようかという軽いノリで、4泊5日の予約を入れました。
私は、大体3日間位あれば、新曲を作詞・作曲出来ますので、4泊5日であれば、中3日間で1曲完成出来ると思い、当初は新曲創りのつもりで予約を入れました。
ちょうど8月の上旬に名古屋に行く予定があったので、それとセットにして、西浦温泉のホテル龍城(たつき)に4泊の予約を入れておきました。
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ところが、出発の少し前頃に、利き腕の右手を少し痛めてしまい、パソコンのキーボード操作なども不自由な感じになったので、今回の旅では新曲創りはしないことにして、温泉で静養してのんびりすることに切り替えました。
ホテルで3日間のんびりすることにしたので、特に西浦温泉と周辺地域の観光などの下調べもしていなかったのですが、出発直前になって、ホテル「龍城(たつき)」の名前が、徳川家康公誕生の岡崎城の別名であり、岡崎城は「黄金の龍」との深い関係が伝えられてきたことを思い出したので、急遽、岡崎城に行ってみることにしました。
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岡崎城は、徳川家康公が生まれた、神君出生の城として知られています。
そして、龍にまつわる伝説も多く、別名「龍ヶ城」「龍城(たつき)」などとも呼ばれており、竹千代(のちの家康公)が誕生した折には、城の上に黒雲が渦巻き、「黄金の龍」が現れたと伝えられています。
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そして、岡崎城の本丸には龍城(たつき)神社があり、徳川家康公と本田忠勝公が御祭神として祀られており、開運神社として知られています。
岡崎城から徒歩数分の場所に、菅生神社がありますので、そちらにも参拝して来ました。
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菅生神社は、日本武命(ヤマトタケルノミコト)により創建され、徳川家康公が厄除けをした岡崎最古の由緒ある神社になります。
徳川家康公は、天下統一を果たして戦国時代に終止符を打ち、その後300年近く続く徳川太平の世を築いた天下人ですが、今回、思いがけず徳川家康公が誕生された岡崎城と龍城(たつき)神社、そして菅生神社にも参拝する流れになったのは、徳川家康公が持っていた何かのデータを受け取る必要があった為のようです。
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岡崎城・龍城(たつき)神社・菅生神社に行った翌日は、蒲郡市にある竹島に行くことにしました。
竹島は、蒲郡市にある小さな島であり、本土から長い橋を渡って行くことが出来、八百富神社で竹島弁財天が祀られています。
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猛暑の中ではありましたが、本土から長い橋を渡って竹島に行き、八百富神社で竹島弁財天(市杵島姫命)に参拝させていただいた時間は、とても美しく清々しく掛け替えの無い時間であったように感じます。
なんとも言えず気持ちの良い夏の一日を楽しむことが出来ました。
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私が最初に岡崎城・龍城(たつき)神社・菅生神社に行き、翌日に竹島弁財天に参拝したのは、岡崎城で徳川家康公が誕生した時に「黄金の龍」が現れて「竹千代」の幼名が付けられた「竹」の流れをもらう為です。
今回のブログでは長くなりますので書きませんが、竹島弁財天は琵琶湖の中にある竹生島弁財天とも関係があります。
竹生島弁財天は、日本三大弁財天に数えられる聖地であり、琵琶湖の奥深くに船で数十分行く必要がありますが、竹島弁財天は蒲郡市の本土から長い橋を渡って歩いて行ける場所にあります。
竹島弁財天は、日本七弁財天に数えられるそうです。
神国日本の国土を龍体になぞらえた場合、琵琶湖は子宮に当たります。
日本三大弁財天に数えられる聖地である竹生島弁財天は、神国日本の龍体の子宮奥深くに鎮座しており、「竹を生む島」となっています。
