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聖母マリアの処女懐胎――宇宙船内でのヤハウェとの人口受精

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 地球の全生命の創造者は、異星人エロヒムです。
 地球上の全生命は、異星人エロヒムの科学者たちが、科学的に創造したものなのです。

 聖書において神(GOD)と誤訳されている元々の原語は、ヘブライ語のエロヒムという言葉であり、「天空から飛来した人々」を意味する、れっきとした複数形なのです。
 単数形が、エロハになります。

 エロヒムの惑星においては、不死の資格ありと認定された一部の人たちには、不死の特権が与えられ、不死の生命、永遠の生命が与えられます。

 具体的には、高度なクローン技術によるクローニングなのであり、高度な遺伝子工学によって、死と再生を繰り返し、クローン人間として何万年も生き続けている人々がいるのです。

 エロヒムの惑星において、不死の資格を得た人々で構成されている不死会議の議長がヤハウェであり、エロヒムの惑星のリーダーになります。

 地球での生命創造の実験は、ヤハウェのリーダーシップの元に行われたものなのです。

 ヤハウェは、ユダヤ教の唯一絶対神ヤハウェのことであり、イエス・キリストが「天の父」と呼んだ存在のことであり、イスラム教においては、唯一絶対神アラーと呼ばれています。

 先日、『ヤハウェはエロヒムのリーダーであり、イエス・キリストの父』の中にも書きましたが、エロヒムのリーダーであるヤハウェは、イエス・キリストの実の父親でもあります。

 聖霊によってイエスを身籠ったとされる、聖母マリアの処女懐胎とは、実際には、エロヒムの宇宙船(UFO)の中で人工授精が行われたのであり、イエス・キリストの実の父親が、ヤハウェなのです。

 聖母マリアは、宇宙船(UFO)の中での記憶を消されてから、地球に戻されています。

 聖母マリアに受胎告知した、大天使ガブリエルとは、ガブリエルという名の、エロハになります。

 イエス・キリストが生まれた時、占星術の学者たちが、東方で星を見、東方で見た星が彼らに先立って進み、幼子イエスのいる場所まで導いて止まったと、聖書には書かれています。
 占星術の学者たちを導いた東方の星とは、実際には、エロヒムの宇宙船(UFO)なのです。

 キリスト教の宗教画の中には、宇宙船(UFO)が描かれているものが色々ありますが、ちょうど、「受胎告知」というタイトルの宗教画で、宇宙船(UFO)から聖母マリアに向けて光が放たれている宗教画があります。

 イタリアの画家カルロ・クリヴェッリ「受胎告知」1486年製作
 絵画はこちらからご覧いただけます。⇒Salvastyle.com


参考文献
ラエル「真実を告げる書」 無限堂
ラエル「地球人は科学的に創造された」 無限堂


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