一方、日本七弁財天に数えられる竹島弁財天は、神国日本の龍体とほとんど陸続きの近くにあり、「竹の島」となっています。
このあたりの神界の神計りに関することは、私・竜宮音秘にしか語ることが出来ないことなので、このあたりにとどめておきたいと思います。
「竹」というのは、七福神の「恵比寿様」が右手に「竹」の釣り竿を手にして、左手に「赤い大きな鯛」を抱えておられます。
「竹」とは何を意味するのか、「赤い大きな鯛」とは何を意味するのか、ということとも関係して来ます。
お正月などで、目出度さの象徴として「松竹梅」がありますが、そういうこととも関係して来ます。
今年7月1日にCD『三千世界一度に開く梅の花』『「花咲く都・黄金文明」が日本から花開く』(各10曲収録)を2枚同時リリースしましたが、CD『三千世界一度に開く梅の花』のフィナーレを飾るタイトル曲『三千世界一度に開く梅の花』の歌詞3番の最後の部分でも、「松竹梅」のことが歌われていますので、ぜひ聴いてみていただければ幸いです。
目出度さの象徴である「松竹梅」とは、「梅で開いて松で治める」ということであり、「竹は鯛を釣る道具」であり、目出度い証になります。
「梅で開いて松で治める」、「三千世界一度に開く梅の花」ということになります。
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竹島の八百富神社に参拝して竹島弁財天(市杵島姫命)にご挨拶させていただいた翌日には、蒲郡市にある有名な複合リゾート施設であるラグーナテンボスにも行ってみました。
ラグーナテンボスは巨大な商業施設であり、ラグナシアで遊び、フェスティバルマーケットで飲食や買い物を楽しむことが出来、ロボットホテル「変なホテル」で泊まることも出来る、大きな複合リゾート施設となっています。
フェスティバルマーケットで美味しいお寿司や海の幸などを食べて楽しんできました。
フェスティバルマーケットの中に「海老DE鯛」という名前の海鮮料理店があったので、お寿司などの海鮮料理を楽しんで来ました。
ラグーナテンボスからホテルに帰る時、ホテル「龍城(たつき)」の最寄り駅である名鉄西浦駅の近くにある無量寺にも参拝して来ました。
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無量寺の御本尊は不動明王で西浦不動と呼ばれており、「ガン封じの寺」として知られています。
今回の西浦温泉・ホテル「龍城(たつき)」での4泊5日の温泉旅行は、当初予定していた作詞・作曲の新曲創りの旅とは打って変わって、思いがけない展開となりましたが、とても素晴らしく有意義な旅になったと思います。
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新作CD『三千世界一度に開く梅の花』『「花咲く都・黄金文明」が日本から花開く』の2枚同時リリースに伴い、ホームページをリニューアル致しました!
新作CD『三千世界一度に開く梅の花』『「花咲く都・黄金文明」が日本から花開く』を今年7月1日に2枚同時リリースしたことに伴い、当ホームページをリニューアル致しました!
新作CD2枚の視聴ページが追加され、竜宮音秘からのメッセージも書かれていますので、ぜひ視聴ページからご視聴いただければ幸いです。
また、今回の新作CD2枚には、それぞれ『Instrumental版』も制作してあり、ボーカル版とインスト版のお得なセットなどもご注文いただけるようになっています。
まずは、新作CD『三千世界一度に開く梅の花』『「花咲く都・黄金文明」が日本から花開く』を、ぜひ視聴してみていただければ幸いです!
新作CD『三千世界一度に開く梅の花』『「花咲く都・黄金文明」が日本から花開く』のご視聴は、こちらからどうぞ!
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今年令和7年(西暦2025年)7月1日、東洋の「日出づる神国」日本の象徴である霊峰富士山開きの日、そして日本三霊山(富士山・立山・白山)山開きの日の目出度き日の本日7月1日、新作CD『三千世界一度に開く梅の花』(全10曲)『「花咲く都・黄金文明」が日本から花開く』(全10曲)2枚同時リリース致しました!
CD『三千世界一度に開く梅の花』には、全10曲全てに神界の神計りに関する楽曲が収録されています!
これは、日本人の宗教として一般的に知られている神道のさらに奥深くにある神界の神計りに関する内容となっています。
そして、神界の最後の仕組みである「尾張(終わり)の仕組み」に関する楽曲が数曲収められており、神道の最高秘儀とされる十種神宝と共に、アルバム全体を通しての重要なテーマとなっています。
神界の最後の仕組みである「尾張(終わり)の仕組み」が成就して、「霊ノ元」日本の天岩戸開き、富士は晴れたり日本晴れの時を迎え、西暦2030年代の半ば頃に「花咲く都・黄金文明」が花開く時を迎えます。
とても楽しみですね!
CD『「花咲く都・黄金文明」が日本から花開く』には、全10曲全てに、地球の全生命の創造者エロヒムに関する楽曲が収録されています!
西暦2030年代の半ば頃、地球の全生命の創造者エロヒムの偉大なる帰還が、東洋の「日出づる神国」日本で実現し、地球は宇宙時代を迎えることになります!
次世代の地球の新たな精神文明「花咲く都・黄金文明」が日本から花開き、人類の黄金時代の幕開けを迎えることになります。
これは、キリスト教の世界で「至福千年王国」として昔から預言されてきたものになります。
次世代の地球の新たな精神文明「花咲く都・黄金文明」、キリスト教の世界で預言されてきた「至福千年王国」を成就実現させる役割が、私・竜宮音秘の天命であり、竜宮音秘の役割・天命というものは、有史以来数千年の人類の歴史において唯一無二のものであり、地球が新たに生まれ変わり黄金時代を迎える今この時に、たった一度だけ現れる役割となります!
近い将来、多くの日本人が、竜宮音秘の役割・天命を認識されることになり、次世代の地球の新たな精神文明「花咲く都・黄金文明」を実現させる中心人物・キーパーソンであることをご理解されて、共に手を携えてご協力いただくことになるでしょう。
次世代の地球の新たな精神文明「花咲く都・黄金文明」が花開くことは、昔からキリスト教の世界で「至福千年王国」として預言されてきたことなのです。
私たちは今、人類数千年の歴史において、稀有の時代を生きていることを自覚することが大切になります。
有史以来数千年の人類史において、他に類を見ない、唯一無二の特別な役割を持った20曲の楽曲が、地球の黄金時代の扉を開く役割を担って世に出されましたので、ぜひ楽しんでお聴きいただければ幸いです!
新作CD『三千世界一度に開く梅の花』『「花咲く都・黄金文明」が日本から花開く』のご視聴は、こちらからどうぞ!
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CD『三千世界一度に開く梅の花』
作詞・作曲 歌唱 竜宮音秘
1. 竜宮城の玉手箱が今開かれる
2. 天橋立から黄金の鶴が舞い上がる
3. 天に架かる七色の虹の橋
4. 尾張(終わり)の仕組みが、今ここに成就する
5. ニギハヤヒ、十種神宝をもって蘇る
6. 尾張(終わり)の仕組みと十種神宝
7. 天照大御神と須佐之男大神
8. 桃太郎
9. 彦火火出見命(山幸彦)の竜宮城からの帰還
10.三千世界一度に開く梅の花
全10曲
作詞・作曲・歌唱 竜宮音秘
制作・販売 竜宮音秘ミュージック
All Rights Reserved@竜宮音秘ミュージック
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☆CD『「花咲く都・黄金文明」が日本から花開く』
作詞・作曲 歌唱 竜宮音秘
1.「花咲く都・黄金文明」
2.創造者エロヒムが日本にやって来る
3.地球の全ての問題を解決するカギ
4.地球の恒久平和は日本から花開く
5.エロヒムの偉大なる帰還が全てのカギ
6.地球を緑美しい星にしよう
7.創造者エロヒムを迎えよう!
8.不死の惑星で永遠の生命に生きよう
9.天でなされるごとく地にも御業が行われる日が来る
10.「花咲く都・黄金文明」が日本から花開く
全10曲
作詞・作曲・歌唱 竜宮音秘
制作・販売 竜宮音秘ミュージック
All Rights Reserved@竜宮音秘ミュージック
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新作CD『三千世界一度に開く梅の花』『「花咲く都・黄金文明」が日本から花開く』のご視聴は、こちらからどうぞ!
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